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爆音をまき散らして「遊泳」されては困ります。 twitter.com/McbJpn/status/…
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麻生氏「マスクいつまでやることになってんの」
記者A「副総理、あなたの内閣がちゃんと仕事して、新型コロナを封じ込めるまでです」
記者B「いつまでやんだね。いや、まじめに聞いてるんだよ、おれが。あんた副総理だからそれくらい知ってんだろ」
くらいは言いたい。
news.tv-asahi.co.jp/news_economy/a…
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傷だらけになりながらDHC「ニュース女子」と闘う辛淑玉さんについて、あの強靱な安田浩一さんでさえ「自分だったら裁判はやらない」と言っている。
訴訟を特集した #NoHateTV ぜひ見てください。
現地取材でニュース女子のデマを粉砕した回のVTRも。
youtube.com/watch?v=PFolR6…
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DHC「ニュース女子」名誉毀損訴訟で、番組のコンセプトを問われたプロデューサーは「テレビなんで女性陣入れて、やさしく説明して」と証言した。
博識なおっさんが無知な「女性陣」に教えてあげる、という演出。
日本やテレビの女性差別を煮詰めたような番組だった。
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DHC「ニュース女子」は沖縄へのデマとヘイトをばらまいたが、名指しされたのは辛淑玉さんだけだった。
だから、名誉毀損で提訴できるのは辛さんしかいなかった。裁判の過程でもっと傷つくと分かっていても。
これは辛さんだけでなく沖縄の訴訟でもあると、私は思っている。
okinawatimes.co.jp/articles/-/723…
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DHC側弁護士は、辛淑玉氏に対して「母国である韓国では基地反対運動をしないのか」と質問した。
植民地支配の歴史を経て、日本で生まれ育った在日コリアンに対して何を言うのか。
「母国に帰れ」というヘイトスピーチと変わらない。
弁護士は、時々笑っていた。
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デマとヘイトの責任を問う法廷で、DHC「ニュース女子」側はなおもデマとヘイトを垂れ流し続けた。
制作会社プロデューサーの一色啓人氏は「高江に住んでいる半数以上が基地建設が決定してから住んだ」と述べた。
すぐ高江区長に電話して確かめたが、事実ではなかった。
okinawatimes.co.jp/articles/-/723…
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DHC番組「ニュース女子」の訴訟で、尋問を受けた3人は全員が「被害」を語った。
だが、その内実は全く異なる。
司会の長谷川幸洋氏、制作会社の一色啓人氏はデマとヘイトを拡散した側だ。
被害者を装うのは差別加害者の常套手段。そのたびに批判しなければならない。
okinawatimes.co.jp/articles/-/723…
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DHCデマ番組「ニュース女子」の裁判で、司会の長谷川幸洋氏と制作会社は尋問で「言論の自由の危機」「報道の萎縮」を懸念してみせた。
話はシンプル。
差別をする自由など存在しないということ。
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高江の基地建設抗議行動に関するデマをばらまいたDHC「ニュース女子」に関する名誉毀損訴訟。
言論の自由のために闘う、と証言した番組司会で元新聞記者の長谷川幸洋氏はコメントを求められても言論の自由を行使せず、口をつぐんだままタクシーに乗り込んだ。
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発売中の月刊Journalismに沖縄のヘイトスピーチ被害について寄稿しました。
神奈川新聞の石橋学さんも川崎市の差別根絶条例について書いています。
ぜひ。 twitter.com/asahi_jschool/…
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レイシストを圧倒するカウンター、ただただ素晴らしい。
#0314秋葉原ヘイト街宣を許すな
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東電社長は3月11日、本当に福島に来なかった。
津波で両親を亡くした浪江町遺族会の会長
「原発事故で避難しなくてすめば、すぐ捜索して助けられた命があった。救いを求めていた人がどんな気持ちだったか、考えると言葉にならない。東電は加害者の認識がないのか」
okinawatimes.co.jp/articles/-/720…
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沖縄から来た記者が3月11日の原発事故被災地を歩いた短い記録です。
okinawatimes.co.jp/articles/-/720…
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「東電社長、10年で初めて福島を訪れず取材も拒否」の記事全文は、福島民友のサイトで読めます。
minyu-net.com/news/news/FM20…
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学校の上で銃をむき出しにしたヘリを飛ばすことももちろん異常だし、その写真をいいでしょ?とツイートする感覚も異常。
行動も意識も植民者。
okinawatimes.co.jp/articles/-/719…
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ひそかに膨らみ続ける辺野古の工事費。
防衛局の情報開示が不十分で一貫性もないのは、説明できないことが多すぎるからではないか。
asahi.com/articles/ASP36…
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全国で唯一、電力会社が原発を持たない沖縄でも、計画は繰り返し浮上してきた。
島ぐるみ闘争の1950年代には米政府が、復帰後も日本・沖縄の行政が、真剣に検討した。
沖縄と原発の関係を、きょうから連載で考えます。
okinawatimes.co.jp/articles/-/717…
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2013年、沖縄を訪問した菅氏がメディア5社を行脚した。
沖縄メディアらしかったのは、大多数の社が面談を全面公開したこと。菅氏に対して抱き込まれない、市民に対して後ろ暗いことはない、と示した。
権力の「寝技」に対抗する手段は、公開と市民への説明だと思う。
webronza.asahi.com/national/artic…
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米政府が1960年、支配下の沖縄に原発を2基建設する詳細な計画を定めていた。
絶対権力で建設を進めていれば、沖縄は基地だけでなく原発とも同居する歴史を歩んでいたことになる。
ジョン・ミッチェル記者のスクープ。
okinawatimes.co.jp/articles/-/716…
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産経新聞の月刊正論が「辺野古に陸自」報道を沖縄メディアの「暴走」と批判している。
そう言いながら私たちの取材結果を引用し、結論は「辺野古に陸自を」。
沖縄メディアが「暴走」しているのではなく、産経の論旨が「迷走」しているのではないか。