ファンタジー作品で細かいリアルな描写をするのもそれはそれで読み応えがあるけど、やりすぎるとモブが最高行政権と王政批判とか始め出す。
いろんな飛行機を見てきたけど、自分の頭上をB-52が飛び抜けていく体験はもう二度となさそう。
イギリス軍こんな感じのお茶のケータリングカーがあって、戦線の後方や飛行場なんかでもお茶が飲めるサービスがあったみたい。これで短編漫画が書けそう
日本の航空兵力は国力に負けたって言うやつ生産数に負けただけかと思ってたんだけど、軍需産業の構造がアメリカと日本でだいぶ異なってたのがしばらくしらべてわかってきた感じ
!?マーガレット・ホートンさんの写真あるの!?(WAAFこと婦人補助空軍で働いていた人で、スピットファイアの尾翼に乗ってスピットファイアのタキシングの補助をしてたんだけど、そのままスピットファイア が離陸しちゃって尾翼にしがみついて生還した凄い人なんだけど
これは1946年のテニヤン島でスクラップにされたB-29の写真だそうだけど、B-29の戦力化には原子爆弾開発の2倍以上の金額がかけられたけど、そんなB-29も運用開始からわずか2年後にはゴミに変わってしまうのがあの戦争だったんだよなぁ
夫の戦死を知って全財産を処分してT-34を買って軍に寄贈し、自身も戦車の操縦手となって前線で戦ったマリア・オクチャブリスカヤ(Мария Васильевна Октябрьская) 戦車に付けた名前が戦うガールフレンド(Боевая подруга)だったそうだけどどう言う心境でつけたんだろう(残念ながら1944年に彼女は戦死
おかしい...10万円の定額給付金の使い道、どう考えても20万以上を超える...
こう言うと不謹慎だけど、ゼロ年代に2020年のTOKYOでは未知のウィルスにより都市は閉鎖され学校は無くなり。やる事もない僕はバーチャルアイドルを見たりして時間を潰したりVRで遊んでいた。そんな彼女と出会ったんだとか書くともうほぼほぼ当時のセカイ系テンプレっすな