「頭が高い」
「文旦盛り合わせでございます」
「モフらせ屋」
バミ「モフってけドロボー!!!!」
わたし「この美しい姿のまま、封じ込めてやろう永遠にな」
「お待たせ致しました。本日のスペシャリテでございます」
テン「ご飯を食べるにはお布団から出なきゃならない〜どうすれば〜いい〜♫」
「2022年 オシャレすぎて豆ぶつけたくない!?最新の鬼ファッション」
優し身「え?推しが虫垂炎とコロナになって入院したの?えらいこっちゃ、ネコの手、貸したろ」スッ
「愛しい寝」
理解されないかもしれないんだけど人生のほとんどを猫と過ごしていますがいまだに部屋の中で猫が近づいてくると 「猫来た…✨✨ネコキターーーー✨✨✨」 と大喜びしています。大喜びというのは大声を上げながら手を叩くくらいのテンションです。
【猫のたしなみ】甘えたい時に甘える 決して妥協しない
「一緒にぬっくぬく」
「日曜日が終わる」
「ヒトが外食を楽しんでいる、その頃バミは…」
ストーブさん「…燃料切れなんすよ」
「ああ素敵じゃないか 何もしない」
「エステティックTRM」
テン氏「使用中です」
「あそこの席」
「サバ身起きて」
昨日は外食して帰宅しそのまま床に倒れ込んで朝まで寝ていて。明方くらいでしょうかね、上から何か砂のようなものが落ちてきて頬に当たったんです。「なんだ?」と思って重い瞼を持ち上げますと椅子の上から猫がわたしを見下ろしていて。ハッと気がつき床を調べますと猫砂が散らばっていたんですよ…
サバ身「…持っている道具が金槌だけだと全ての問題がクギに見える…か」
「お布団窃盗団」
神戸在住M「わたしは「御座候」って呼んでます」