2002
2004
典型的な冬の雪雲の様子です。
西高東低の強い冬型の気圧配置のもと、日本海で発達した雪雲は日本海側各地に大雪をもたらしています。一方で雪雲は山を越えられず、関東には乾燥した空気が吹きおりて雲が全然ないのも特徴的です。
2007
2009
ウズウズするカルマン渦列。
2010
2014
新年ということで縁起の良さそうな彩雲をおすそわけ。
2019
今宵はしぶんぎ座流星群が極大を迎えます。極大時刻は4日5〜6時頃、月明かりの影響がないので晴れている地域では観察しやすいです。観察のコツは空全体を見渡すこと。15分くらい空を見て目を慣らすと見やすいです。冷え込む時間なので万全の寒さ対策を!
国立天文台情報:nao.ac.jp/astro/sky/2022…
2021
関東で雪予報です。
明日6日は南岸低気圧が接近し、関東南部中心に雪や雨の降る所がある見込みです。東京23区含めうっすら積もる所があるとの予想ですが、関東の雪予報は難しく、全然降らなかったり逆に降雪量が増えたりする場合もあります。最新の気象情報に留意して備えておきましょう。#関東雪結晶
2023
関東は雪予報です。
今日6日昼前~夜遅くに関東で雪や雨が降る所がある見込みです。関東南部では積雪する所も。予想最大降雪量は南部平地3cm、東京23区1cmとの予報。関東の雪予報は難しく、予想より降雪量が増えたり減ったりする場合も。最新の気象情報・道路情報を要確認です。#関東雪結晶
2025
雪の結晶はスマホで撮影できます。100均のスマホ用マクロレンズを使うとスマホで手軽にとても綺麗な写真が撮れちゃいます。コツは最大ズームで接写して連写。マクロレンズつけて被写体から数cmでピントがあいます。関東のみなさま、雪が降ったらぜひ雪結晶観察をお試しください❄️ #関東雪結晶