Susumu Hirasawa(@hirasawa)さんの人気ツイート(古い順)

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歌詞は思いついた時にメモするのではなく、さあ、これから作ります、という時に作ります。
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テクノ実験工房の思い出: 上野助手の機材操作が素早く、かつ知識豊富で只者ではないと思った。 只者ではないけど。
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今日はどんな一日だったか: 今日は素晴らしい一日でありました。昨日や明日が素晴らしいように。 私は黄金の布置の上を歩いているという自己観察を信じて行きます。
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ピンチをどう乗り越えるのか: ピンチの数で決まるステルス品質と断言できるほどピンチだらけでありましたが先ほどお伝えしたように私は黄金の布置の上を歩いているという自己観察を信じて行きます。 すると回答はやってきます。
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オンロードバイクとオフロードバイクではどちらが好きか: オフロードです。 私は過去にモトクロスのレーシングチームに参加していたことがあります。諸先輩方にきいてください。
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Q:ヒラサワの師匠は現在何をしているか? A:未確認ですが、住居であった場所がコンビニなっているのでコンビニのオーナーかもしれません。
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Q:難産だった曲と安産だった曲は何かを答えよ。 A:難産は「仕事場はタブー」。深夜浦安界隈を楽器車でうろうろして夜が明けてもまだできない。 安産は「庭師KING」。バンコクのホテルで風呂にお湯を溜める間に完成。翌日レコーディング。
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Q:何故ヒト科に希望を持ち続けていられるのですか? A:ヒト科は有史以来濡れ衣を着せられ、能力を制限され、バカにされ、屈辱を受けてきました。それが解かれたところおをまだ見ていません。ヒト科が本来の能力を発揮するのはそれからです。ご期待ください。
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Q:調子がイマイチ悪い時に良くなさるセルフケアなどありましたら、お聞かせ下さい。 A:調子がイマイチ悪い程度なら呼吸法と瞑想で切り抜けます。ほんとです。何故皆そうしないのでしょう?
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Q:こんばんは もし500万円もらったら何に使いますか? A:500万円に困っている人に差し上げます。
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翻って、私が最も難産であった時期というのは1981年頃。Potpouriの頃でした。 難産は86年頃まで続きます。
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これはほぼ無意識的に自動化されているので気が付きません。 ところが有る時それに気づいたわけです。 「こんな状況でできるわけがない」という検閲者の結論に「こんな状況だからできるに決まっている」という信念で対抗するというゲームに持ち込むのです。
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明日までに1曲作らなければヤバイという時に角に設置された機材をバラし、部屋の中央に組み直して作業を再開します。できるに決まっているのだからできてしまうんです。 「力の歌」とか。
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この成功例を積み上げているうちに自分への信頼が形成されます。 プレッシャーは消え、ピンチに追い込まれるほど安産という現象を経験します。 「庭師KING」「ASHURA CLOCK」その他。
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2D or not 2Dは寿が基礎を作り私が歌と歌詞を作った例ですが、これは夕食休みの間にできてしまいました。 それに引き換え何だこのTWは1時間もダラダラやってこのザマか!! ああ、そうだとも! またこんど!!
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本日はのっぴきならない事情のため、無し! 徹頭徹尾無し!!
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もう月締メか!
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10時間も睡眠をとったのは38年ぶりだ! 38年前といえばSCUBAだ。 あの頃は昼夜が逆転していた。 毎日疲弊し、寝ても寝ても疲れが取れなかった日々。 愚かな若沢。
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38年前とは何もかも違う。 目の前に38年前の若ステルスが現れたら間違いなく 「それはどうやってやるんだ?」 と問うだろう。 「それ」って? 平沢のこと。 「どうやって」って? だから、こうやってだよ。
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ヒト科はほんのちょと利口になるのに38年もかかってしまうのか。 38年と言えば生まれた子供がオッサンに片足突っ込む頃だ。 周りを見渡してみよう。ほんのちょっと利口なオッサンは居るか?
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ヒト科はほんのちょっと利口になる前に何かを抜かれてしまう。 例えば若者なら「牙」だ。 70年代の高校生なら学校にバリケードでも張って抗議していただろう。認識力と信念と対抗する力。 「牙」に先立って抜かれるもの 「思考」「感受性」「個体差」
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SCUBAはある意味折り返し地点だ。 そういう意味でP-MODELは5年で息切れしていた。 まあ、バンドの耐用年数てえものはそんなところ。
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私は工業製品の塗装面を好むようで、ひっきょう車のボディーやエレキギターのボディーに見入ることがあります。
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どのくらい見入るかというと、首を絞められて鼻血がタラーっと垂れたのを見て驚き、慌てて占める手を緩められた時に戻ってくる意識の感覚を逆再生したように見入る。