美輪明宏(@akihiro_miwa__)さんの人気ツイート(いいね順)

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あなたを育てるのはお父さんでもお母さんでもない。両親と先生は手助けをするだけです。あなた自身を育てるのはあなたなんですよ。
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女々しくて弱々しくて臆病で気が小さくてガラス細工のように繊細な存在、それが、男です。現実的でケチで神経が太くていざとなったらずうずうしく開き直る、それが、女です。逆ですって? とんでもありません! 世の中は男と女の本質を取り違えているのです。
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「いまの子どもたちは」とか「いまの若者は」などと言う前に、まず大人たちが「いまの大人たちは」と自分の振る舞いをじっくり振り返って、変えていかなくてはならないんです。まず問題なのは、大人なんですよ。
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お給料とはガマン料なのです。楽な仕事など、この世にはありません。
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働かざるもの食うべからず”なんですよ。「なんにもない私だけど、素敵な人はいないかな」なんて、誰がいるかっていうの。高望みも面食いも結構だけど、幸せは努力をしてる人にだけ与えられるもの。
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自分は正しい、自分はこれでいいんだ、自分はこうなんだ。そう思い込み、自分を肯定してしまうと、進化がなくなります。
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愛のルールの基本は、いかに相手に心配をかけないようにするか。
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好きなことを好きなようにするのは趣味であり、仕事とは言いません。仕事とは、自分に求められている責任を果たし、それに対して報酬を得ることを言います。
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口を開けば、愚痴、悪口、陰口、不平不満ばかりの人は、そのエネルギーに自分自身が包まれて、一生、不幸不遇なままです。
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私は、何かにぶつかったとき、あえて苦しかったころを思い出します。心身をリラックスした状態におき、目をつむり、過去をひとつひとつ振り返る。そして「あれだけの苦労の中を私は生き抜いた。だから、これからもやっていける」と自己確認して、未来への力としています。
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悩んでる時には 笑い飛ばしてくれる人がいい。 俺がいるから大丈夫。ってくらいの人。 心強い見方がいれば頑張れるの。
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たかだか6年間の中学・高校時代だけが、あなたの青春なんかじゃない。その時期だけが人生の大切な期間だなんて、いったい誰が決めたの? 人生は先のほうが長いのよ。これからの何十年を、青春にするもしないもあなた次第。
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愛されたいのならまず、あなたのほうから相手を愛しなさい。あなたの望む愛され方を、相手にしてあげることです。相手が自分の思い通りにならずに腹の立つことがあっても、冷静さを取り戻し、「仕方ない」と思い直すのです。結論を急ぎすぎてはいけません。愛はインスタントラーメンではないのです。
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反省の“省”は、『省く』という文字。本当の反省とは、振り返って確認して、必要のないものを心の中から捨て去るというポジティブな行為なのです。
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先のことを考えすぎると、取り越し苦労をしたり、誇大妄想に陥ったりして、必ず人生を損します。大切なことはひとつだけ。明日の朝、もしも目が覚めなくても、後悔しないと思える今日を送ればいいのです。
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人生は“何かを得れば何かを失う。何かを失えば何かを得られる”のです。
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女性が何よりも欲しているのはやさしさなの、学歴だけじゃない。最初から学歴とか経済的なものを条件としてくる女性は女サギ師と思えばいいの。そんな理由で断ってくる女は、結婚しても、毎日文句たらたらでひどい目にあうばかりで、百年の不作よ。
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素敵なブラウスを選ぶように、素敵な言葉を使いましょう。ネックレスやイヤリングをつけるのと同じように、優しい言葉を使いましょう。
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人の幸せを願うようになると、心が豊かになるんです。心が豊かになると、人相も変わってくるんです。そうすると起きる現象が変わります。
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あなたの人生は、あなたが選んで、あなた自身が創り上げるものなのです
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反省の“省”は、『省く』という文字。本当の反省とは、振り返って確認して、必要のないものを心の中から捨て去るというポジティブな行為なのです。
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生まれ落ちてから物心がつくまでは、親が育ててくれます。しかし、人間は物心がついてからあと、死ぬまでは自分が自分の親になって自分を育てていかなければならないのです。
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みんな下半身だけで彼や彼女とくっついているのです。だけど下半身なんて、やがて飽きてくるもの。だけど上半身がピシャッとくっついていれば、離れないですむのです。だって、精神も霊も上半身にあるのですから。
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お給料とはガマン料なのです。楽な仕事など、この世にはありません。
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みんな下半身だけで彼や彼女とくっついているのです。だけど下半身なんて、やがて飽きてくるもの。だけど上半身がピシャッとくっついていれば、離れないですむのです。だって、精神も霊も上半身にあるのですから。