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こういうアジテーターを「異論に寛容な人」と評価する学者がいるんだから、呆れる。 twitter.com/ProfShimada/st…
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岸田首相らしい世論重視の〝豹変人事〟 「政界屈指の親中派」林氏の留任に疑問 浜田防衛相は防衛費増額で財務省の抵抗を破れ(夕刊フジ) news.yahoo.co.jp/articles/5448d…
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先週から夏休みを兼ねて、米国ボストンを訪れ、昨日、帰国。取材の結果は、本日の虎ノ門ニュースをはじめ、夕刊フジ、現代ビジネス、月刊Hanadaなどで発表していきます。ご期待ください。
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私は新聞出身のせいか、長めの活字にこだわりがあって、あまりツイッターとか動画はやりませんでしたが、このごろ、やっぱり少しやろうか、という気になってきました。
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もう、いい歳なんで、いまさら、誰かとやり合う気もしませんし。そういうわけで、何かお気に触ったら、どうぞ、さっさとブロックしてください。私はツイッター上では議論しないことにします。
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虎ノ門ニュースは9月から、原則として毎週、出演させていただく予定です。金曜か水曜です。ニュースチャンネルも含めて、少し動画の露出が増えそうです。よろしくお願いします。
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早朝「またツイッター、始めます」ってツイートしたら、その後、フォロー申請の通知音がピロンピロン、鳴り止まず。本当に、ありがとうございます。
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羽田空港で食事をしていたら「いのちの歌」のオルゴールが聴こえてきた。今日は、安倍さんの49日。スマホを取り出して、ユーミンを聴く。何年も前、安倍さんの別荘に呼ばれた日、ユーミンや小田和正がかかっていたのを思い出す。あらためて、ご冥福をお祈りします。
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中村警察庁長官の辞任、たぶん、49日に合わせたんでしょう。
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今朝の虎ノ門ニュースで喋った話。米国がウクライナに1回としては、過去最大規模の軍事支援。これまでは「負けず、勝ちすぎず」の支援だったが、今回は少し踏み込んだ印象がある。もしかして「プーチンは結局、核を使えない」とみたか?そうだとすると、米国は「勝ちにいった」??まだ分からないが。
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岸田政権が防衛費をめぐって、有識者会議を作るという。会議の報告書を盾に、増額を抑え込む意図がミエミエ。だが「相当な増額」は、5月の日米首脳会談で対米公約になっている。いまさら有識者に何を議論してもらうのか?財源?他の予算を削れないなら、国債しかない。
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9月の国葬。元総理すら守れなかった日本の警察を、各国とりわけアメリカは信用しないだろう。この際、シークレットサービスから、警護の基本をレクチャーしてもらったらどうか。日本に決定的に足りないのは、現場の技術論もさることながら、肝心の脅威分析だ。幹部が辞めれば、おしまいではない。
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ウォルト教授の話。距離と脅威対象の違いで、日本のNATO加盟はあり得ず、アジア版NATOなら、まだほんの少し可能性ありと。同感。それでも、防衛費2%公約さえ足踏みするような岸田政権だったら、夢のまた夢。改憲はやる気があるのか?かくて日本の米国頼みが続く。
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ウクライナ情勢について、日本の「国際政治学者」たちが盛んに発信しているが、もっと重大な台湾問題については、どうなのか。あとNATOと日本の関係とか、改憲とか。改憲に触れずに、日本の安全保障は語れないだろう。それとも、ウクライナは心配でも、日本の安保には関心がないのか?
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日本の「国際政治学者」って、たいがい「私はロシアが専門」とか「中国が専門」とか言ってて、全部を理論的に考える「国際関係論」のプロがいないんじゃないか?だから「私は専門外は分かりません」ってなって、誰も全体像を語れない。いろいろ実務経験を積んだ外務官僚がえらそうになるわけだ。
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ウクライナ情勢を報じても、日本の危機はたいして報じないマスコミも似たようなもの。台湾危機を本気で報じると、改憲問題に触れざるをえなくなるから、逃げてる。そういう直感だけはある。
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見たくない危機は見ない。知らんぷり。平和を守れ!外交で解決せよ!って、気楽なもんだ。読者、視聴者が離れるのも当然。
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気楽な商売が続くのも、もはや時間の問題。朝日はリストラの嵐で、もう辞めた記者の居場所もないだろう。
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ついでに言うと、日本では「国際政治学」なんて言うけど、世界では「国際関係論」が普通です。国際関係は政治だけで決まってるわけではなく、根本的には経済や文化、歴史、地理的条件、人口などを含めたトータルな国力の問題だからです。
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今朝は「虎ノ門ニュース」です。左翼の本質コーナーもやります。今回はマスコミになぜ左翼が多いのか?
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今回は相当、面白いです!!!↓ t.co/78IzSnhSrC
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ロシア国境に殺到している徴兵逃れのロシア人たち。この騒動が収まらず、加速するようだと、プーチン体制崩壊のきっかけになるかもしれない。ベルリンの壁崩壊のロシア版。