安倍晋三は「憲法はGHQの素人がつくった」と言ったけど、問題は安倍の憲法観が素人未満であること。
2016年5月16日、安倍は国会で民進党の山尾志桜里に対し「勉強不足」と指摘しながら、自分は「立法府の長」と発言。勉強不足はお前だろ。
これを機会にはっきりさせたほうがいい。 news.yahoo.co.jp/articles/c82b8…
統一教会の被害者を救済してきた全国霊感商法対策弁護士連絡会の抗議文を安倍側が受け取り拒否していた。人間のクズですね。
「憲法はGHQの素人がつくった」と言うネトウヨは、憲法の素人である安倍の改憲案には賛成するんですかね? 世の中、ナメていると国が滅びるよ。まあ、すでにかなり滅びてますが。。
「安倍さんは統一教会の天敵だった。統一教会を取り締まる法整備もやった」みたいなネトウヨに先日絡まれた。騙す連中も悪質だけど、いつまでも騙されている情弱も問題あるよね。
ツイッターでほんこんにブロックされました。 なにか気にするようなこと書いたかな??  「西のほんこん、東の瑠麗」が原因か?
それか、この記事が気に障ったのか。 kk-bestsellers.com/articles/-/162…
骨まで壺漬けになっているネトウヨ多い。 信者でないなら、どういう経緯でああなるんだろう?
安倍の国葬は日本の歴史に泥を塗るものだと、分からないバカがいるのが謎。
麻生太郎「ナチスの手口に学んだらどうかね」「女性に参政権を与えたのは失敗だった」「(事務次官のセクハラについて)セクハラ罪はない」「(公文書改竄について)白を黒にしたような悪質なものではないのではないか」。
しかし、こうして見てみると、三浦瑠麗って本当に人間のクズですね。 blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/…
「民主党に騙されたあ」と言いながら安倍に騙されてきたバカが、今度は「安倍に騙されたあ」と言いながら維新の会に騙されるのでしょうね。バカは死んでも治らないので、政治制度を変える努力をするしかない。
だから何度も言うが、「ここから先関係を絶つ」のはわかったから、これまで関係をもっていた連中、安倍晋三、萩生田、細田とかをどうするかという話。結局、河野にはなにもできない。 news.yahoo.co.jp/articles/6ad5b…
情弱のネトウヨ向け番組「虎ノ門ニュース」が終了するらしい。安倍周辺に寄生してきた乞食ライターの類をこのまま逃げ切らせてはいけませんね。 twitter.com/mas__yamazaki/…
「安倍派中心に関係強化を」旧統一教会 創始者・文鮮明氏が信者に政界工作説く news.tv-asahi.co.jp/news_internati…
韓国には文鮮明が残した「お言葉集」があるという。そこには次のような言葉が並ぶ。 ①《岸(信介)首相は霊界に行っていますが(亡くなっているの意)、その次に福田(赳夫)首相です。福田は、私が首相にさせたのです。中曽根(康弘)も私が首相にしたんです》(「週刊文春」)
➃文鮮明《安倍晋太郎は私と契約書まで書いたのです。これを発表すると、世の中がひっくり返ります。その時の約束はというと、自分が首相になれば、80人から120人の国会議員を連れて漢南洞(文氏の自宅があったソウルの地名)を訪問するということでした》(「週刊文春」「お言葉集」)
「自民党は反日カルトとの関係を断ち切れ」と言う人がいるけど、自民党自体がカルトと一体化していたのだから断ち切れるわけがない。カルトを潰しましょう。
【報道特集】統一教会は2020年までに教団を「国民の宗教」とし、連携する国会議員を362名にまで増やし、そこから総理大臣、閣僚を選出することで「国を動かす」目的があったとのこと。
「嫌韓」とか言っていた連中がいた。ちょっとしたことでも韓国がかかわると、血相を変えてキーキー騒いで怒り狂うサルたちが、韓国の反日組織が日本の中枢に食い込んでいたのに、黙り込んだり、話をそらしたりしている。それが連中の正体。沈黙こそ最大の雄弁。
統一教会の関係者が安倍晋三の地元事務所に出入りしていたとか、安倍が統一教会票の割り振りをしていたとか、カルトとベタベタとかズブズブといった次元の話ではなくて、安倍はカルトの張本人だろ。
萩生田は登壇して説教も行い、教祖の文鮮明と韓鶴子を「御父母様」と呼び、「あなたたちの信仰で、日本の未来がかかっている」「私(萩生田)も御父母様の願いを果たせるように頑張る」「一緒に日本を神様の国にしましょう」などと語っていたという。
安倍晋三は「批判に明け暮れ、国会でプラカードを掲げても何も生まれない」と野党を批判。民進党が反発すると、「民進党の皆さんだとは一言も言っていない。訂正でんでんとの指摘は当たらない」とドヤ顔で反論。「云々」が読めなかったわけで、要するに日本語に対する愛がない。
➃文鮮明《安倍晋太郎は私と契約書まで書いたのです。これを発表すると、世の中がひっくり返ります。その時の約束はというと、自分が首相になれば、80人から120人の国会議員を連れて漢南洞(文氏の自宅があったソウルの地名)を訪問するということでした》(「週刊文春」「お言葉集」)