ほうき「魔法がないと飛びませんよ私」
「その姿、すでに芸術」
「ベッカムヘア」
これは1ヶ月前、葬儀に必要なものを取りに実家に入ったら、当然父が帰宅したと思い油断してたら不審人物(わたし)が入ってきたときの実家猫🐈🐈
やりたいことは一緒なんじゃないだろうか。
「勝敗」
「すっかり春ですが職場ではまだ足温器を使っています」
実家猫はなちゃん🌸「ニャムニャイシニャイニャイニョンニョン…」
ラミ「今日も一日よく寝たわ、そろそろご飯の時間ね」
【怪異?】「可愛い猫の後ろに…」
寝たら月曜日だし、とりあえず猫でも下から見る?
猫って高いとこから床に降りるときに床に人がいるとわざわざ人の柔らかい腹めがけて着地してくるんですが、あれは着地の衝撃を少しでも和らげるための行為なんでしょうか。それともヒトに対しての愉快犯的な動機でしょうか。知ってる猫さんがいたら教えてください。
バミ「金曜日だし夜更かししてやるぞ〜✨素数を数えながらストーンオーシャン観てやるぞ〜✨」ワクワク
ヒト「ただいま〜🌸」←ほろ酔い
「THぐそこにあるART」
「パパラッチ」
「手のひらを太陽に透かしてみれば」
シカ「……」 シカ「あんた、せんべい持ってねえか?」
テン氏「使用中です」
フラ身「トラ身様の御前ぞ、頭が高い」 ラミ「……」
「定テン監視」
当たり前はなちゃん🌸「ニッポン負けないでッ!!!なるべく勝ってッ!!!おねがいしますッ!!!!」
帰ってきたはなちゃんオカン「はよ風呂入ってはよ寝え🌸」
「THIS IS 水没して道が分からなくなる」