池澤孝夫(@gomaki19531)さんの人気ツイート(新しい順)

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実際の臨床現場でも 伝播被害かどうかを心配して受診する方が多くなってきています 対処法としてはほとんどの場合 イベルメクチンで症状の軽快は期待できますが 中には長期にわたって繰り返していると IVMが効かない 非HIV性免疫再構築症候群型の 時間差ワクチン後遺症を呈するもの出てきました twitter.com/Trilliana_z/st…
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パンデミックとコロナワクチンの真相が 共和党知事の口から暴露されようとしている 日本の国民にこのニュ-スが届けばよいが 先ずは このニュ-スを拡散して みんなに知ってもらおう 「人口削減」 twitter.com/nagunagumomo/s…
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政府の広報マンとして ワクチン接種を推奨しているようですが 現実の世界では ワクチン死やワクチン後遺症患者が激増しています 忽那先生の目は節穴どころか 獲物を狙う オオカミの目をしていますよ 羊の皮をかぶった 大魔王と言ってもいいのかしら 医師としての経歴に泥を塗ってしまいました twitter.com/2opHmazhbjjHvh…
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ワクチンが危険な物と 認識して診療するかしないか それだけで 見えてくるものが違う 大きな病院ですら その認識がないと 患者の症状にうろたえてしまうという 後遺症患者は これまでの普通の感覚で診療していては治せない 一方 非接種患者の世界では これまでと何も変わっていない 伝播患者が少し twitter.com/DrDD2/status/1…
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まさにロシアンルーレット これまでの接種でワクチンが分解されずに身体のどこかに残っていれば もし それが心臓なら 接種直後に即死もありえます 仮に これまでの接種で免疫抑制が長期に続けば もし 身体にがん細胞があれば タ-ボ癌が発生し いきなり末期がんもありえます twitter.com/muscle_penguin…
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妊娠中にコロナワクチンを接種すると ワクチンが胎盤を通過すれば 胎児にもこれまで子供や成人に起こった事は 一定の確率で必ず起こるはずだ 器官形成期であれば奇形または胎児死亡 器官形成期以後であれば 血栓をはじめスパイクタンパク毒の影響は 胎児の身体のどこかに発生する可能性は否定できない twitter.com/gomaki19531/st…
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これでも 接種事業を継続しつつ様子見姿勢を貫くのか? きっと ファイザ-臨床試験が終わる来年上半期迄は 米国の指示があって 日本も止めたくても止めれないのだろう だからこそ 物が言える立場にある者が 世論を味方につけ 勇気を出して このワクチンは危険だからすぐに中止 と叫ばなければならない twitter.com/taisouji/statu…
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このツイ-トが多くの産婦人科医に届くよう 拡散してください 日本産婦人科学会の理事長 「木村正」は大阪大学での私の後輩です 彼はなぜいつまでも考えを改めようとしないのか 聞く耳を持たない彼に世論の力で気づかせてあげましょう twitter.com/gomaki19531/st…
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ワクチン後遺症は症状が多彩で軽症例から重症例まであり 後遺症の治療に皆さん四苦八苦しておられます 漢方薬やサプリを試しても上手くいかなことも多いようです 何より速効性がありません イベルメクチンやグルタチオンも理屈が分からないと上手く使いこなせません
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ワクチン接種後間もなくして 脳の血管に血栓症が起こり子宮内胎児死亡が起こった症例報告を見たことを覚えている このようなリスクの可能性を知らないのか 知っていて隠蔽工作をしようとしているのか いずれにせよ 病院側はコロナワクチンの真実が明らかになれば 窮地に立たされよう 許せない事案だ
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この患者の主訴である不正性器出血の原因も 妊娠中に接種したワクチンによる 時間差ワクチン後遺症であろう 妊娠中は免疫が低下する 8月の死産後、免疫は回復期に入る 5月の接種後から数えて半年は過ぎた すべての条件がそろっている 私の考察は間違っているだろうか?
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コロナワクチンには血栓症のリスクが高いことはすでに明らかになっている であれば 普通は死亡の原因は血栓症をまず疑うべきであり 解剖すれば簡単にわかるし 免疫染色をすれば ワクチンが原因であったかどうかも解明できたはずだ
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病院側が胎児の死亡原因を不明とし あえて福証に結び付けようとしている行為は 知られてはいけない血栓症という原因を隠すために あえて解剖を勧めなかったふしがある
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私は地区の産婦人科医師会で何度もコロナワクチンの危険性を訴えた 特に 妊娠中の接種は ワクチンの胎盤通過性が分からないことから 絶対接種すべきだはないとの意見を述べた がしかし 病院の産婦人科部長は日本産科婦人科学会と同じ意見で私の意見に耳を貸そうとしなかった
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昨年は2回目接種後2か月以内に妊娠すると 初期流産した症例が多かった スパイクタンパク血症型の時間差後遺症が 卵巣に影響を与え 黄体機能不全型の初期流産が起こるのだ 今回の子宮内胎児死亡の原因は おそらく ワクチンの成分が胎盤を通過して胎児に入り 血栓症をおこしたに違いないと考えている
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5月に入ると20週は過ぎていたので 一般的には薬で奇形は発生しにくい時期に入っている 妊娠中でもコロナワクチンは打ってもいいんですか? 妊娠中にコロナ感染すると重症化しやすのでコロナワクチンは接種しておく方がいいでしょう 担当医のその言葉を信じ 不安はあったが彼女は接種を受けた
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しかし、待っていたのは悲しい現実 主治医は解剖もせずして原因不明と言い 昨年8月にも初期流産を経験していたので 「不育症」を疑い 大学病院を紹介してくれるらしい ちょっと待って その流産の数か月前にワクチンを接種しているのではないか
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不正出血患者の 問診の途中で患者がポツンと言った この8月に子宮内胎児死亡で死産したと 週数は33週で体重は1800gあまり 外表奇形はなく 胎盤や臍帯には異常はなかったが 死産時の解剖は病院側から勧められなかったという 私はすぐコロナワクチン接種の有無を尋ねた
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私自身 ワクチン後遺症外来を開いているが 遅発型の時間差ワクチン後遺症は 症状が軽いものが多く むしろ、私が問診で見つけたものがほとんどである 症状が強くても訴える部位は一つか二つ程度だった しかし全国から患者が集まるようになると 早発型で長期間 多くの症状で苦しむ患者を始めてみた twitter.com/Trilliana_z/st…
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見出しを見る ようやく ここまで書いてくれる出版社が現れた わたしたちにとっての常識のごく一部だが 少しずつ国民全員に広がっていくだろう 新潮社の活躍に期待しよう
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今日も大変悲しいお知らせをしなければなりません 不正性器出血で来院した患者さん 原因は「時間差ワクチン後遺症」が疑われます しかし 今年8月に33週目での子宮内胎児死亡による死産 遡ること1年前の8月にも自然流産を経験しています ワクチンとの関係を後日検討して詳細な報告をします twitter.com/gomaki19531/st…
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妊娠中の食生活が子供の将来を決める 3歳までに自然免疫が完成される 乳幼児期の予防接種も最小限に済ませよう 予防接種より大切な事 自然の中の きれいな土壌と接触させること 人体に無害な名もなき細菌やウイルスとの交流から 自然の免疫機能が育まれるのだ
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非接種者、妊娠前の接種済者、妊娠中の接種済者 これら3群の奇形率、出生後の新生児期や乳児期の異常 について 日本産科婦人科学会及び日本小児科学会に対し 至急、調査開始を要望します
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この奇形の原因は遺伝的素因があるものの ウイルス感染や薬物中毒・アルコ-ル摂取も関係していると言われています 因果関係の証明は難しいですが この患者さんがその後 「時間差ワクチン後遺症」を発症しましたので 大いに関係ありと言わざるを得ません minerva-clinic.or.jp/academic/termi…
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嚢胞性ヒグロ-マ 胎児期奇形の一つです このために中期中絶を余儀なくされた患者さんが来ました 妊娠初期にワクチン接種の是非をかかりつけの産婦人科医に尋ねたところ 接種した方がいいと言われ3回目を接種したとのことです