シャー!!😾😾 非常に強くメモライズしました。 後輩のことも許さんよ💩💩 5~11歳への接種 2月中に開始へ 2022年2月14日 news.yahoo.co.jp/pickup/6418232
反省してます。
あまりにも予想通りで悲しいです。 外れて欲しかったけれど・・・。 大輔先生も警告しています。 どうなるか。 悲観していないですけれど、 騒ぎになるのは必定で、解決が遠のく。 さらには政治家が逆方向に突っ走るのではないかと。 知らんけど。
全世界的に寒くなると感染者は増えます。世界中がそうです。察してくださいな。
悪事に加担した罪ってあると思うんだよなあ。たとえ騙されていたとしても。
京都市左京区の川端警察署に連絡して対応協議することになりました。
素朴な疑問なんですが、オミクロン対する効果って臨床的に検証できるものなのでしょうか?発症して投与しても、大抵の人は1日か2日で熱下がるし。統計学的に有意差を出そうと思ったらすごいN数が要りそうだし。厳密に臨床効果見るのもかなり困難。感染前から長期間ずっと飲み続けている人と差をみる?
司令によって動かされている? 人はさまざまな考えをもっていて、意見は異なるものです。 しかし、主張内容すべてが時期的にも一致していれば、何かしらの司令が上から出ているのではと疑いたくなります。
スウェーデンがまともな国であり、こちらが年中エイプリルフールなのです! twitter.com/AyakoMiyakawa/…
なるほど、計算方法を変えたのですね。 twitter.com/sokuyama/statu…
ウイルス学をしらない人が発信するのも問題があるかと思います。 twitter.com/ml02zq1/status…
それから、スパイクタンパク質に対する抗体を誘導することの危険性、是非。これは、コロナウイルスの性質を知るものとしては、どうしても気になることであり、そんな博打をして良いのかという思いでした。変異すれば善玉抗体が悪玉抗体に寝返る。それどうするの?という思い。
俺は昔から嘘つきが大大大嫌いなんだよ。平気で嘘つくやつ。
2回打った人に配慮は必要です。お察しください。
結果を聞いて、ずっこける予感しかしない。 だって、すでに明らかなことなのに、評価に時間をかけると言うことは、屁理屈を考えているということでは。 コロナ分類見直し、議論続く 座長「リスク評価進める」 厚労省助言組織(時事通信) news.yahoo.co.jp/articles/d0893…
旧型のコロナウイルスでは1970年代に人で感染実験していて、まったく同じウイルスでも最感染することはわかっていました。なので2度と感染しなくなるという最初の報告に違和感を覚えて、もし本当ならどういう免疫を誘導したらそうなるのか興味をもちましたが、既存の知識を覆すようなことはなかった。 twitter.com/KDystopia/stat…
まだ分からぬか。陽性でも無症状なら、無言を貫けば良いのだよ。陽性で入試受けられないのはおかしいです!大丈夫すか?これを一歩前進とは言わないです。 濃厚接触 陰性で共通テストOK #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/pickup/6373655
私は貴君に対してマウントを取る気持ちはありませんが、下に見られることに対して、強い不快感をもっております。また、あなたの言動によって誤解が生まれており、たいへん迷惑しております。
弱みでも 握られているのか 努力義務 うま味でも あるのか知らん 努力義務
効果もあるけど逆効果もあり得るという頭でデータを見ていかないと、中立的に物事を考えられないと思います。論理的に考えるとあまりにも不具合がありすぎる。50年早い技術という印象です。50年はずいぶん先と思われるかもしれませんが、遺伝子治療もそれくらいの歴史があり、研究者は苦労しています。
第8波後に見直しはするけれど、世論が許せばまだ続けるということですね。 何がどう変わるから見直しができるのでしょうか? #尾身会長の辞任を求めます nikkei.com/article/DGXZQO…
コロナウイルスに対する勝利宣言はまだまだできないというのが私の考えです。今は小康状態です。冬には必ず感染者は増えて、重症者やなくなる方も増えると思っています。ですので油断は禁物で、感染対策も必要です。最終的な解決方法はいろいろ考えられますが、今は、経済を回しつつ、極力感染回避かと
私もそのように聞こえた。耳を疑いました。 twitter.com/Shimasoba/stat…
ぶっちゃけ、時が来たら死ぬのも重要な仕事だと思う。
オミクロン・シンドローム 【意味】2021年11月に南アフリカで報告された新型コロナウイルスの変異体、通称「オミクロン株」を極度に怖がる疾患。「オミクロン・フォビア」とも呼ぶ。「オミ・・」と聞いただけで過剰反応し、自分も感染するのではと思い込む。「水際作戦」とともに使われることが多い。