51
病院で働いてるけど、将来、今の形の病院ってなくなるんじゃないかなと思ってる。
52
無症状だったけど、田舎に帰るし、PCあーるが無料だったから、試しに受けてみたという60歳のご婦人。見事に陽性で田舎に帰省できなかった!!と、うちの外来で文句たらたら。無症状なのに、ひどくないですか??ってさ、、、、
自業自得とはこのこと。
ないわーww
53
帯状疱疹患者。本日も2名。
いずれもワク接種後2週間から1ヶ月で発症。
ワクのせいじゃないとずっと言い張ってた先生も、患者さんに、
ワク打ったあとなんだから。私だけじゃなくて友達2人もいるのよ。完全にあれのせいでしょ!!と言われ、静かになったwwww
54
ワクを打たないと留年です!!と学校に言われた看護学生のTweetのコメントに
ワクを打たないと医療に従事できない。
って書いてた人がいたのね。
打ってない医療従事者、黙ってる人も含めたら全国に確実にいますよ。みんなが思ってるより数いるよ笑笑笑
55
心筋自体は回復しないと思う。
病状は回復しても、なんらかの運動制限が一生続く可能性もあるのでは?
5-11歳接種券の説明書に
『心筋炎になってもほぼ回復してる事例が多い』とあたかも安全だと言わんばかりの説明文が書いてありますが、
心筋は回復しない。
調べて知ってる親はいますか?? twitter.com/hiroshitokyo46…
57
3回目の人、打ったところの腕がまだ痛くて、逆でもいいですか??って通りがかったナースに聞いてた。
え?2回目って去年の夏ですよね??ずっと痛いの??
ずっと痛いらしい。。。
私は別の業務があったので、結局どうしたかはわからない。
58
今日も聞かれた。
看護師さんは3回目どうでした??って。
聞くってことはきっと不安なのよね。。。
あ、私、打ってません♡って言ったら、一瞬目を見開いて、次に恨めしそうな目で見つめられた。
ごめんね。でもこれは任意なんだよww
59
この間オバさんに、
看護師さんたちはP社とM社とどっちが安全って思ってる??打った時にどう判断した理由教えてほしい
ってきかれたので、
まず私は打ってないし、
どっちも安全ではないですね
って答えてみたwww
60
ナースをやめようってツイートを良く目にするんだけど、
私はあえて続けて、まずは自分の院内のスタッフから目を覚まさせてやろうじゃないかと目論み中。
61
今日3回目接種に来たおばあちゃんと先生が来るまで時間があったので雑談。
これで終わりですかね??と聞かれたので
そもそもこれはデルタが出る前のもので効かないと思われる。
有効期限もほら、適当だし、在庫処分です。
なのでお孫さんには打たせる必要ないです。
と伝えたら素直に聞いてくれた
62
今日、平熱より1度高いから!!と36.8度で受診に来たおばちゃん。
咳なし、鼻水なし、喉の痛みなし。
コロナかも??と騒ぐので、
「違います」と院長が即答。
みなし陰性の診断してたwww
64
3回目はもう打たないと言ってた、流産した同僚、3回目打ったそーです、、、。
もう何も言うことはないです。。。
65
多分私は打ってませんよって患者に普通に言っちゃうから、打つ担当外された笑笑笑
まぁいいわ。体によろしくないって知ってて打つの嫌だし。
66
私の知り合いの中にコロで亡くなった方はいない。
でもコロ注で亡くなった方は両手では足りるけど、片手では足りないくらいいる。
67
あのまま大学病院に勤めていたら、なんの疑問も持たずに打ってたかもしれない。
と思うと、経営難の人員削減でパートは全員切られたんだけど、強制的に辞められてよかったのかも。
68
基礎疾患あるから打て打て言うけど、
あらゆるお注射の薬剤添付書類には、基礎疾患を持つ者には慎重に投与、と書いてある矛盾wwww
69
オミちゃんが感染力が強いとナースたちが騒いでるので、一般的にはウィルスは感染力強くなると毒性は減りますよね??と言ったら、
ええええそうなんですか??
看護師って結構無知です笑笑笑
70
まじで3回目はやばい気がしてならない。
71
職場では、3回目をいつ打つかという話をしている。
私が加わろうとすると話をやめてしまうwww
もう知らんwwww
72
近所のクリニックの先生が亡くなられました。まだ50歳。お若い。
既往歴は存じませんが
診察室で心肺停止で見つかったとか、、、。
やっぱアレかな??と思ったけど口には出せなかった、、、。
73
女の子はお母さんのお腹の中で一生分の卵子をすでに持って生まれてくる。
ということは、お母さんが打ってから生まれた女の子は、たとえ本人が打たないとしても、、、、😭😭😭
74
これだけ情報が出てるのに、
10代の子が打ちに来る。
なんら変わらない現実。
75
医療者である私が『打ってない』っていうと、想定外なのかびっくりされる。
この想定外の事実が、その人にとって何かのきっかけになればと思う。