農バミ「…来る」
「サバ身、起きろ。交代の時間だ」
「野生はどこに行った」
農バミ「今年の和歌山のみかんはよう太陽当たってるから甘いんよォ〜」
「お分かりいただけただろうか」
「どうも!実家猫ハナ身です!」
わたし「あらサバ身 すごく猫背ですね」 サバ身「…猫…だからね」
いのちの輝き身「…主食はかつぶしです」
サバ身「こうでしょ!!!」
なう身「元気でいるよ 心配事も少ないよ」
なんだか心が荒んできたので懐かしのベビ身たちを眺めて心にオイルを塗りこんでいます。
ダメ身「あ〜もう、なんもしたくねえ〜」
「盲導犬の人!とまって!あぶない」と叫ぶのがいいらしいです。たしかに分かりやすい。
「入れない箱なんてないんですよ 必ず入る。そう決めて入ればどんな箱も受け入れてくれます」 プロフェッショナルサバ身の流儀より
「スルーできない可愛いさ」
「おやすみなさい よい夢みてね」
「おや猫が落ちている」
わたし「夏の大かつぶし祭りなんてないよ…ごめんなさい」
「ドキュメント16秒」
「充電中」
「監視」
「やけに優しい顔で猫がこちらをみています。仲間にしますか?」
「それではもう一度ご覧いただこう」
「顔芸バトル🔥姉妹猫ハナ身vsサバ身」
本日の「お水ださないで」