ふと猫と目が合う。独りで落ち込んでいても猫はそばにいてこちらを見ている。励ましの言葉もない。代わりに何をしてくれる訳でもない。ただ静かにこちらを見ている。孤独を知る人は分かるでしょう?その視線にどれほど救われるのかを。
正直身「かつぶしくれなきゃいたずらするしかつぶしくれてもいずれやる」
誕生日ケーキに刺すローソンがなかったので代わりに固形燃料を使ったら儀式みたいになった残念。
「ホテルハイタワー」
「タオルの部屋からしめ出された2匹」
「バスタオル置き場所を変えても猫からは絶対に逃れられない説」
サバ身「パーティいかなあかんねん」
わたし「申し訳ございません、こちらはヒト用シーチキンでございます」
「皆さんすこし涼しいから寝冷えしないようにね おやすみ」
「偽せんべい、どきなさい」
「どのおせんべい食べようかしら」
あの方換気扇から全く降りてこないから幕末の薩摩兵っぽくしてやったけど動じる気配さえない。
【速報】サバトラ総裁選出馬の意思を固める
わたし「……ヒッ」
「トイレからつまみ出されし2匹」
「事実上の断水と言えよう」
外周りは暑すぎて危険なのでもうおうちに帰ります…
「処した」
さっきから立て続けに3回も地震がきている和歌山市民の姿をご覧ください…
「サバ身の喜怒哀楽」
ラミ嬢「ねえそこのお方、お布団を首元までかけてくださらない?」
「すぐそこにある億千の物語」
トラ身「お風呂?入ってないわよ。でも腹毛は常に真っ白だし干したてのシーツみたいな匂いがするのよそういうものなの猫って」
「農バミ出発〜動画ver」
「農バミ出発」