バミ「はー、火曜日おつかれ✨」ドサ
「蒸し暑」
猫ってヒトが本気で何かをしはじめると興奮する性質があると思う。
「壺サバ身」
GW明けのストレスを解消するため可愛い妖怪みたいなものを錬成したりしています。
テン氏「……」スンスン
ラミ「夏用パカ号よ、2名一緒に乗れるわ」
バミ「こ、こ、これアレやん!?タイムラインでよく見かけて、欲しかったヤツやんッ!?」
「猫がしまい忘れた舌を親指と人差し指でつかんでみたことはあるかい?」 世界を揺るがす一大事のように猫は切り出した。 ソルティドッグを飲んでいたせいか私は興味を持てずに 「ああ」と短く答えた。 それが世界で音が発せられた最後になった。世界は完全に停止したのだ私と舌出し猫を残して。
【ご報告】コロナ禍も区切りを迎えバミビエ様も役目を終えられ 「これからも手洗いうがいわすれずに」 と一句読まれたあと静かにダンボールプレートを外されました。
「やっぱりはなちゃんはこっち派」
ムッサニア「サバ身!!!必ず助けに戻るからなッ!!!安心して、待っていろッ!!!」
「北海道の皆さん〜気をつけてね」
「本日の やる気でんよ…」
「緊迫」
「国宝 猫のおてて」
「浮かぶ白い手」
「じつは猫でした」
トラ身「きれいな髪してたんだね知らなかったよ」スリスリ
「今朝」
「引けない椅子」
バミ「……フンッ!!」ズボ
「どかないと強制代執行するよ」
「クリスマスが終わればつぎは冬コミ」
床を拭きたいけどほとんどの猫が床で寝ておられる。