京都での夜の演説会は満席。待ってましたとばかり私への質問が続出。時間延長でお答えしましたが、言葉を断片的に捉えてこだわるのではなく、全体を理解するよう心がけましょう。これから党員皆さんで国を動かしていくのですから。参加型民主主義に向けて。
本当は四条烏丸という京都の中心部でもう一回街頭やるはずだったのですが、参政党が連携している北神圭朗衆議院議員の地元の桂駅前に急遽変更。集まった人数は少なかった分、でかい声で駅前の街全体に参政党を鳴り響かせました。
懐かしの四条河原町、ここに街頭演説で来るとはかつて想像しませんでした。高瀬川のほとりにある、にしんそばをよく食べたものです。京都で私が生まれた時、代議士を夢みていた祖父が初孫誕生を喜び、選挙で覚えられやすい名前をと考えて名付けたのが松田学。
酷暑の京都、私は生まれた場所は京都でしたから、ここでは政府の間違ったコロナ政策で崩壊した日本の観光、飲食、これに伴う日本文化の再興こそ参政党の役割だと述べました。着いてすぐは京都駅前。熱心に聴いて頂きありがとうございます。
6月29日は京都。弁士は私と、京都で立つ安達ゆうじ氏。10:30~JR京都駅(京都タワーホテル前)、13:30〜四条河原町交差点、16:30〜阪急桂駅西口、18:30~個人演説会 京都市立洛央小学校20220629kyoto.hp.peraichi.com
松田プランが想定しているのは、今のようなグローバルプラットフォーマーが支配するIT基盤ではなく、自律分散型の国産ブロックチェーン共通基盤です。
松田プランなどで私が進めようとしているブロックチェーン革命について全く逆の誤解が流されていることが多いようです。川崎駅前で質問に答えて。
夜は川崎市内で個人演説会。満席でした。皆様の関心はやはり松田プラン。このところ、このプランそのものへの理解の次の段階へと進んでいます。いつ、どのようにして実現するのか、ネックはどう克服するのか、など。
川崎駅前では、日本人の健康とお金と自由を奪うグローバリズム全体主義のお話をしました。解決は松田プラン。
神奈川で次は鶴見駅前。国会議員になることが目的で立っているのではない。国政でやらねばならないことがあるからだ。ゴレンジャーはみんなそうだ。私の場合は松田プランなどは国を守るための喫緊の課題。選挙で通ることが仕事の職業政治家は一掃しよう。
秋田から横浜桜木町駅前広場に無事辿り着き神奈川での演説始めました。依然としてマスコミは参政党無視を続けていますが、選挙が第一の他党の職業政治家たちはマスコミ報道に合わせてもの言うしかないから、マスコミに出ている争点もどうでもいい話ばかり。
6/28(火)は神奈川。いずれも弁士は私と神奈川の候補の藤村晃子さん。街頭演説11:00~桜木町駅前広場、13:30〜鶴見駅前、16:00〜川崎駅前、演説会18:00~20:00川崎市教育文化会館20220628kanagawa.hp.peraichi.com
秋田でいちばん人が集まってくれたのは夜の個人演説会でした。松田プランを説明。国のまもりや原発にも関心。理想論とは別に現実を実際にどう動かすかも大事な論点です。このあとは、日本の古代史が専門の伊東万美子さんが語る日本の素晴らしさがテーマに。
秋田は伊東万美子さんです。伊藤は間違いでした。伊東です。ちなみに私の長女は万美江。秋田でも気付きのある国民が広がっています。地元テレビが結構取り上げているようです。おかしいのは東京のメディア。やはりグローバル利権に支配されているから?日本の自立は地方からですね
なんとか、地元候補者の伊藤万美子さんの演説中に秋田に到着!そこから私が演説を引き継いで、遅い昼食いただきました。これから秋田駅前でもう一回街頭やって、夜は演説会です。
新潟から列車で秋田に向かおうとしたら天候の影響で不通。急ぎ大宮に向かいそこから新幹線で秋田へと思いきや盛岡から先は不通。先ほどようやく復旧して秋田になんとか14時過ぎに着けそうです。1回半?の街頭と個人演説会は秋田でできそうです。
6月27日(月)は秋田、次の予定。いずれも弁士は私と秋田候補者の伊東万美子氏。街頭演説10:30~12:00秋田市中通2丁目、13:30〜15:00及び16:30~18:00秋田駅西口、個人演説会19:00~21:00秋田拠点センターALVE(アルヴェ)多目的ホール、参加費:無料
参政党は民主主義や積極財政など、仕組みそのものを創る政党です。将来、歴史家が2022年の参院選は日本で本当の参加型民主主義が始まった時だと記すことになる。そのために皆さんの力を!
夜の個人演説会、ここでも質問や関心が松田プランに集中。ビジネスに関わる人々、バランスシートが分かる人、ITに知見のある方々の間では、このプランへの評価が高まっていることを実感。党員たちからも、熱心に勉強して、ここまで考え抜かれた政策はない!!との声が上がり始めました。
新潟は本当に広い!新潟市に着くまで野山を走り回りました。駅前はデッキの上にも沢山の方々が待ち受けていました。この選挙区からは遠藤候補、我那覇真子さんの文章を朗読するたびに涙を拭う人々。国を思う魂の叫びを全国で候補者たちが発しています。
米が余っているのに自民党は補助金だのと弥縫策しか言わない。米どころ新潟の有権者の声。日本人には日本食が健康に良い、グローバリズムで変えられた我々の食生活を取り戻せば自給率も上がる。参政党こそ構造から米農家をイキイキさせられる政党。長岡駅前ではさらにガンガンやりました。
新潟は山々に囲まれた道の駅から。あらい、という全国から人が来る場所とのこと。たまたま通りかかったおばあさまから、私はいつも応援してる、出会えてよかった、社会保障より前に国家でしょう、それ言ってくれてるのは参政党だけよ!
立川駅前は立錐の余地もないほど、たくさんの方々にお集まりいただき、熱く盛り上がりました。調子が出てきたぞ。
6月26日の日曜日は新潟。お集まりください。街頭演説10:30〜道の駅あらい 14:00〜アオーレ長岡 16:30〜新潟市の伊勢丹 個人演説会19:00〜新潟県民会館/無料、当日券アリ→お申込みこちら→20220626niigata.hp.peraichi.com
南大沢駅前→八王子駅前→立川駅前と集まる方々がどんどん増えました。某政治写真家からは、人がこれだけ集まることに驚きの声。ご要望に応えてコロナの真実も、既成政党がいかにダメかも、松田プランやるために当選は使命であることも、たっぷり話しました。