ラミ隊長「STOP床寝キャンペーン中です」
「なんと希望に満ち溢れた顔だろう。土曜日深夜とはこのようなものなのだろうか」
見守り鹿「可愛さ、ヨシ!」
サバ身「ご主人が体調悪そうなのに猫だけスーパー銭湯行くのは悪いよねパカ…」
ラミ婦人「そこの道を右に曲がった突き当たりがかつぶし屋敷ですわ」
「事件ですか事故ですか」
心配や…寝たきりになっている間に猫の可愛さが無駄にたれ流されていないか…心配で気が気ではない…!!
解熱剤が切れたら熱が上がるのでほとんど寝たきりですが猫はたまにやってきて尻尾をぶつけてきたり胸のあたりに座りこんで息苦しくさせたりしてくれています…
猫たちは通常運転ですのでね〜
「三連休に開催予定だった「かつぶし祭り〜光り輝けエターナルかつぶし2022」は中止になりました」
「何故この状況で寝られる?」
「どうも✨アンバサダーのトラ身です」
「ワキを干す日和」
「もしかして週末、三連休?」
叱身「…ワイン呑みすぎたから皿洗いを代わりにやって欲しいって?自分でやりなさい噛むわよ」
ヴ…今、そのへんに乗られると、牡蠣リバースに…
わたし「たまたまスマホ持ってたから撮影できたけど持ってなかったら、無駄にたれ流しになっていたぞその可愛いさ…気をつけて?」
「まるで天の川の水あかりに10日間吊るしておいた砂糖菓子のよう」
「フリースタイル ダイナミック障子デストロイ、日本代表」
「丸身」
「進行方向に猫がいる」←振り返れば奴がいる風味で
「吉兆」 白パンが横並びに4つ並んだ様
寒身「北海道の皆さん雪と寒さに気をつけてね❄️」
「あたしのサバ身」
「和歌山の猫窓から」