(追記1) 忘れてた。日本はアスベスト完全NGですから 商品輸入時にアスベスト出たら基本自主回収。 中国など海外業者もわかっていて ちゃんと検査票出している会社もあるので 特定の国の商品がダメとかはねえぞー。 わかってねえ業者から輸入しちゃあきませんよ。 って話なー。
あざやかなピンク色の卵を見て どこから来たのか興味を持ったのが 始まりらしいです 毎年の自由研究で生態はもちろん オスメスの見分け方、交配して卵産ませたり 元々ジャンボタニシは食用だったので 教えをもとに熱入れて寄生虫殺してから 食べてみたり。 そして小学6年生の集大成として (続く3
みんなもあるあるかもしれないが。 よく温泉や観光地で ドクターフィッシュっていう 古い角質食べてくれる 魚飼っているところあるけど。 顔ツッコみたくなると思うけど こうなるから気を付けてな。 (続く1
昨年度貰ってどうしようか迷ったもの 1,生きたベニズワイガニ 「うっわ、しかも3匹か。ゆでるか」 2、丸々1匹のノドグロ 「うっわ、流石にさばけねえ」 3,大量に貰ったアユ 「うっわ、10匹以上いるやん。流石に腐る」 4,大量のホタルイカ 「うっわ、砂噛んでそういや嚙んでんなこれ」
序列3位 座天使。 座ってのは神様の台座を運ぶ役目を 担っていたって言われている天使様ですね。 無数の眼が付いた燃え上がる車輪の姿とかで 神の戦車とも言わていた形です。 宗教絵だと人型のパターンもありますけどね。 (続く4
以前の職場にて 後輩 「俺、生魚寄生虫怖くて食べられなくて。 だからシメ鯖だけしか食べないんですよ!」 私 「(アニサキスは残念ながら 塩締めや酢締めだけじゃ 死なないんだよな。教えるべきか。) そっかー。それは大変だね。」
「戦いに勝利した将軍が自分の乗る凱旋車に、 こうした護符を取りつける。」 つまりチンチンアミュレットを 将軍の凱旋車に堂々と飾っていたわけですね。 こうしたなかローマではいろいろな チンチンアミュレットが出来るわけですが 米国でも有名な古典学者 エリック=シーガル氏の見解では (続く3
話してて驚かれたけど。 えっと もしかしてみんな知らない? 「食中毒は夏じゃなくて 秋冬が一番多い。」 10~12月がピークよ。 冬は増えないと思う 油断が一番の敵だよ。
今じゃその結果から 「この魚の生臭さを利用してグラフ化するべ。 宇宙開発に使えるだべ。」 みたいに研究が進み 魚のうまみ成分・生臭さから 深海そして宇宙につながっていったような 嘘のような本当の話です。 面白いですよね。 (続く8
フグと一緒で時々当たったら 死ぬだけだからな。 ちなみにボツリヌス菌は自然界最強毒。 単純計算でフグ毒のテトロドトキシンの 5000倍くらいの強さかな。 大丈夫だって当たるときは フグでもあたるからなっ?なっ? ちなみにスティンクヘッドは 直訳で「くさい頭」って意味 (続く2
(追記2) そういや毒もそうだわな。 学者さんっていっつもなんでも 好奇心のままにクチにしたがるので いつものこと言えばいつものことですな。 twitter.com/_596_/status/1…
(追記1) なんか仕事している間に伸びてんな。 もっと学術的とかで詳細に見たい方は 海外の動画置いておきますわ。 日本ではルーズスキンとも言われますが あれ和製英語で日本くらいしか通じないため 学術的な論文とか世界的には ポーチって言い方が多いですな。 参考: youtube.com/watch?v=KP7Usz…
星も4.2で人気なんですよね、ここ。 そびえたつペニスとツーショットとかも 人気ですし観光にもええかもな。 書いてて情報量多く嘘っぽく思えますが 大丈夫ですよ!夢でなく現実ですからね! 引用元: Icelandic Phallological grapevine.is/mads/2019/06/2…
魚で思い出したけど 私がいる富山の北陸近辺はもちろん。 新潟でも最近「イワシが豊漁」でね。 豊漁すぎるんだよ。 焼却処分、定置網破壊される。 漁に出られない大変なんだよ。 写真はコラじゃなくてマジで打ち上げられたイワシ (続く1 引用元:今度は“イワシ”が大量漂着 newsdig.tbs.co.jp/articles/-/316…
1997年にタマゴ持ち込まれて 孵化させたらなんか孵ったら 双頭のカメさんだった感じ。 突然変異と考えられるけど、 自然界だと捕食者が来た時に カメは首ひっこめるわけですが 双頭だとひっこめられない感じ。 そのため人間の手で保護することが 決まった感じな (続く2
序列4位 主天使。 まさに中間管理職。下位の天使の見張りなど そういう役目があったと言われる天使様。 天界も大変そうですね。 ただ人間界においてはヨハネ黙示録によれば 最後の審判により裁きが下された 人類を滅ぼす天使様でもあるので 裁きの光とかそういう部類はこの天使様かも。 (続く5
最近はボツリヌス菌中毒は 対策しててアラスカ減っているのだけど。 アラスカは全米で最もボツリヌス症が 多い州だもんな。原因?いやこれだろ 伝統料理の記事で 「When in doubt, throw it out!」 って書かれていますが 意味は「迷ったら捨ててください!」 うん、いやどんだけ危険なんだよ (続く3
毒がある哺乳類代表格の 「ヨーロッパモグラ」 骨格だけなら クッソカッコイイ恐竜ぽくなり、 漢字にすると 「欧羅巴土竜」 という名前で中二病がくすぐられる存在だと みんなには知ってほしい。 あと見た目カワイイ(続く1
今日1番学んだことは トナミ運輸を持っている トナミHDが決算発表してたんだけど。 円安でも燃料高でも言い訳せずに 過去最高収益上げて、 「設備投資と業務の効率化と値上げをして 荷物増やした結果」 と言い放ったこと。 円安や燃料高で不利になる業種なのにな。 純粋にスゲーと思ったよ
フォロワーさんから 「なんか毒の話して」と言われたので。 今日は悪いけどネタないので サックリ定番のやつでも。 園芸植物でも人気のイソトマこと 「ローレンティア」 花言葉は 「猛毒」 目に入ると失明するおそれがある ちとヤバイ毒花。 (続く1
アフリカでも古着の輸入禁止や制限をした国は いくつかあります。 例えばジンバブエとかですが。 ジンバブエは古着の闇市場が発達しすぎて、 問題になりましたし。 アパレル産業が発展しないため 自国で価値を生み出せない国を 作っているパターンもあります (続く4
いつまで経っても後進国に服を送るってのは 「寄付」だと思っているのはちょっとな。 日本みたいに焼却炉が発達している国じゃないと 埋め立てるってのもよくあるし 寄付じゃなくゴミの押し付けやん。 引用元:砂漠を汚染する「ファストファッション」古着から有害物質 チリ afpbb.com/articles/-/337…
食べないのですが1匹が出す毒性でも ウサギが死んでしまうレベルです。 また匂いもキツク出すことが出来るので 天敵から狙われづらいのですが そういうのにエネルギー使うので 飢えに非常に弱くなっているようです。 なお毒性は今は痛み止めなどでも 活用できるのでは?と期待されています (続く3
みんなも知っていると思うけど。 さっきも説明していたが 古代エジプトでワニのウンコを粘土状に、 ハチミツを混ぜた 「ワニのウンコハチミツ合わせ」 あるじゃないですか。 それを女性の膣にぬったくって 今でいう避妊具代わりに 使われていたじゃないですか。 でも些細な問題あるしさ (続く1