なのふな(@nanofunya)さんの人気ツイート(新しい順)

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長女「給食の時だけじゃなくて、授業でも二列ずつ机をくっつけてたんだよ」 次女「そうなの?!すごーい!」
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(ちなみに母はその隣と机くっつけるやつ嫌だったタイプよ…隣の人にくっつけるの嫌がられたり、消しゴムのカスこっちにはらわれたり、貧乏ゆすりの振動が伝わってきたり…机離してられるの逆に羨ましい…)
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8歳次女「ママ、アニメで見たんだけど、学校の給食で机くっつけて食べてるのあれ何?喋りながら食べれるの?やってみたいなあ」 って…。三年生、コロナ禍と共に入学した世代。切ない。
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ファブルだってヨウコが 「だって暇なんだもの」って言うのと 「だって暇なんだもの────」 って言うのじゃキュートさが全然違うのよ──────
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たとえば声優さんに 「君が好きだ」 「君が好きだ!」 「君が…好きだ…」 「君が…好きだ…!」 を読んでもらったらきっとそれぞれで全然違う演技をしてくれると思うんだよね。これを今読んだ人も脳内で違う読み方をした筈。「…」や「!」は感情の機微を表すのに必要な文化(個人の見解です)
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「…」の多用は古いらしいのでツイートする時に「…」を使わない文面を考えてみるけど、どうしたって「…」の持つ奥ゆかしさや感情の含み、揺れを表現できない。「…」を使わない文面はあまりに直情的なんよ。
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大丈夫、増えるものもたくさんあるから… 思い出、経験値、知識、図太さ、体重、コレステロール、血糖値、脂肪、シミ、シワ、たるみ、血糖値、健康診断の再検査判定(大丈夫ではない)
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長女「なぞなぞだよ!年を取れば取るほど減っていくものなーんだ!」 私「体力!筋力!健康!視力!聴力!代謝!骨密度!集中力!軟骨!柔軟性!心のピュアさ!感受性!」
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疲れてる夫 「今日のスケジュールアプリに入ってる『1』って何の予定だろう…」 私「日付だと思うよ…」
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子供寝た!私の時間!! 食器「早く早く」 洗濯「待ってたよ」 散らかった部屋「見てー!」 夫「今から帰る。ご飯ある?」 ポテチ「大丈夫?こっちおいで?」
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倒れるほど家事しても 1/3も片付かない 疲労な体調は空回り 早く寝るさえできないでいる My Life
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小学校の運動会、昔は入場の練習だけで何日もやって、大きく手をふって行進しなきゃいけなかったし、止まった後も起立!休め!の合図で遅れると怒られて一糸乱れず動かなければならなかったし、お尻の砂をはらうと怒られたし、なんなら競技の練習より気合い入ってたの、あれは何だったのか未だに謎
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ディズニープラスに三時間暖炉で薪が燃えてるだけ(たまーにオラフが通り過ぎる)アニメあって最高…
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ディズニーの古めの作品、男性の胸板がとてもとても分厚いので、ミラベルと魔法だらけの家で姉が「あんなマッチョと結婚したくない!!!」って叫んだのがなんか良かったな。プリンスやヒーローも細身の理系眼鏡とかがいてもいいと思う(私の好み)
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雷を怖がる次女を落ち着かせようと長女が「次女ちゃん、あれは神様のオナラの音だから大丈夫だよ」という話をしている。
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長女10歳、パパはまだ独身だと思ってたことが判明。 「だって長女ちゃん、パパの結婚式に出てないよ?」だそうです。
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疲れてもうダメ、動けない。そんな時こそ足を踏ん張って、とにかくやれることをやってみる。すると、みるみる体調を崩し回復にも時間がかかりろくでもない結果になるので休んだ方がいいです。特に35歳以降。
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実家の愛猫が亡くなった時、火葬で猫のまわりに敷き詰めるための花を買いに花屋さんへ行った。目的は言わなかったけれど、愛猫に似合うお花が欲しくて色やイメージを伝える私の話を店員さんが一生懸命聞いて選んでくれたのが嬉しかった。花屋さんは花を通して人に寄り添うお仕事なのだなぁ…と思った。
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ヘルシーレシピサイト「美味しく食べてダイエット!旨辛豆腐と野菜のスープ鍋」 天才の私「これさ、ご飯と豚バラも入れてチーズかけたら更に美味しくなるんじゃない???」
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そして自分で演奏するとこれすごく素敵な変奏曲だよね。強弱やアクセントもはっきり付けやすい。
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ピアノの先生がラジオ体操第一の楽譜くれたので弾いてるけど、これは奏でると人の体を操ることができる悪魔の楽曲ですって言ったら海外の人信じそう。(弾いてると必ず夫が体操する)
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子どもの機嫌が悪ければ持ち帰りにして、モスのにおいが満ちた車で帰るのもワクワクして嬉しかった。初めての子育て、外食しようだなんてとても思えなかったけど、ここなら買い物帰りに寄れること、店員さんが優しいこと、持ち帰りにもできることが嬉しかった。そして何より美味しい。
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思えば私が初めて一人で外食したのもモスだったような気がする。受験の帰りに寄った駅前のモス。一人なんて大丈夫かな?とそわそわしながら入って過ごしたら、人と食べるより時間がゆっくりと静かに流れてその心地よさにびっくりしたし、少し大人になった気がした。
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モスバーガーを食べると思い出す。長女が小さい頃、最寄りの西松屋の近くにモスバーガーがあって、西松屋に行った後にモスを食べるのが本当に本当に一番の楽しみだった。平日午前中のモスは空いていて、子連れだと店員さんがニコニコしながら子供用プラコップやウェットティッシュを持ってきてくれた。
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すぐメモするなりツイートをブックマークすればいいのに、何故か「行けばすぐ見つかる」気がしちゃうんだよね…そして物は忘れて行きたい気持ちだけが残る。