池澤孝夫(@gomaki19531)さんの人気ツイート(新しい順)

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今、医師として求められている最も大切な事は何でしょうか ワクチン後遺症と気づかずに ワクチン後遺症と気づいていても 放置され 真剣に対応してくれる医師が少ないため 診てくれる医師を患者は探しています この現状を何とか打破して いつでもどこでも 後遺症患者を診断治療する事が先決だと思います twitter.com/blanc0981/stat…
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後遺症は陰に隠れているだけで いつが爆発すれば突然死にもつながりかねません さらに 身体は接種するたびに蝕まれ ミトコンドリアの働きも悪くなります 健康そうに見えても表側だけで 裏側はボロボロになっています もうこれ以上接種するのは止めましょう 打ち続けても余命は短くなるだけです
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接種回数を重ねれば重ねるほど ワクチンがあなたの身体の中に分解されずに 残ってしまう確率がふえます ところが 中和抗体が高いままだと Sタンパク血症は起こらず 免疫抑制状態が継続するため 抗体依存性自己攻撃など 免疫反応が起こりにくくなっているため 非HIV性免疫再構築症候群も発症しません twitter.com/ficc_ystk/stat…
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【BIG療法と名付けます】 Bスポット療法の「B」 イベルメクチン療法の「I」 グルタチオン療法の「G」 それぞれの頭文字をとって ワクチン後遺症の標準治療の候補の一つを 「BIG療法」 と名付けさせていただきます 賛同していただける医師が集まりましたら研究会を立ち上げたいと考えています
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ワクチン接種後に 「ターボ癌」が増えると言うことが話題になっているが 「透析患者」も激増してる話はご存じだろうか いやはや 「マッチポンプ医療」が 全科で増えてきているのは間違いない しかも「原因不明」とされ ワクチンのせいと疑わなければ どんな名医と言われようと 彼らには治せない
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ワクチン後遺症で苦しんでいる皆様 原因はすでに明らかになっています そして安全で安価な治療法もあります ぜひ 自ら学んで自らの力で治療に取り組んでみませんか わたしは そのような方々を応援します 固定したツイ-トの中にヒントが隠されていますよ 後遺症の方に このことを教えてあげて下さい
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医者の信用が 現在進行形の ワクチン禍で失墜するなか 狂人化した女医の踊りは ますます 被害者や反対する私たちの怒りを買うだけ 流れはもう大きく変わる直前というのに twitter.com/KirlinSiegfrie…
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【遠方の方でお困りの方へ】 来院は一度だけで済む 時間差ワクチン後遺症外来を設けることは 皆様の期待に沿えるでしょうか ①前もってワクチン接種前後の症状などをメールでいただき、電話で遠隔診療(これで解決する場合もある) ②来院していただき検査と高濃度グルタチオン&ビタミンC点滴を行う
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5Gはともかく シェディングは実際臨床をしていると それしか考えられない症例はある 荒川先生も多くの経験者の話を聞いて 否定はなさらなかった シェディングだけは慎重に発言されたほうがよろしいかと また先生を同類とは誰も思っていませんので 個人攻撃を表舞台でするのは この辺で終わりにしましょ twitter.com/takavet1/statu…
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今日は「ワクチン後遺症」の初診患者が3名来院した 再診のグルC点滴患者4名含めると合計7名点滴をした さて、初診患者のうち1名は、発現している症状では「中等症」レベル 早発型と遅発型が混在しており、発症から1年以上経過しているので「三種の神器」で果たして寛解までもっていけるかどうかだ
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★完全保存版★ 【時間差ワクチン後遺症の発症機序とその治療】 これをよく理解すれば 後遺症の治療の道筋がはっきり見えてきます 早発型にも利用できます 他にも使用するサプリや食事法などの注意点がありますが 重要な基本的な「三種の神器」について解説しました twitter.com/gomaki19531/st…
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【Bスポット療法】 どの段階でも併用して構わないが イベルメクチンやグルC点滴の治療効果の有無を判定するときは、症状が隠れてしまうので避けるようにしたい したがって 上記二つの方法を開始しても症状が完全に消失しない場合は その時点から併用するほうが良い 再発予防効果も期待できる
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【ウイズ・コロナウイルス型(特殊型)】 免疫が自然に回復する過程で起こる 非HIV性免疫再構築症候群型とは異なり ワクチン既接種者がコロナ感染した場合 ワクチンの免疫寛容効果により 感染したウイルスが長期に体内に残ることによって症状が長期にわたって続くタイプ
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これまでの二つの機序による後遺症と合併することが多く、鑑別が困難なことが多い コロナ後遺症と診断されがちだが 発症の機序から考えれば ワクチン後遺症である
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【治療の順番】 いずれの場合も 治療はイベルメクチンを先行して用い 効果がなければ、いったん中止し 高濃度グルタチオン&ビタミンC点滴に切り替える その場合も症状が軽快してから イベルメクチンを再開すると効果的 イベルメクチンが著効しても 再発を繰り返すことが多く グルC点滴も併用する
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【治療薬の違い】 そのため前者は スパイクタンパクと受容体との結合を競合的に阻害する 「イベルメクチン」が著効する 一方後者は 自己免疫反応によって起こるため 「イベルメクチン」は効果がない しかし 「高濃度グルタチオン&ビタミンC点滴」が 根気よく治療を続けることで著効する場合が多い
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この場合も前者のタイプと同様 残存したmRNAがどの組織や臓器の違いによって症状は異なる 症状が単発のものもあれば多発するものもあり 症状も軽症から重症まで様々だが 犯された細胞は多く その点からは前者より「重症」と言える
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【スパイクタンパク血症型】 産生されたスパイクタンパクが間質または血中に漏れ出し 周辺の正常細胞の受容体に結合することによって発症する 残存したmRNAがどの組織や臓器の違いによって症状は異なる 症状が単発のものもあれば多発するものもあり 症状も軽症から重症まで様々だが 犯された細胞は少数
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【分類】 ①スパイクタンパク血症型 ②非HIV性免疫再構築症候群型 ③ウイズ・コロナウイルス型(特殊型)
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【非HIV性免疫再構築症候群型】 前者のタイプと異なり 組織または臓器内のmRNAが残存した細胞が比較的多いため ワクチン接種から一定の期間が経過し ワクチンによる免疫抑制状態から回復する過程で スパイクタンパクを発現した自己細胞が攻撃を受けることで発症する
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【定義】 「時間差(遅発型)ワクチン症候群」とは 「修飾ウリジンmRNA」が分解されずに長期に人の細胞内に残り 「異種抗原」である「スパイクタンパク質」が 「中和抗体価」が低下する時期に持続的に産生されることによって引き起こされる 「症候群」である
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「ficcさん」が作ってくれた「スペ-ス集」 ここで、これまでの コロナワクチンやその後遺症等関連のスペ-スに すぐにたどり着けます watch.ivory.ne.jp/doku.php?id=%E…
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確かに免疫が抑制されていると 非HIV性免疫再構築症候群の発症は起こりませんが 易感染・がんのリスクは上昇してしまいます 易感染➡敗血症 がんリスク➡いきなり末期がん これが致命傷になるパタ-ンです コロナごときにのためにこんなリスクを背負う必要は全くありません
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「ターボ癌」が発生する理由は? ワクチンの主作用は「免疫抑制」です がんになるまで長時間かかるのに なぜワクチンを打つと短時間でがんが発症してしまうのでしょうか? twitter.com/molbio08/statu…
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「イベルメクチン」は2回服用して効果がなければ 先に 「高濃度グルタチオン&ビタミンC点滴」を試す方がよい 但し、その効果は1回目は6~48時間程度のことが多く その効果は注意して観察しないと見逃すこともある さらに、効果が切れてくると「悪化」したと錯覚することがあるので注意が必要