三岡 陽(@YoMitsuoka)さんの人気ツイート(新しい順)

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実は昨年、なかなか勝てないイッツバッドを佐賀へ移籍させようかと市村先生に相談していた時期がありました。先生から「移籍の話をしたらうちの担当厩務員が目に涙を溜めて悲しんでいるんです」という話を聞き移籍をやめました。初勝利の喜びは日々辛苦を共にした厩務員リサさんに捧げます。ありがとう
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151戦未勝利。私の馬主成績です。幾度負けようが負けに慣れてくることなどなく、むしろ負ければ負けるほどその都度の悔しさと無念さは増してきたように思います。当歳のときから所有し期待をかけてきた馬なら尚更。いやぁ悔しい。一度勝ってみたいなぁ。今夜は飲みます。飲み過ぎないよう注意します😊
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オーナーズの場合であれば売主である代表馬主は当然に経費を上乗せできます。ところが今回のケース、各馬主さんたちは(代表馬主からではなく)生産者から馬を買ったのです。代表馬主さんは単純に細分化された購入代金を各馬主から預かり、それを生産者に引き渡す役割に過ぎなかったわけだからマズい。
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小檜山悟先生と知り合って五年余。出逢った当初から先生は「俺たち競馬関係者の地位を引き上げてくれたのは武豊」、「私は武豊教の信者だ」と仰っておられました。こないだのチャールストン騎乗時、先生は笑顔で武豊さんに手を合わせておられました。画像は私が撮影した動画を切り取ったものです。
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先生から明かされた驚愕の裏話。 実は…水曜夕方の「武豊無理ですよね?」→「無理です」という会話の遥か数時間前に武豊さん騎乗確約を取り付けていたとのこと! 私が武豊さん騎乗を知り腰を抜かしたのはそれから約24時間後、木曜夕方JRAのHPにおける確定出走表リリース。 …ったく先生ったら(笑)
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先週の木曜日。私はすぐ家内にLINEしました。
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家内まですっかり「武豊って本当にカッコいいよね」とメロメロになってしまいました。私と出逢うまでは、武豊もオグリキャップも知らない人間でした。本当に武豊さんは罪な人です。写真はフォロワーのともみさん撮影。
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先ほど静岡に帰ってきました。チャールストンの汗でびしょびしょのゼッケンはこれから干します。宝物がひとつ増えました。今回、本当に驚くほどたくさんの応援メッセージを頂戴しました。すべてに対してお返事できないかもしれませんがご容赦ください。心より感謝しております。
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出走確定の木曜日から続いていた夢のような時間が終わってしまいました。武豊さんは、私が何十年もテレビで見続けていた武豊さん、そのままの人でした。少しお話させてもらいましたが何を話したのかおぼえていません。そして皆さん、私のような無名馬主に、たくさんの応援をありがとうございました。
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まだ20代前半、ダビスタで初めて武豊に騎乗依頼したときにもワクワク、ドキドキしたものです。これがリアルの世界なんだからそりゃ本当に感激です。
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平成3年1月27日。大学生だった私が初めて武豊をカメラに収めた日。当然スマホなんて無かった時代ですので「写ルンです」です📷️
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夫婦で涙を流して乾杯しました。長く生きてりゃいいことあるもんです。武豊さん、心からありがとうございます。
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そんな流れがあったとは。全然知らなかった。さすがだなぁ、小檜山先生。 twitter.com/akachamp5972/s…
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嘘のような本当の話ですが、あの武豊が乗ってくれます。信じられません。
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さきほど先生に電話☎️ 「府中でお願いします」と言うのと共に、思いきって騎手についての希望も言ってみた。 「先生…た、武豊は無理ですよね?」 「無理です」 秒殺でした…。 身の程知らずとは私のことかもしれませんね😢
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馬名審査通りました。 #早朝バズーカ
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セレモニーの佐賀競馬場へ向かう車の中で「引退してからどうするんですか?」と聞かれたので「種牡馬にします」と答えたら「え!ジャストって牡馬だったんですか⁉️」と驚いてた笹川翼氏を私は大好きです。
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馬名審査、無事通過しました。 #田原俊彦 #抱きしめてTONIGHT #ダキシメテトゥナイ
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調教師を通じて引退式の話を佐賀競馬さんから頂戴したときには驚いた。派手な成績を持ってないのに引退式‥いいんですか?と質問したら「8年間100戦を走り抜いたジャストは真の名馬です、胸を張ってください」と言ってもらえた。嬉しかった。素晴らしい思い出になりました。 #マイネルジャスト引退式
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ずっと温めてきた馬名。遂に申請しました。
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若いファンには想像できないでしょうが初騎乗安田記念のパドックに「オグリは南井だ!武豊降りろ!」という横断幕が張られるほど当時のオグリ信者(私を含めて)にとって武豊はクリークやメモリーを巧みに操りオグリを苦しめる「敵」でしかなかったのでこのコンビ誕生には違和感を覚えたものでした。
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20代半ば過ぎても定職に付かず競馬三昧の日々を送る私をN氏(私に競馬を教えた張本人)が「この先の人生どうするんだ?」と心配してくれたので「シービーのように追い込めばいいんです」と言ったら「あの馬、後ろから行って結局そのままだったこともよくあるぜ」と返されときには言葉に詰まりました
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オグリキャップ引退式 1990年1月27日(日)撮影者・私