1
2
トルコの親父が猫のケンカ止めるどころか
ちょっと説教までしてた。
3
トルコ代表監督シュテファン・クンツ。
地元ドイツのスーパーでレジ打ちバイト。
彼のレジを通した商品の売上は全額
トルコの震災基金にあてられる。
流石は元ブンデスリーガ得点王。
レジ捌きをあっという間にマスター。
4
ガラタサライ|フェネルバフチェ|ベシクタシュ
いつもはバチバチに歪みあうイスタンブールBIG3が結託して、救援物資をサポーターから集めている。
スタジアムに歩いて行ける3チームだから、ボランティアの数が尋常じゃない。
政府の動きが鈍い今、トルコ国内で最も頼れる組織はビッグクラブ。
5
ロナウドのゴールパフォーマンスの
一番大事なところで王子を映すのが
サウジアラビアンクオリティ。
6
「クライフターン」の有名な4秒の
ワンシーンしか見たことなかった。
全体通しだと遥かにヤバかった。
蹴り足に左右の概念がない。
意識して蹴るのはヒールくらい。
トータルフットボールと言いつつも
クライフありきだったのは否めない。
革新的な戦術だったのに、結局主役。
7
東京五輪開会式選手入場。
各国のプラカードには日本の発明である
漫画の「吹き出し」がデザインされて
いる。日本で初めて吹き出しが使われた
漫画は1923年発売「正チャンの冒険」。
#Tokyo2020