>RT しばらく前から編集者にこれ言われたって学生の話を聞くようになったんだけど、本当やめて欲しい。作家の本分は作品づくりであって、インフルーエンサーになることが目的になったら足踏み外しますよ。
また子亀を拾うはめに。なんでそんなとこ歩いてんの…。手に載せると警戒して首は引っ込めたものの、尻尾は引っ込まないらしい。手足を引っ込めて火を吹いて飛んで欲しい。7月9日。
移動中、夜の駅頭をちょろちょろ走っていたケラを捕捉。うわー何年ぶりだろう。撮影機材持ってなかったけどiPhoneがかなり頑張ってくれました。こう見えて地中はもちろん飛べるし泳げる、陸海空を制する優秀なモグラ獣人です。土のあるとこに連れてって放しました。また会いたいなあ。
その昔テレビデオが登場した際「テレビとビデオデッキが一台で便利」 と話題になりました。しかしテレビはまず壊れないのにビデオはけっこうモーターがヘタるため、そうするとテレビごと修理に出すはめになる。なんでもまとめればいいってもんじゃないんだなって学んだですよ。
BS朝日で新必殺仕置人が終わって必殺商売人が始まり時代劇専門チャンネルで必殺うらごろしを録画してBSPの芋たこなんきんとこころ旅を見るとそのすべてに火野正平が出ており 私の中では今いちばん旬の売れっ子タレントは火野正平
ホバリング中のクマバチの男の子。好奇心旺盛で、他の虫はもちろん舞い落ちる花びらなんかにもついて行ってしまう。呑気に歩いてる人間にもぶうんと寄って来たり。でも攻撃する気はないし、雌と違って針もないので怖くないですよ。3枚目は顔になんかついてるけどどうした。5月11日。
キジ先生の朝礼です。警戒心は強いが注意力は散漫なので、こちらが先に気づきさえすれば気取られずに接近することが可能。でかくて派手な鳥だよ本当に。5月29日。
ルイス・キャロル本人が描いた「不思議の国のアリス」のオリジナルと呼ぶべき挿絵いろいろ labaq.com/archives/51890… 改めてみるととても良かった 芋虫をこうは描けないし普通に気の触れた婆さん女王もいい お茶会のメンバーが明らかに違うし総じて諸星大二郎ワールドにしか思えない
田園を渡る風の足跡でも見ると少しは涼しいだろうか
まだ尻尾の残るカエルの子。オタマジャクシからカエルへと変貌を遂げる途中の状態である。シンゴジラにおける蒲田くんみが強い。そう思うとあれも幼生なんだなあ。両生類じゃないと思うけど。7月18日。
すぐに警戒に飽きて顔を出して来た。なんかよく出来た根付みたいな生きものだと思う。可愛いな。
今年もこの日が来ましたか。2019とサインがあるのでもう3年前の絵ですが。
活溌な議論をかわすとかいうニュースを聞きながら描いてた
「ねえ知ってる?」と邪気なく広められる"豆知識"のたぐいが、関係者にとっては死活問題レベルのデマだったりする可能性は忘れずにいたいと思う。ましてや拡散者が有用な情報だと思い込んでいるケースは深刻。
日本野鳥の会 : ツバメをまもろう wbsj.org
これで日本代表に勝ったのは中日だけということになるのか!