Susumu Hirasawa(@hirasawa)さんの人気ツイート(古い順)

1976
最も多量の喫煙をしていた時代の銘柄は「マイルドセブン」です。               ◆ ZCONに出て来たウサギ?動作を見てその後の流れを見ればわかります。
1977
オマエタチがあれクレこれクレと喧しいものは今後のリリース予定に入っている。               ◆ MIRAIは水素が満タンになるのは何時になるのか分からない。 次は納車が何時になるのか分からない。 分からない事だらけが走っている。
1978
入浴剤は硫酸マグネシウム               ◆ はい。               ◆ 一人で笑う事はしょっちゅうです。               ◆ 現在の文明を維持しながら枷が放たれるには、歴史の再学習が必要と考えます。結果文明はそっくりそのまま維持されないと考えます。
1979
次の愛車は2CVではありません。       ◆ 自作の歌詞で最も好んでいるのは「広場で」です。
1980
歌詞には「概念」を「含有・体現」できる「音」を探します。       ◆ 野草は味噌汁やおひたしにして食べました。(味噌汁は多くの場合後悔します)
1981
ボーカロイドは私にとって道具です。目的ではないので、私はボーカロイド文化に属しません。       ◆ 原子心母       ◆ 合谷、百会       ◆ 貨幣制度の転換は目前と考えています。(あるいは既に終了) 質問者の意図とは違う答えかも知れません。 あ!またこんど!
1982
全ての花は妄言であるから救いなのである。
1983
初めてライブを見た人が「ほんとうにヒラサワって存在するんだ」という感想を漏らす。お言葉ですが、貴方以前に私は存在したことがない。
1984
調子出て来たな自分。
1985
オマエタチが私の容姿(江戸では様子という)について根拠のない評価をまき散らすのは、見えてないからだ。これが。どれが? またこんど!
1986
本日は無し 全身全霊 無し
1987
昨日はスパークスに行っていたのだ。
1988
誰にも気づかれていないと思う。ふふふ。
1989
以外とおもわれるかもしれないが、スパークスを 生で見るのはこれが初めて。何度もチャンスはあったが、 諸事情により行くのをとどまっていた。
1990
Kimono My Houseから48年を経てやっと夢が叶った。
1991
スパークスは地球上でもっとも偉大なバンドの1つであり 常に進化し続ける現役であるからして「見遅れた」 ということなどない。
1992
常に新しく、常にスパークスであり、常に満足させてくれる。あの頃のスパークスは良かった、 などということは無い。 ああ、そういう人々はなぜかパッと見年齢が分からない。
1993
私は「いったい誰がヒラサワをこんなにした」と評価される 転換は経たものの、過去の栄光にすがるような醜態は晒して いないと自負する。したい。するはず。する。する時。
1994
半世紀近くもファンでありながら、スパークスがアメリカのバンドだということを知ったのはつい先週だった。(私は本当にファンなのか?ああ、かなり)
1995
アメリカ人の認識を再度改めたのも先週だ。こんなふうに。 アメリカ人には3つのタイプのアメリカ人が居る 1:良いアメリカ人 2:悪いアメリカ人 3:スパークス あれ?3はDEVOじゃなかった?
1996
申し訳なく、まことに申し訳なく、やはりスパークスには This Town Ain't Big Enough For Both Of Us.をご馳走されたい。 だが、そろそろ本編も終わりだろうと思われるタイミングで 食べ終わったばかりのお椀にThe Number One Song In Heaven をごそっと盛られた。
1997
ああ、これで終わりだ。これで声もヘタるので、より大変な This Town Ain't Big Enough For Both Of Usなど有り得ない と思っていたところ山盛りのThis Town Ain't Big Enough For Both Of Usを喰わされた。心中土下座した。
1998
48年間夢に見た生This Town Ain't Big Enough For Both Of Us。 48年と言えば生まれた子供がおっさんになり果ててしまう時間経過だ。 しかし誰かがスパークスをおっさんだと思うなら、それは認識力が 低下している。
1999
もしもしそこの人、もしも私のファンなら、私を追い越して行くんじゃない。 ヒラサワとは超高速で停止する時間を目指す常識人のことであるからして。 またこんど!!!
2000
設定温度30度のエアコンで節々が痛くなった。 この「季節」、どこへ行くにも冷房被爆の覚悟が必要。 季節を「」の中に入れておいた。 ああ、「」の無い季節よ何処?