1426
1427
ビエイラ投手
NPB外国人投手最長タイ記録の31試合連続無失点に
「長い日本のプロ野球の歴史で数多くの外国人選手がいたと思いますが、その中でこういう記録に到達できたことは本当に嬉しく思います。神様にもチームにも感謝です」
1428
三井ゴールデン・グラブ賞
セ・リーグ得票数
【遊撃手】
坂本(巨) 222☆
中野(神) 30
京田(中) 29
小園(広) 9
西浦(ヤ) 1
該当者なし 1
1429
5-5の12回表
投手・祖父江
秋広 センター前ヒット
代走門脇
岡本和 右手甲付近に死球
代走若林
大城卓 中飛タッチアップ門脇三塁へ
1死一、三塁
梶谷初球で若林盗塁
1死二、三塁
梶谷 中前2点タイムリー
二塁から若林ヘッドスライディング生還
チーム48イニングぶりタイムリーヒット
巨人2点勝ち越し!
1430
【記録室】
丸佳浩外野手が0-0の10回に満塁弾
《巨人の代打満塁本塁打は》
・15年堂上剛裕以来8年ぶり
・交流戦では07年矢野謙次以来16年ぶり
・延長回では98年石井浩郎以来25年ぶり
《延長回の1イニング6得点は》
・1979年7月15日の中日戦(ナゴヤ)で11回に6得点して以来球団44年ぶり
1431
8-8の9回
ウィーラーがバックスクリーンへ特大ソロ
勝ち越しに成功
1432
試合終了
巨人6-0中日
勝 菅野
敗 勝野
菅野 8回2安打無失点4Kで7勝目
クロール 1回1安打無失点1K
中田 先制適時打含むマルチで1000打点達成
丸 24号2ラン含むマルチ
吉川 適時打含むマルチ
岡本和 適時打
大城 マルチ
坂本 若林 安打
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巨人球団発表
育成選手の田中豊樹投手と支配下選手契約を結びました
背番号は「19」です
田中投手コメント
「うれしいです。やっとスタートラインに立てたと思っています。ファームの監督はじめ首脳陣の方々、裏方の皆様に本当に感謝しております。これからは一軍の戦力になれるよう全力で頑張ります」
1434
岐阜出身の吉川選手
3番・セカンドで出場
名前がコールされるとスタンドから大きな拍手
バックスクリーン左へ勝ち越しソロ
凱旋ホームラン!
1435
巨人13-0広島(試合終了)
勝 戸郷
負 九里
戸郷7回0封9勝目
畠 田中豊1回0封
坂本犠打から岡本先制打
岡本2安打3打点103打点
松原2安打規定打席到達
坂本2安打1打点
丸2安打3打点
大城 岸田 ウィーラー1安打1打点
吉川 戸郷ヒット
中田 ハイネマン押し出し
3回8回打者一巡
先発全員出塁
56勝46敗16分け
1436
巨人3-2DeNA(試合終了)
勝 畠
S ビエイラ
負 大貫
山口5回2失点
畠1回2/3 中川1/3無失点
デラロサ ビエイラ1回0封
ウィーラー2ラン
丸決勝ソロ含む2安打
岡本 吉川ヒット
巨人14試合ぶり勝利
10連敗でストップ
60勝61敗20分け
残り2試合
1437
スタメン
【中日】 【巨人】
6京田 9松原
7伊藤 6坂本
8大島 8丸
3ビシエド 5岡本和
5高橋周 7ウィーラー
2木下拓 3北村
4三ツ俣 4吉川
9加藤翔 2小林
1柳 1山口
1438
スタメン
【巨人】 【DeNA】
3亀井 9梶谷
6吉川尚 4ソト
8丸 3ロペス
5岡本 7佐野
2大城 5宮崎
9パーラ 2戸柱
4北村 6大和
7重信 8乙坂
1桜井 1平良
※坂本は休養で代打待機
1439
1440
原監督に宮崎の特産品贈呈
うなぎをナイスキャッチ
「今年は元気そうだね」
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7/8の阪神戦(甲子園)
悪天候のため中止が決まりました
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セ・リーグ公示
巨人
【出場選手登録】
戸郷翔征投手
岸田行倫捕手
【出場選手登録抹消】
小林誠司捕手
※左尺骨骨折で骨の癒合まで3~4週間ほどと診断された小林は、ポストシーズン前の抹消を除けば、2016年の左肩甲骨骨折以来4年ぶりの登録抹消
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1444
松原選手の連続安打は27試合でストップ
それでも、08年のアレックス・ラミレスに並び歴代球団2位
球団史に名を残しました
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全セ5-4全パ
勝 ビエイラ
敗 益田
S スアレス
巨人から
先発高橋2回2失点
戸郷1回1失点
ビエイラ球宴最速163キロで勝利
岡本球宴初ヒットで盗塁も
坂本ヒットで守備でもみせる
途中出場ウィーラ―ヒット
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NPB
東京五輪による公式戦中断期間の「エキシビションマッチ」日程発表
巨人
7/31オリックス 18時京セラD
8/1 オリックス 13時京セラD
8/3ソフトバンク 18時ペイペイ
8/4ソフトバンク 18時ペイペイ
8/5ソフトバンク 18時ペイペイ
8/8 日本ハム 13時 函館
8/9 日本ハム 13時 函館
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1448
岡本和4年連続30本塁打
原辰徳に並ぶ
巨人での25歳以下シーズンでの達成は
王貞治、松井秀喜以来
右打者に限れば球団史上初
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1450
岩隈投手の引退会見
原監督
「今年後半(10月の1軍練習で)シート打撃(登板を行った)。私はスタンドから21番の雄姿を見た。私の知りうる岩隈の姿は見られなかった。1球目、バッターに当たってしまった。その場で彼はひざまずき、肩を脱臼してしまったと。10日後くらいに話をして。引退すると聞きました」