677
日常に戻れたとして、学校に通ったりする藤丸をみんなが何の感慨もなく「一般人」として扱って、誰からも誉められず、特別にはならず、何にもなかったように生きていく、誰も知ろうとすらしない物語の主人公の終わりが耐えられないオベロンはいる。
天気の悪い夏の深夜にインターホンを鳴らしてくれ。
685
今でも好きな曲を聴くと当時の全てが思い出せちゃう。
「これ、プロじゃない人も沢山歌作ってるんだよ」って聞いた時はビックリしたなぁ…
そこからとっても有名な歌手や作曲家になった人も本当に沢山いたし、まさに人の夢を叶える女の子…ミクちゃんは夢の擬人化なんだよな…
686
「メイヴちゃんサイコー!」って叫ぶごとにスッとメイヴちゃん本人がマイルームまでやってきて、サイコースタンプカードにハンコを押しつつ「ふ…溜まってるわね…超えていきなさい。己の限界をーー…」って確かな面持ちで頷かれる絆12の朝
688
そして異聞帯アナスタシア攻略後記録を有して再召喚された折「オベロンの言う通り早く帰省してたら…」ってマスターに言われて(ほら、やっぱり後悔してるんじゃないか)って無言でいると
「でも結果的にこれでよかったんだよね」
って言われ、それも本心だとわかって追い討ちをかけられるのである…
689
690
誰に怒ってるのかもはや本人も分からなくて、とにかく「まさか忘れたなんてあり得ないよな?」って確認したくて来てしまうのであった…
691
ドラケイの川でキャストリアが欲しがったものは○○○なんだろうけど、それはそれとしてマスターが○○を欲しがったの、プレイヤーとしては「わかる」って感じだったけど、よく考えたらそれって fse.tw/szUhyXuC#all
694
695
696
「死ぬならいつがいい?」って質問に「んーーー朝かな。」って答えてしまうマスターほしい
生死感バグって「何歳くらい」とは無意識に答えられない人
700
剣盾でサルノリを選んだメイヴちゃんが「そんなか弱くてどうするの!」「もっと食べなさい。大きくなれないわよ!」ってサルノリと共に必死に駆け抜けて、最後の方でゴリランダーに進化した時には「貴方って本当にサイッッッッコーの勇士だわ!!!」ってチャンピオン戦挑んで欲しいよな。