まっぷーちんが手を置いても 倒れない重めの陶器のお皿。 まっぷーちんを飼い始めた当初は何もわからず、プラスチックの軽いものを使っていたのでよくひっくり返ってました😅
「ぼくってこんなに足長かったけ?」
熱い視線を感じた
オヤツと言っても正確には一日分を三等分にして与えているだけなのでゴハンである。(まっぷーちんの体重維持の為)
「まだかな?」
「そろそろオヤツの時間だから キッチンで待ってよーっと」
猫は甘やかされるために生まれてきたんだなあ。まぷお ift.tt/2nGE2Ul
別の場所に再び現れた! (ガラス越しにこちらを見ている)
砂浜に打ち上げられたアザラシのようなまっぷーちん。 ift.tt/2ol8OVM
さも当然かのように...
夫に抱っこされて顔がとろけるまっぷーちん。 ift.tt/2ogYsG8
「オヤツの時間では?」
飛びのって来ました。
マンガ読んでたらめっちゃ見られてた
オヤツを食べた後は私のお腹に抱きつきながら猛烈にゴロゴロ言って眠りにつきました
「オヤツちょーだい」 ift.tt/2ofkRk8
渋い顔してる
目が覚めて最初に見た光景 ift.tt/2nZPD3u
前足の可愛さ👐
ぴょんぴょん
【ブログ更新しました】 「とある夜の出来事」 nekonavi.jp/catblog/archiv…
可愛いチョコレート貰っ... 踏んでる!! 「え?」
見られてる...? おやすみなさい🌙
私を噛む機会をうかがっている...