「美しいデザイン」
「ただいま〜」
「ドモホルンリンクルよ」
「ポカリでしょ、お茶でしょ、食べやすいサイズの菓子パンでしょ、喉ごしの良いゼリーでしょ、解熱剤でしょ」
「まるで天の川の水あかりに10日間吊るしておいた砂糖菓子のよう」
「Imagination is the only weapon in the war with reality」 はなちゃんはそう言ってうっそりと笑った。
「はなちゃんのボツヨン🌸」
「つまり、ずっと孤独ってことさ」 こともなげに猫は言った。 「その孤独の上で泣くのか踊るのかは自分で決められるし、悪くないよ」
「仕事断固阻止し隊の方々」
バミ「亀山くんが…!?」
「あんまり装苑ではない」
世界の平和に想いをはせているような表情をしていますが実は 「暖房は近くで浴びれば浴びるほど暖かい」 などと感じ入っている表情です。
荒地の魔女はなちゃん「世界中のチュールはあたしんだよォ〜🌸」
ラミ姫「蒸し蒸しするわね…エアコンを除湿にしてくださる?」
さて、残業阻止し隊をなだめつつほろ酔い残業します。
「どうも✨アンバサダーのトラ身です」
「お休みが終わる寝」
ジャパネット王「このバミ抱き枕を使うようになってから、よく眠れるようになりました」
「唯一ムニ」
バミ「ゆるさんぞ地震め!!!」ベシ
「ものすごく四角くてありえないほど四角い」
風呂の扉を開けるとそこにいたのは首をかしげ不思議そうにしているはなちゃんであった。
「交代の時間だ」
仕方ないから床暖房つけました。
【ニャース速報】「ついに農バミ出勤か」