仏アングレーム国際漫画祭「遺産賞」のトロフィーが坂口尚の許へ届きました。1月の授賞式には、フランス語版『石の花』を出版したRevivalのヴァンサン氏が代理で出席。2月に出版された『あっかんべぇ一休』1巻と共にフランスから送っていただきました。かわいい猫型トロフィー、本当にうれしいですね!
浦沢直樹先生が坂口尚について語ってくださっている記事、たくさんの方にRTしていただいてるのですが。全文読める有効期限過ぎてしまったので、こちらももう一度〈プレゼント機能〉使ってみます。未読な方、ぜひご一読ください🙂 (URLの有効期限は4月24日 13:28です)digital.asahi.com/articles/ASR4L…
坂口尚『石の花』についての朝日新聞デジタルの記事、全文読める有効期限が切れてしまいましたが、たくさんの方に読んでいただきたいのでもう一回「プレゼント機能」使ってみます。ぜひご一読ください♪(URLの有効期限は4月24日 12:49です) digital.asahi.com/articles/ASR4L…
→日本から坂口尚という作家を世界中に知らしめなければならないのに、と今回の受賞でしみじみ思いました。僕らが動き出さなければならない、という気持ちになっています。〉
〈なぜ日本はこういう作品にきちんとした評価を与えないんだろう、と思ってしまうんです。〉 〈戦後手塚さんから始まったムーブメントを、坂口さんや大友さんが引き継ぎ、それが僕らに伝わっている。だからこそ、本来は国際漫画祭のようなものを日本でも立ち上げて、→
浦沢直樹先生が、熱く語ってくださっていて本当に嬉しい。 digital.asahi.com/articles/ASR4L… 「石の花」が仏アングレーム「遺産賞」受賞したことをどう受け止めているかという質問に、 〈また海外か、という思いです。フランスでこうやって賞をとってから、今回のように取材が来る。ため息が出てしまいます。〉
わ、記事内からの別記事へのリンクを見落としていました。。浦沢直樹先生が坂口尚作品の魅力について語ってくださった記事が同時配信されていました。浦沢先生、本当にありがとうございます!こちらの記事もプレゼント機能でシェアします。ぜひご一読ください♪ digital.asahi.com/articles/ASR4L…
有料の記事ですが、是非たくさんの方に読んでいただきたいので「プレゼント機能」というのを使って、記事をシェアします。(今から24時間→4月23日 12:37まで全文読めます) 80年代の漫画が仏で受賞 大戦時のユーゴ描いた「石の花」に再び光:朝日新聞デジタル digital.asahi.com/articles/ASR4L…
坂口尚『石の花』についての記事が、朝日新聞デジタルに掲載されました!昨年にKADOKAWAから復刊、今年1月にはアングレーム国際漫画祭「遺産賞」の受賞するなど、80年代に描かれた作品が、今も時代を超えて人々を引きつける魅力について綴られてます。是非ご一読ください。 asahi.com/articles/ASR4L…
速報です!フランスで開催されている「アングレーム国際漫画祭」で、坂口尚『石の花』が【遺産賞】を受賞しました‼️ 夢のようです。嬉しいです! まだ詳細わからないので、とりいそぎのご報告です。 bdangouleme.com/palmares-2023
KADOKAWAの「今こそ戦争について、考えよう」と題した関連書籍9作品の無料配信は本日5/16 23:59までです。ぜひ多くの方に坂口尚『石の花』をご一読いただけたらと願っています。ダウンロードした作品はBOOK☆WALKERで何度でも閲覧可能とのことです。またとない機会ですので、この機会にぜひ! twitter.com/KADOKAWA_corp/…
KADOKAWAで「今こそ戦争について、考えよう」と題した企画がスタート。新刊の話題作9作が期間限定2022年5月10日~2022年5月16日)で無料配信となっていて、坂口尚『石の花』がその9作品にピックアップされています。他にも素晴らしい作品ばかりですので、これまで未読だった方はこの機会にぜひ。 twitter.com/KADOKAWA_corp/…
手塚治虫の原作、坂口尚が監督、絵コンテ、キャラクターデザインを担当したアニメーション作品『安達が原』が、期間限定で公開されてます!ぜひご視聴ください♪ youtube.com/watch?v=-nKbEq…
2022年3月11日(金)~3月13日(日)開催『坂口尚 高寺彰彦 原画展』(@朝霞市産業文化センター)のチラシです。
『石の花』第5巻には、1970年公開のユーゴ映画『抵抗の詩』をコミカライズした作品が収録されています。ユーゴ解体で映画製作者の所在がつかめなくなり、ずっと権利関係がクリアできない状況でしたが、担当編集者の多大なる尽力で、はじめて単行本収録へと至りました。amzn.to/3gXcVRl
2月19日発売予定の『石の花』4、5巻の見本誌が手元に届きました!!幻の作品と呼ばれた『抵抗の詩』収録の第5巻は、なんとこの分厚さ。。1〜4巻よりもページ数が増えるとわかっていつつ、このボリュームに感嘆しました。ぜひたくさんの方に手に取っていただきたいです♪
『石の花』をこれまで未読で、内容が気になるという方はこちらの試し読みをぜひご覧ください。 note.com/aokishi/n/n6e8…
連続の慌ただしいツイートで申し訳ないのですが。。。なんとなんと、「青騎士note」に『石の花』第1話の試し読みがアップされました!これまで未読だった方、中身を少しだけ読んでみたいという方、ぜひ試し読みページをご堪能ください♪ note.com/aokishi/n/n6e8…
『石の花』1〜3巻。正式には1月20日発刊ですが、販売開始されてる店舗もありますので、もうお手に取ってくださった方もいるかもしれませんね。。 情報解禁となりましたので、ここでもうひとつ嬉しいニュースを。来月発売の『石の花』5巻に、坂口尚の1970年の作品『抵抗の詩』が初収録されます!
『石の花』第1〜3巻の1月20日発売まで、あと3日!坂口尚はアシスタントを一切使わなかったので、街並みや風景描写も、モブシーンでの小さな人物像ひとつひとつも、すべての描線に作家としての魂が宿ってるように感じます。大判で蘇る『石の花』、ぜひたくさんの方に手に取っていただきたいです。
突貫工事ではありますが・・・「坂口尚オフィシャルサイト」をリニューアル しました。ここ数年はTwitter頼みでの情報発信でしたが。ようやくオフィシャルサイトらしくなりました。今後はこまめに更新するようにしますので、どうかよろしくお願いします! hisashi-s.jp/2022/01102938/
私の手元にも、KADOKAWA版『石の花』の見本誌が届きました!作り込まれた美しいデザインの表紙で、タイトル文字にインパクトあり。そして高精細&クオリティ高い原画スキャンと印刷。単なる復刊ではなく、坂口尚の名作が新たな形で蘇ったと感じます。ぜひたくさんの方に手に取っていただきたいです!
新年おめでとうございます。 今年2022年1〜2月にKADOKAWAから『石の花』が復刊。MOMからも『坂口尚コレクション3」がリリース。3月には埼玉で原画展開催。そして秋以降にはフランスで『石の花』『あっかんべェ一休』の出版が続きます。楽しみなこと目白押しの一年となります!乞うご期待ください♪
カドカワから『石の花』出版の告知に、さっそく大きなリアクションいただき、ありがとうございます!たくさんの方から次は『あっかんべェ一休』を !?と期待を寄せていただいてます。カドカワが『石の花』出すのなら、うちは『一休』を〜という出版社の方、ぜひご連絡ください♪
詳細は追ってお知らせしますので、もうしばらくお待ちください。今回の出版にあたって、原画からすべて再スキャンし直し、細部に至るまで入念にチェックしています。大きな判型となり、坂口尚の絵の魅力を存分に活かされた本に仕上がると思ってます。楽しみにしててください😀