実家猫はなちゃん、海外のヒトたちからも「デカイ!!」と賞賛(?)されているので「ワールドワイドふくよか」とい呼ぶことにします。
「実家に行ってきたよ✨」
「フォロワー」 ああフォロワー。もう何年もツイート見させて貰ってる。推しが増えていく様や毎日の食事、仕事の愚痴、遠征や旅行、弱気になったり、復活したり。おそらく親でもこんなにも貴方を知りはしまい。ああフォロワー、名前も知らない。だのにこんなにも近い。この関係をなんと名付けようか。
「これすなわち必然」
「地震を鎮める儀式が取り行われています」
「シンクロ率98%」
ヒト「…注文したろか?枕崎産のかつぶし」
「日本一のかつ節職人の技を見守る」
「あれからいくとせ」
「心配になる猫の寝相」
ヒト「ソファで仮眠したいです」 ネコ「満員です」
「たとえば推しがいるだけで心が強くなれること」
サバ身「…可愛い猫が濡れちゃうけど、それでも水使うの?」
「こういう猫姿がたまらないのだ」
「罠をしかけます」「5秒後」
「猫へ。私は大袈裟でなく猫によって生かされている。君たちがいなければおそらくもうこの世にいまい。君たちの美しい沈黙に多くを見出し毎日を生きている。人を支えるのは人でなくとも構わない。おそらくそれは信じていいだろう。君たちが未来永劫に愛される世界を望み続ける。ありがとう猫」#猫の日
「あざと身 配送サービス」
「首があるとき〜」 「ないとき〜」
「少しも寒くないわ」
バズったツイートに「猫を虐待している」というリプがありますが、紙に顔をはめ込むのはウチの猫はあまりイヤがりません。もしイヤならすぐ手を使って紙を落としてどこかに走り去ります。
震度4の和歌山市から現実の様子をお伝えします。
「脱衣所 大惨事」
まだ寝てます。
飲んべえの皆さま!!これほんとにユッケでした!!!
「ステイホームのプロ」