見つけたのは2007年でした。
2010年に動物用ワクチンに、がんを起こすかもしれない感染性のレトロウイルスが大量に混入していることを見つけてしまい私の戦いが始まった。同業者はこぞって私を批判した。出世の道を断たれたが、私は研究者の責任を全うしたという気概はある。私の人生で誇れるべきことの一つ。基地外扱いされても。
私は疑問にもたない同業者、学会関係者を心底軽蔑する。毒饅頭を喰らうものどもを唾棄する。
想定外だったのは、私が基地外扱いされたこと。まさかという思い。
緊急特例承認したら戻れないのではないかと危惧したが、まさにそうなった。
mRNAワクチンの潜在的な可能性は認めるが、乗り越えるべき壁とその前に調べるべき課題が山のようにあって、30年早いのではという思いでした。それを安全と言い切る浅薄で子供じみた人たちの主張に衝撃を受けた。
それから、スパイクタンパク質に対する抗体を誘導することの危険性、是非。これは、コロナウイルスの性質を知るものとしては、どうしても気になることであり、そんな博打をして良いのかという思いでした。変異すれば善玉抗体が悪玉抗体に寝返る。それどうするの?という思い。
その通りで、LNPが取り込まれる細胞が限定されなければ、つまりターゲッティングができなければ、自分が攻撃される致命的?欠陥があるのではないかと私も思いました。がんの遺伝子治療を目指していた人は同じ思いではないでしょうか?それが簡単にできないので、研究者は30年以上もがいている。 twitter.com/sabuchanhakoda…
まだお席あるようです。 twitter.com/cuebuvcq1kg1dt…
10月9日札幌市でシンポジウムがあります。 まだまだお席はあるそうです。 私は今年の12月までにコロナ騒動は本当に終結させて欲しいという思いです。この機会を逃すと次のチャンスは来年の6月頃になるかと思います。 日本だけがコロナ騒動から抜け出せないのです。みなさんとともに抜け出ましょう。 twitter.com/torutoridamari…
「となりましたので」って、どこに安全性を担保できるデータあったっけ?私がボケちゃったのかな。多分そうだにゃ。にゃ。 twitter.com/kutsunasatoshi…
10月2日のそこまで言って委員会は是非見て欲しい。普段は是非見てと言わないのですが、今回は是非見て欲しい。編集はこれからだと思いますが、長尾先生とギリギリ攻めています。テレビの限界に挑戦。
治って欲しいです。悔しいです。 twitter.com/ayakomiyakawa/…
はっきり言う。オミクロンに対しては割に合わない。議論の余地なし。
公的機関は見事なまでの霞ヶ関文学を駆使して責任を取らないようにしているが、説明をちゃんとしなかった罪はあると思う。無責任の極み。いや、わからないように説明するのは犯罪である。
「つべこべ言わず打て」ではなくて、「覚悟をもって」「リスクとベネフィットを勘案して」「打つか打たぬか自ら判断せよ」だ。 ただしリスクを知るには、比較的高度な専門的知識と英語の力が必要である。日本語で平易に正しく解説した公的機関の情報はない。
今日は東京。 全国から集まったのかもしれないが、最初から最後まで迫撃モードでした。 今の日本は非常時。しかし、非常時に見えないところが罠。
免疫は確かにつくのかもしれないが、自分も攻撃される。覚悟は必要です。 私は死ぬまで被害者の為に戦うことになると思う。 可能性に言及しなかった専門家を許すわけにはいかない。 彼らが生きている間に決着をつけたい。
ご冥福をお祈りいたします。 twitter.com/chihiroarai/st…
東京駅ごった返しています。三連休に運休が重なったからだと思いますが、すごいです。駅前のタクシー乗り場にもたくさんの人で、待ち時間も読めない状況。
人に来る可能性のあるこのようなウイルスはわんさかありますから、私たち獣医に研究させてくださいよ!2003年から訴えていることです。予測ウイルス学は可能だと思います。もちろん煽ってはいけませんが、備えは必要です。実務的な動物ウイルス研究者を絶滅させてはならないと思います。 twitter.com/angama_market/…
私のぷっつん病は治りません。恩師が、こいつ怖いんだ、ほんとにぷっつんしてやめちゃうからって言っておりました。それでサクッと東大の先生辞めました。学生は好きなんですけどね。
雲だけ見ると台風に見えんなー。目あるんかいな?
出てくるニュースはさもありなんで、驚きもしない。利権国家の面目躍如。
もともと日本は根回し社会で、多くは出来レースで、表向きだけ公平で、偉い人につけ入った人が勝ち組で、それに歯向かうものはいじめられる。昔はコソコソだったけど、今はあからさまで、やりたい放題。バレても問題なし。上に行けば行くほどしょーもなくなるし、社会の活力は失われて滅亡まっしぐら。