私のぷっつん病は治りません。恩師が、こいつ怖いんだ、ほんとにぷっつんしてやめちゃうからって言っておりました。それでサクッと東大の先生辞めました。学生は好きなんですけどね。
コロナの陽性者数ですが、今のところGWの検査不足の影響が現れているだけで、東京も大阪も再上昇の兆候は見えません。上昇が見えるとしたら再来週だと思います。検査陽性率が上がっているのは、自己検査した人が再確認するために積極的に検査を受けたからでは?次の波が来たという人の根拠が知りたい。
反ワクチンも単純すぎるし、曲解が多すぎる。彼らの発想の豊かさには驚愕します。なんでもありの妄想話が多くて、ついていけない。
正直みんなもう限界なんじゃないの? トドメ刺してないですか? この決定で。心折れた経営者たくさんいるんじゃないかな。とても心配です。みんなで助け合うしかないです。苦しい人はとにかくSOS発信を!
真面目な研究者があまりに理不尽な世界に嫌気がさして、死後に審判があるはずだと信じるようになるのも自然なことだと思います。かくいう私もそうです。
脂質ナノ粒子(LNP)は細胞に吸着して細胞に取り込まれます。そこで修飾mRNAが細胞内に入って、タンパク質を合成します。タンパク質のワクチンや弱毒生ワクチンとはここが大きく異なります。確かに免疫は誘導されますが、ワクチンのLNP粒子を取り込んだ細胞は、自ら誘導した免疫によって攻撃されます。
あまり宣伝されてないようなので、こちらでも宣伝しておきます。今のところ子供優先です。お子様とご一緒にどうぞ。 科学者から みらいの大人へ 伝えたいこと。武田邦彦 x 宮沢孝幸 ptix.at/SrTK2m
この若造がと言ってやりたい。 13歳歳下なんですよぅ。どうでもいいが、貫禄ありすぎ。 今までの感染対策が通用しなくなる理由 西浦博教授インタビュー/下 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20220…
大木も元は一粒の小さな種なんだよ。 ごまつぶのような種も大きな植物になる。 最初は弱々しくても、あるところを境にぐんぐん力強く伸びていく。 途中で枯れかけたり、虫に食われたりしても、手入れをして復活すれば、あとは陽の光を受けてぐんぐん伸びる。 小さな芽を育てる楽しみもありますね。
頭の良い学生で研究者を目指すのなら、医者になってはいけないし、医学系に進んでもいけません。 理学部は研究費がつかなくて辛いです。 生物系なら農学系がおすすめです。 応用と基礎の両刀使いで。
日本はもともと何らかの形で細胞性免疫をもっていたとも思っている。それは旧型のコロナウイルスなのか、未知のヒト腸管コロナウイルスなのか、動物のコロナウイルスに対する免疫なのかはわからないけれども、欧米と被害の状況を比べるとそう考えるのが自然だと思った。15/19
ピークアウトの19日後に緊急事態宣言で、意味のないとこを締め付けて、なんなんすか?
「マスクを着用するとパフォーマンスが低下する」最新の研究が示した"高度な作業"ほど影響大という結果(プレジデントオンライン) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/f7d6d…
ワクチンを何回打ったとしても、ウイルスと共存することは変わらない。PCRをすれば定期的に波は来る。寒くなったり、暖かくなったら、換気が疎かになって、また、寒暖差で自然免疫が下がって、体の中でよく増殖するようになり発症する。結果、集団中にそのウイルスが増殖し、波が発生する。4/
いろいろ言いたいことありますが、黙っておきましょう。ブロックしますね。
我々が手の届かないところに行かれてしまいました。 いくら頑張っても私は追いつけません。 twitter.com/taisouji/statu…
ワクチンが誘導する中和抗体が結合する部分はほとんど変異してしまいました。ごくわずかに残っている部分で中和抗体が一時的に上がりますが、不完全でしょう。一方、役立たずの抗体は確実に上昇します。中和抗体はすぐに下がるでしょうが、役立たずの抗体はかなりの長期間残るでしょう。
何かを燃やせば炭酸ガスはでますが、その燃やす物も元々は空気中の炭酸ガスを取り込んで炭素を体に固定したものです。炭酸ガスがなくなれば、生き物も生活できなくなります。化石燃料を使うことは炭酸ガスを自然に戻すことに他なりません。確かに自然現象ではありませんが、人類が戻すことは福音です。
人では高学歴であるほど、コロリと騙されるような気がする。猫は騙せませんよ。にゃんこ大学出身猫は違います。
傾向として、南からのような感じです。気温の要因もあるのかも知れない。早く暖かくなって欲しいものです。
枠打ったら2度と感染しないからADEは有り得ない。枠はリンパに入って、リンパ節で樹状細胞に捕捉されるから血液には流れない。スパイクタンパクは細胞表面に留まるので、血中には流れない。心臓などに沈着はしない。PMDAはP社の薬物動態試験の情報を公式に流していない。あれはガセだと説明を受けた。
ウイルスの病原性はウイルスそのものの多様性の他に、宿主である動物の状態や遺伝的素因、免疫で変わります。普通の人になんともなくても、重篤な病気を起こすことがあるのは、どのウイルスも同じだと思います。1/2
国会議員の総数(定員)は衆参合わせて713人です。累計105人が感染したと言うことですから、既感染者は14.7%になります。都内陽性者累計は194万人で、都の人口は1399万人。陽性になった人の率は13.9%。有意差はなさそうです。
京都のジュンク堂や大垣書店で自分の本を何度か買いましたが、気づかれませんでした。
感染力が強いから入れ替わったというわけではないと思います。そんなことしたら、毎回主流の株が入れ替わるたびに感染力が強くなったと言うことになります。入れ替わるのは感染力の差でのみ起こる現象ではありません。入れ替わる原因は様々です。