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時間遡行軍「刀剣男士を倒すためこちらも付喪神を用意したのだ! 日本が世界に誇る、おもちゃの付喪神をな!」
審神者「何!? ガンダムとか出されたら勝てない!」
長谷部「勝てます!」
審神者「サイズ感考えろ!」
時間遡行軍「出よ! アーマードトルーパー!」
審神者「わあ」
長谷部「むせる」
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ウクライナに戦闘機渡すとか渡さないとかに前後して広島でサミット、ロシアに対して、「戦況不利だから戦術核で応戦、そんな選択肢はないからな。まあ何度も言ってるけど、広島という象徴的な場所でもう一度言っとくぞ。そんな選択肢は無いからな」と伝える意味が出てくるのか
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無事に現実に戻って来れた露伴が、仗助たちと分かれた後、現実の地面をちょっと見つめて、それから『ヘブンズ・ドアー』ッ! と言って暗転して終わるメタエンドなんですよね
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「きさらぎ駅」に閉じ込められ、怪異に襲われ脱出の糸口が掴めないでいた露伴だったが、
「都市伝説なんて『お話』相手じゃぶん殴るってわけにもいかないッスよぉー!」
という仗助の言葉でひらめき、
「これが『お話』の中なら!」
と『地面』の『地の文』にヘブンズドアーをしかける回
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ぐだ「俺はひとりでは何もできないありふれた人間です……カルデアがなくなればサーヴァントだって召喚できない、維持できない……」
カーマ「だから単独顕現持ちのサーヴァントが護衛のために居残る必要があったんですね」
ゴッフ「それって一番やばい連中だけが残ってるってことじゃないかな」
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「汎人類史も大概汚いけど、魔術師ってそれに輪をかけたカスの集いなんだ。藤丸、お前はカルデアのかけがえのない仲間だけど、絶対に魔術師の仲間じゃないぜ。時計塔倫理観をお前には適用させないぜ」という
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カルデアスタッフが「藤丸、お前を必ず日常に帰すぜ」という態度なのは、「藤丸、お前はカルデアの仲間じゃないぜ」ではなく、「藤丸、お前はカルデアが保護すべき一般人だぜ」でもなく、「藤丸、魔術師ってお前の思ってる以上にどうしようもないカスなんだぜ」である説
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シャンクスが「この帽子をお前に託す」ではなく、「この帽子をお前に預ける」「いつかきっと返しに来い」と言っていること、帽子がロジャーの象徴であること、バギーがそれにクソデカ感情を持っていたこと、ルフィの性格なんかを考えると、
「この帽子を返す時が来た」
イベントがありますねこれは……
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バギー、「ミホークとクロコダイルは現実見てるので、現実として事態が転がってしまったらそれについて行かざるを得ない」ところまで見越して演説ぶちかましてるだろうから、案外頭を使っている。
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「ここはゲーミング迷宮だよ。どこもかしこも七色に光っているのが特徴なんだ」
「目がチカチカする。七色に光ることの何がゲーミングなんだよ」
「それは謎さ。君、ここに入るのかい」
「挑む者も少ない迷宮だって聞いたから来たんだけどこんなもん無理だよ。現時点でもう吐きそうだもん」
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「ここはミミック迷宮。ミミックばかりの迷宮だ」
「クソみてえな迷宮なのに賑わってんね」
「珍しいミミックを求めるハンターが多いんだ。例えばこれ」
「あー……これ、あれだろ? 決まった方法で板を動かさないと開かない仕掛け箱」
「ミミックだ」
「うお、すげえ……」
「まさに自然の神秘だよ」
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AIイラストが氾濫したら、AI以下の絵しか書けない雑魚お絵描きマンはどうなると思う?
「かえって人間らしい」と評価されるようになるってことだぜー!(前向き)
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R18ぐだ「俺は成人向けカルデアのぐだ」
ぐだ「成人向けカルデア! そういうのもあるのか!」
R18ぐだ「ああ。絆が5になるとセックス」
ぐだ「ひょえ〜すげえ。刺されたりしないの?」
R18ぐだ「よく刺される」
ぐだ「よく刺される」
R18ぐだ「R18だからな。スプラッタなことも起きる」
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「ドラクエを作り、のちにトルネコを作った中村光一ははのう、ゲームセンターで遊んだゲームをタダでやるためにプログラミングを学んだのじゃ」
「違法コピーってこと? ハッキング?」
「いや、そっくりなゲームを一から自分で作ったんじゃ」
「ウッソでー! そんなのできるわけねーじゃん!」
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「ここはインキュバス迷宮。インキュバスしか出ない迷宮さ」
「の割に男が全然いませんね」
「中層でほとんどやられちまうからね。いるのさガチレズだけだよ」
「こわ。入るとホモになるんすか」
「男ってこういうのが好きなんだろ?」
「すげーっ! 何このかっこいい鎧!」
「それでやられるんだ」
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窓口海賊「ああん? Tボーンの首だあ? 餓死者の首じゃねえのか!?」
市民「そ、そんな……」
クロコダイル「てめぇ何をやってやがる。正直に払うんだよ」
窓口海賊「さ、サー・クロコダイル! しかし、その、中将ともなれば懸賞額が……」
クロコダイル「黙れ」
的なアレが
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「キザ〜〜」
「高位サキュバスですから、単純に魅了の強さもあるのでは? 後遺症が残るレベルと言いますから」
「それはあるね。結構いるんだ。深層から生還したのに、ふらふらっと迷宮に入ってそれっきりってやつが」
「えげつねえな」
「魅了は特に、一見正気に見えたりしますからね」
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「女ってそんな気取った男が好きなのか? 引っかかりゃしねえだろそんなのに」
「いや、高位のサキュバスは相手によって姿を変えますから……」
「『俺様のねぐらに忍び込んで何の用だ?』みたいなやつとかいるらしいよ。長身で、金髪で。それに顎をクイっとやられて死んだやつは多いと噂で聞いた」
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「地上に戻ってからも声が頭に残っててね……『どこへ行くんだい! お嬢さんたち!』……お嬢さんだってさ。笑っちゃうよね。でもそれが忘れらんなくてね。今でも思い出せる、いい声だった……以来、深層には潜ってないよ。やられちまうだろうから」
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「恐ろしい敵だよあいつらは」
「お前みたいなガサツ女でもそうなのか」
「見たことあるんですか?」
「ああ。地上じゃ見たこともないような綺麗な男……いや、魔物だったよ。仲間は切り掛かることも忘れててね、近づかれて何か囁かれたと思ったらぐったり力が抜けちまって……それで逃げてきた」