「妖怪の正体、大体ねこ説」
「サバトラわりとデカイ」
「降臨」
「猫の死を想わない日はない」 猫は先に死ぬ。猫と生活を始めると毎日それを想う。もしかして「その日」は今日かも明日かもと「いつか迎える日」を恐れるようになる。そして「その日」を迎えた時に「失う不安」から解き放たれて少しだけ安心する。これから猫を飼う人に花束としてこのツイートを送る。
サバ身「いいって。身体怠いんでしょ?洗濯物なんて明日たためばいいんだよ」
たまに「この猫、大丈夫かな…」って心配になる状態で静止している時がある。
トラ身「…可愛いだけじゃないのよアタシたち」
トラ身「ワクチン2回目はわりと熱が出るって聞くから今のうちにやれることやった方がいいわよ」 サバ身「かつぶし祭りとか」
「愛し君へ」
わたし「ご要望はなんですか?」
「お世話になったあの方に 雨でちょい臭いバミを送りたい」
「二階への憧れ」
「いつもお世話になっている皆さまへ」
「オレはやるぜオレはやるぜオレはやるぜ」スタタタタタ
「ここをキャンプ地とするバミ」
猫も溶ける暑さですね~酷暑も忘れる「#背筋も凍るネコチャンの怖いエピソード選手権」と題し投稿を大募集します!「猫が溶けた先がエクセルデータ制作途中のキーボードの上だった」など涼しくなるエピソードをお寄せください。抽選で農バミグラスを5名様にプレゼント。#Twitter夏祭り #農涼バミ屋台
アルパカ号「このアルパカは次にかつぶしの里に停車いたしま〜す🦙」
「スナックサバトラ、小宵もオープンしました」
「君はいくのかそんなにしてまで」
オリンピックの空手の形を観ながら 「ダンスに近いものがあるな」 と動きを真似してたら心配して猫寄ってきた。
「予約の電話」 とあるバーの電話がなり、マスターが話をしている。「オッケー席空けとくね」と言って電話を切り酒を用意し始める。ウイスキーロックを一番すみの席に置き戻ってきた。 「えらく気が早いね」と言うと「もう来てるかもだから」と答える。「さっきの電話のお客さん先月亡くなったんだよ」
「影まで可愛い」
サバ身「お中元にウリ科の一年生草本植物の奇跡、メロンさまをいただきましたーー✨✨」
「動くことは決して許されない過酷な職場環境」