1
真練、一緒に行動することの多い光颯・水辺・雷斗の少なくとも2人に有効打がないとさすがに厳しいから水辺対策にライトニングサンダー得る機会をずっと狙ってたんだろうな〜とおもうし、水辺は不利は承知の上だっただろうし、演じているのが百々人と天峰なのが役と役者の素晴らしいマリアージュだった
2
でもさ、輝さんが初めてPに会ったときみたいに一人で酒飲もうとしても、今は心配して迎えに来る仲間がたくさんいるの、素直によかったなっておもったよ。きっとドラスタの中で一番仲間を必要としていたのは天道輝さんだから。
3
Beitの3人って「王にならないことを”選んだ”王子」なところがミソだと思っているからプラチナマスク最初戸惑ったんだけど、エスカレーターに乗ったまま王になったif世界では魔王の姿をしている(に違いないと彼らが無意識でも思っている)んだって曲なのだと”気づいて”しまった(個人の感想)
4
「きらきらお月見Night 2015」
巻緒の雑誌タイトル「秋は夕暮れ」の引用元とおもわれる枕草子第一段ではこのあと「烏の寝どころへ行くとて」「雁などのつらねたるが」と家・家族を想起させる情景が続く。日が沈むと今度は「風の音」「虫の音」が良いと述べるのだが(続く)
#モバエムよんだよ
5