1976
新型コロナウイルスは人々が接触、つまり人が集まることだけで感染するわけではありません!集まった上での行為が問題なのです。そこは勘違いしないで欲しい。
1977
イギリスが激減したというのなら、その激減した状態にずっと日本は維持されております。日本の高い状態でもイギリスの激減状態。
感染者激減した「イギリス」から日本が学べる事 効率的とはいえない国でワクチン接種進んだ訳 | 新型コロナ、長期戦の混沌 toyokeizai.net/articles/-/424… #東洋経済オンライン
1978
直接ご連絡くだされば疑問点にお答えいたします。私がすべて正しいとは思いませんが、専門家としての意見を申し上げておりますので、そのような発言は名誉毀損にあたると思います。ご注意ください。 twitter.com/mikito_777/sta…
1979
完全に喧嘩売られた私。 twitter.com/salalalove/sta…
1980
歯磨き粉も共有しないようにと小池都知事が言っていたようですが、これも微妙です。歯磨き粉にも界面活性剤は貼っているものが多く、それならばウイルスはすぐに不活化されます。界面活性剤が入っていない歯磨き粉もありますが、歯磨き粉の使い方を考えると、そこから移ることは考えにくいです。
1981
さらに孤立することはわかっているけれど、呼びかけに応じないで立ち上がらず、逆に私を否定してきた人たちとは距離を置かざるを得ない。
私が今いるところはほとんどそんな人ばかりなので、私はわずかに残った人々と一緒にリモートでつながるしかない。これが自称ウイルス学者と揶揄される私の姿だ。
1982
同じ大学からですが。
まだYouTubeに残っています。
これも驚きでした。
この動画が出た時、
京都市にはすぐ電話して
断言はまずいと進言しましたが。
京都大学iPS細胞研究所 山中伸弥所長からのメッセージ youtu.be/TIZ9LRErZvE
1983
ウイルス学的には、個人レベルでは良くない抗体を誘導したことによる逆効果、病態増悪もありうると思っております。たとえ全体で効果ありでも、個人差で逆の結果になる可能性です。
広田レオナ、医師に手術を勧められる新型コロナの後遺症「本格的に療養させていただきます」 news.ameba.jp/article/hadmyu…
1984
他の民放やNHKは報道したのか?知っていたら教えてください。 youtu.be/xrRprgf7fIw
1985
しかしなんでコロナ失政が論点にならなかったのだろう、今回の選挙。何が争点でした?大平総理急死の後の選挙で自民が圧勝した時のことを思い出しました。
1986
ワクチン開発してると、まだ未知の防御システムを人間はわかっていない気がします。当たり前ですが、今の免疫学は完成されたものではないのです。大きなことを見過ごしている可能性が高いです。ウイルス学もです。100年後の研究者に、昔はそんなことも気づかなかったのかと言われているでしょう。謎多
1987
ワクチンを打っても感染することを、ワクチンブレイク、ワクチンブレークと呼んでいましたが、いつのまにかブレイクスルーになっちゃった?
ワクチンブレイクは私の学生時代の研究室のテーマでした。鶏のマレック病です。ウイルスは何枚も上手(うわて)で手強いです。
1988
目の前で救済を訴えている人たちに、冷たい言葉をかけている人、ないものとして目をつぶり相手にしない人、迷惑そうにして追い払う人は、私とは相容れません。特に医師の場合、資質を疑います。コロナの問題と同様にワクチンの問題はあります。健康な人に打つ以上被害は最小限にしなくてはなりません。
1989
イエス、デフィニットリー twitter.com/80syaku/status…
1990
この国なんだろう。 twitter.com/jpn_doctors/st…
1991
私たちは今、そして当面の間はマスクを着用することに慣れるべきだと思います。
(訳終わり)
このQ&Aからわかるように、ソーシャルディスタンスが取れない場所においては、マスクをつけることを推奨しています。逆に言えば、マスクをしていれば、ソーシャルディスタンスは必要とは言えないと思います
1992
新型コロナウイルスには誰もが感染したくない。しかし、そうだからと言って、Stay Home戦略を永遠にとってしまっては、日本は確実に潰れる。戦時中なら、防空壕に入って身を守って、そのまま防空壕の中で餓死するようなものだ。この戦いは長期戦だ。日本を守るためには、勇気を持たなければならない。
1993
1968年に見つかったヒトのコロナウイルス、50年以上たっても、そのままいまだにヒトの間で流行っている。
いわゆる季節性(冬期)の風邪。
素朴な疑問なんだけど、流行っていない間はどこにいるのですかな。
今、探したら、その辺に感染者居るんじゃないかな。無症候で。
mainichi.jp/articles/20200…
1994
これだから獣医はなあと医師に言われますが、獣医は逆のこと考えています。口には出しませんが。
1995
自分語りで申し訳ないのですが一応。私は1987年からウイルスや免疫学の研究を始めました。海外学術誌(Topジャーナル含む)にも多数論文を出しています。独立准教授なのでこじんまりとした研究室ですが、生産性はかなり高いと思います。今までの博士課程の学生も全員学振特別研究員になっています。
1996
フォロワー数が減っております。
これはコロナへの警戒、関心が薄れたのと、私がまだ新型コロナウイルスに対して警戒を緩めるなとの発信が反感を買ったためと(勝手に)解釈しています。
経済を破壊する過剰な警戒・自粛には反対ですが、過度な楽観論には与しません。
1997
国会議員がいかに何も考えていないかよくわかる。 twitter.com/doparata15/sta…
1998
感染の状況から考えて、私は飛沫で感染するのが通常の感染ルートだと思っています。接触感染も飛沫を防げばかなり防げるはずです。空気感染ももちろんありますが、換気ができている限り、過剰に反応することは不要だと思います。大声で会食、カラオケが日常では一番危険だと思います。
1999
誰に何をどのように伝えるべきか、試行錯誤の日々でした。
政治家はまったく聞く耳を持たず、マスコミはお上に気を遣って情報統制。
本来知識を持つべき医師は、こぞって上からの通達に疑問を持たず、ブレーキ役になるべきだった大学は機能不全に陥った。私を非難しても良いが、いつか総括して欲しい。
2000
年代別、基礎疾患の有無別で、新型コロナの感染リスクを正確に伝えることも重要です。個々の重症例を強調することはよくないことです。どのような感染症でも、重篤例はあります。あくまでも、頻度(確率)を他の疾患と比較して伝えることです。ゼロリスクを求めることは、現実的ではありません。4/5