1876
先生が英語が苦手な生徒に教えている。
「さ、このよく見る言葉「THE」はなんと読むの?」
「テヘ、ですか?」
1877
丁寧なペットショップ→ご洋犬は何でしょうか?
1878
「秋の京都はきれい」
「また紅葉ね」
1879
大変申し訳ありませんが、今年も紅白の司会を断らせて頂きました。
1880
困った乗客ばかりのタクシー→東京無銭
1881
来年までに「ハロウィン」か「ハロウィーン」か決めて欲しい
1882
「パパ、ハロウィンのコスチュームを買いたいけどお金がない」
「仮装か?」
1883
バカの壁にぶつかって頭が痛い
1884
店中はハロウィン一色と思ったらオートバックスだった
1886
COP26は警察官が26人いる意味と思った
1887
落選の打ち上げ→完敗!
1888
おはようござい魔女
1889
今日のカラオケ→投票だよおっ母さん
1890
いけね!衆院選の投票に行ったら、投票権がないことに気付いた。
1891
アメリカの失態を見れば分かるように、投票率だけではなく投票質も大事。
1892
「比例代表では政党名をお書きください」と書いてあるから「政党名」と書いてしまった真面目な人が一人くらいいるでしょうね。
1893
選挙が終わってからなんでも言えるのは日本だけでしょう
1894
甘利さんは明日から温泉行ける
1895
ハロウィーンの夜8歳くらいの男の子が家のドアにノックした。
「坊やは何の変装かい?」
「ウェアウルフ」
「でも、普段着でコスチュームも着てないね」
「まだ満月じゃないだろう」
1896
考えてみたら「野党」という言い方が失礼。「アウトサイド・パーティー」と言っても国会の屋内にいますから。
1897
ハロウィーンの怪しい電話→パンプキン詐欺
1898
選挙の分析をたった26字で解説:
与党が嫌いだから野党に入れる
野党が嫌いだから与党に入れる
1900
日本のドラマで張り切るシーンはいつも張り切り過ぎてる