昔の手術着は白色だったんだですが。 今では手術着は青緑中心ですね。 これは「色残像」を 防ぐ意味合いがありました。 手術中に強い白色のライトで内蔵見ていた時に ふと顔を上げたら「青緑色の点やシミ」が 残像として出てくる。 白衣だと残像が見えるので 手元狂いやすくなります。 (続く1
ちなみにですがメキシコギャングは 日本だとコンクリート詰めで海落としたり、 山に埋めたりとかよく聞きますが メキシコは樽に油入れて火あぶりがよくあります。 もう見つける前提で残忍な処刑方法ですね。 あとは新人の度胸試しにハンマーで撲殺とか もしくはノコギリですね。 (続く7
もちろんそんな会社ばかりではありませんので ご注意を! この時期、 「輸送中に水漏れ」「割れ物」など プチプチやビニール袋を2重に包むとか 念入りに送りましょうねという話でした。 あとから損害賠償とかいやでしょ? これ読まれている方も。 くれぐれもみんな気を付けてなー。 ではではー。
まだニュース記事チラチラ残っていましたので よければどーぞ。 引用元1:Schoolgirl discovers mystery sword independent.co.uk/news/uk/home-n… 引用元2:Girl casually finds 'Excalibur' at the bottom of the same lake where it was hurled mashable.com/article/excali…
いちおう陸でも生きていける種類はいる でも「仮死状態」になって1歩も動けん。 でスペックが「最強!」と言われているのは この時な。仮死状態が最強なので マイナス273℃から100℃の温度 真空から75000気圧までの圧力 数千グレイの放射線すべてに耐える 宇宙空間でも10日生きていける (続く2
オーストラリアの固有種 イースタンブラウンスネークに襲われたのだけど。 オーストラリア東部で最もポピュラーで 最も人を嚙み殺している毒蛇で その毒性は世界毒蛇ランキング堂々2位。 マムシの550倍の毒性。 詳しくは以前のツイートで性質書いてあるわ (続く2 twitter.com/_596_/status/1…
ホントスゲーけど。 日本人のせいかモルタルとか使ってないと聞くと メッサ怖い。日本だと地震とかで 絶対残ってない。というか残らない建築だよなこれ。 twitter.com/AlisonFisk/sta…
ちょっとくらい木登りもできます。 実際にヤシガニの「消化器系」は 未消化の毒性高いものや雑菌が大量で 「食べるべきではない」 と言われています。 世界的にあちこちで食べられていますが 時々そのような安全ではない ヤシガニの消化器系を食べてしまって 中毒死する方も実際にいます。 (続く4
植物防疫所だと maff.go.jp/pps/j/guidance… 動物検疫だと maff.go.jp/aqs/job/reques… 急ぎなら地元自治体にすぐ連絡だけど 急ぎじゃなく分かんない場合は上記の問い合わせから 連絡先きいたり対応するのも良いかと思いまする。
何よりタマゴだわな。 一応マウスでの実験では マウスに腹腔内注射した実験だと 後ろ足が弛緩し麻痺した結果が残っていますね。 とりあえず強い毒性と言われていますが 人体にどれくらい影響出るかは ハッキリとデータは無いのですが 危ないのは間違いないので注意しましょうね。 というお話ですな。
アインシュタイン氏の手記には 「身体は火葬して脳は研究に役立ててほしい」と 記載があったと言われますが。 最近の研究では「そうじゃなかったのでは?」 って説もあってな。 ただ息子は後日それがわかっても 「研究のためなら。」と 発表もしていて結果使われている感じですかね。 (続く3
(追記1) この辺、語ったらいくらでもあるけどな。 トリカブトにアオカビもそうだし、 ハシリドコロもそうだし、 シクロホスファミドも元毒ガスだし、 前にも言ったマンドラゴラもそうだし、 青酸カリもメッキの試薬になるし、 ここに書いてあるフグ毒も鎮痛剤になるから 使いようだわな。
そうそう最近機嫌よくてな。 良い研究レポート見つかってな。 題して 「人類が人肉を食べてた 最古レベルの食レポ。」 145万年前に人類の親戚同士が ぶっ殺しあって喰いあっていた記録が 報告されたのよ!すごく興味深いよね。 人肉の味。 (続く1
集団ストーカー対策? いや、どっかで見たことある気がするけど。 これどっかで見たことある気がするけど。 メーカーに怒られなきゃいいけどね。
9,さらに水で洗うとデンプンが沈んで 毒素と分かれる。 10、そして集めて乾燥させ保存し料理する。 思いついた方、 確かにこれは偉大だと思う。 「どうやってここまで辿り着いた」 そしてこのソテツを使った粥が 奄美大島名物「シンガイ」 おかずとしても食べる珍しい粥です (続く8
フォロワーさんから 「毒手とか学んでいたりしますか?」 言われましたが 毒手とは中国武術っぽい感じで 毒虫がたくさんいる壺に毎日何年も付け 手に毒を宿し、敵を倒す架空武術の話ですが。 1代では無理でしょうね。 でも我々人間は 「毒を体内から生み出せる可能性」はあります。 (続く1
再生系のアパレルを売っている身からしても 言うならば 「アフリカに古着を寄付」とかじゃなくて、 先進国が 「アフリカを利用しているに過ぎない。」 という印象しか感じないのですよね。 アパレル産業の闇の1つだと思いますが、 寄付が全部が全部いいわけじゃない。 という裏話でした (続く5
前にも言いましたけど 野生種のレタスとかあれも危険だし、 スーパーに並んでいるのは 改良されたやつだからな。 普通その辺の野生の野菜なんて 「大概強い弱い別としてほぼ毒持ち」 だからな。気を付けてな(続く8 twitter.com/_596_/status/1…
余談ですけど本当に企業に対して 犯罪予告や営業妨害行為、デマの流布とかは 保釈金だけでもかなり重いです。 写真のは「俺コロナ!」で当時有名になった 愛知の方ですが結局230万の支払だそうで。 そういうもんですよ? みんなも改めてくれぐれも気を付けましょうね 私自身、自分に言い聞かせて
ちなみにEverything is Awesomeは レゴ・ザ・ムービーの主題曲でもあるんだけど。 ええんやけどね。 研究者のお一方が 「私たちはついに知りたかった 質問にたどり着きました。」 とも発表しており 研究内容は真面目なんだけどね。 (続く4 twitter.com/TessaRDavis/st…
飢えに非常に弱い動物です。 ですから「脳を小さくする」正確に言えば 「真冬でご飯が食べられない時は 脳からエネルギーを吸収している。」 という考えが生まれました。 実際にトガリネズミは非常に環境が厳しい スコットランドの高地から シベリアのツンドラ地帯に住む動物です (続く5
極寒の真冬で昆虫などが見つかるかどうか。 そこで適応して「脳を収縮させます」 実は一部の動物には「デネル現象」という 現象があります。 これは「食べられない時や季節」に 身体の一部を小さくしたり、 内臓にカロリー消費を遅くする作用など 身体に働きかける動物現象です。 (続く6
(追記1) 忘れてた。補足だけど最近ここ半世紀で 北欧でもウール産業盛んになったけど。 1940年代は知っての通り大戦中で。 軍服とかにウールクッソ使っていたから ウール不足になっていたわけな 今じゃ北欧って言ったらウール取れるし ブランドにもなっているので 人毛は資料以外使ってないね
ここから話すことは 「あくまで私個人の独り言」な。 テレビなど含めニュースは ネガティブな悲しいことを良く取り上げます。 でも良いポジティブな情報を 取り上げづらいのか。 脳科学や心理学、あとマーケティングで 言われているんだけど 「その方が稼げるから」って説があってな。 (続く1