昨日テンSiriされたサバ身ですがまだ少し落ち込んでいます。チュール祭りしようかな。
「少しも…寒いわ」
「傷心のサバ身」テンSiri問題により
「尻尾はアーティスト保護の役割も果たす」
農バミ「必ず!!肥料まくッ!!!!」 はよ行きなさい…
「魔性かわいい」
農バミ「労働に行ってくるで農〜✨✨」
トラ身「きれいな髪してたんだね知らなかったよ」スリスリ
「これくらいの」
バミ「パカ…4月1日からスーパー銭湯アルパカ侵入禁止条例が施行されたよ…」
「新しいゲーム機」
農バミ「働きたくないでござる農」
「さてはいい夢みてるな」
「今日19時からの「プレバト」に出る為にテレビ局を目指すサバトラたち」 ★写真が出てくるらしいよ知らんけど
「つまみのぼた餅」
「想い出のスナックさばとら」 そのドアを開けた瞬間、懐かしい実家の匂いがした。母が出汁で何かを甘辛く煮込んでいる、そんな匂いだ。 「あら、いらっしゃい」 鈴を転がすような声がして振り返ると
「こんばんは〜また来たよ〜✨」
「苺味のチョコレートみたいだろ?わりと臭いんだぜこう見えて」
バミバーテン「時代おくれのサバ身になりたい〜♫」
「♨️」
「ねえ〜仕事なんか置いておいてさ〜猫の腹毛嗅ごうぜ〜」すりすり
「そこに何を置くつもりだったのか」
「突然現れるアート作品 」
トラ身「カルペ」 サバ身「ディエム」
ダメ人間「ハァ…仕事は間に合うか分からないけれど、一つだけ確かなことがある…いま猫がかわいいということだ」モフモフ