Kura / MasAka(@krnj_mas_aka)さんの人気ツイート(新しい順)

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千葉県内には千葉駅を始めとして、西千葉駅や東千葉駅、本千葉駅、新千葉駅、千葉中央駅、京成千葉駅、千葉公園駅、千葉みなと駅、千葉寺駅、千葉ニュータウン中央駅といった「千葉」のつく駅がたくさんあるけど、その中で最も実在が疑わしいとされているのがこの「妖怪千葉駅」であろう。
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熱海の土砂災害発生箇所、国交省のハザードマップでも土石流危険渓流&土石流警戒区域になっている。被災箇所の地質は扇状地・崖錐堆積物なので過去にも土砂流入が度々起こっていたのだろう。なお、伊豆山神社が土石流エリアを避けて鎮座しているのは興味深い(但し急傾斜地崩壊危険区域内ではあるが)。
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地学(地質学を中心とする理学系の地球科学)が学べる大学が現在どれだけあるかを一覧表にまとめてみた。近年の大学改革によって今や「地質」や「地学」と名が付く組織は絶滅寸前となっており、伝統校では惑星科学への発展、それ以外では生命・環境・建設等の分野との融合を模索しているように見える。
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昨日行われた筑波大ホームカミングデー(hcd.sec.tsukuba.ac.jp/gaiyou.html )のトークショーで、ソフトイーサ社長の登大遊氏が「けしからんいたずらが組織の発展につながる」と持論を述べていた。今の世の中、そういうことを許す余裕が減っているように感じるので良い提言だと思った。 #筑波大学 #筑波HCD2020
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予想外に反響が大きくなったので入手方法ですが、新桂沢ダムについては通常のダムカードと同様、幾春別の建設事業所でもらえるはずです。ダムカードも期間限定で現ダムと新ダムの2枚が配布中だそうです。(なお、この地質図入りのカードが作成されているダムはこの新桂沢ダムと津軽ダムの2ヶ所のみ)
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世間でダムカードが流行っていることに着目して、それに対抗すべく(?)日本応用地質学会が「ダム基礎地質カード」なるものを作ったそうだ。ダム本体ではなく、その基盤となる地質図を描いたものに果たしてどれだけの需要があるのかよくわからない代物。こんなところで紹介しても絶対バズりそうにない。