でマジックマッシュルームで お茶作ってそれを静脈に注射したそうですが。 数日後、ぶっ倒れたそうです。 その時でも下痢や嘔吐、吐血。 あと黄疸(おうだん)起こっていたそうで 相当やばかったようですね。 黄疸ってのは白目の部分や皮膚が 黄色になる感じで脾臓(ひぞう)含め (続く4
映画で思い出したけど。 以前に「映画の興行収入」の内訳とかを 授業でも聞かれたので Twitter上でも説明していましたが。 そもそも「興行収入ってなんなの?売上のこと?」 とか思われそうなので分解してみると 大まかにはこんな感じ。 端的に言えば 「入場料の売上合計」のことで (続く1
連鎖倒産になるのでリスクにしかなりません。 しかしメーカーも仕事。 売上伸ばす際は新規も重要。 でも既存のリピーター販売の方が楽 そこでこういう 「リスクを積極的に背負う」のが 「商社」の仕事です。 リスク分を保険代として稼いでいる物販業が 一般的には商社と言われる会社ですね (続く3
ワサビが持つ辛み成分である 「アリルイソチオシアネート」 ってのは周りの植物が育たなくなる 植物たちへの毒なんだけどな。 元々は江戸時代ごろに静岡県で 栽培されたのが始まりって言われていてな。 主に水の中で栽培する「水ワサビ(沢ワサビ)」と 畑で栽培する「畑ワサビ(陸ワサビ)」 (続く2
そしたら致死量レベルのヒ素が見つかったそうで 対応をどうするか考えたそうです。 ちなみにデンマークは 1536年に宗教改革といって カトリックの書物などが破壊されたり 燃やされたりしました。 今回はなんとかそれを残そうした人たちが 写本として残したのではないかと言われています。 (続く3
(追記1) 余談ですけど。貿易商ですから同業から 小耳に挟んだだけですが。 このモアイどっかの商社が 無償で輸送手配したって話。 名前までは知らないのですけど。 ただ正直言って私もコンテナ輸送とかやりますが ダンボール箱積みやパレットならわかりますよ。 でも「美術品輸送」は (続く1
なんか面白い雑学 話してって言われたので。 「柿って果物は存在せず 柿の木の実(カキノキの実)って 果実は存在する。」 柿の正式名称は 「カキノキ(学名:Diospyros kaki Thunb) であって柿じゃない。」
弊社でもお誘い受けるけど ぶっちゃけメリット薄い。 マジで5トンコンテナってなんだよ。 普通に4トントラック呼ぶ方が 現状安い時もあるし列車はダイヤあるし。 1度もトラックと相互比較の テーブルに載ることすらない。 その前で省かれているんよな。 (続く3
(追記3) 「そしたらどしたらええの?」って ご質問頂いたので。 そもそもイスラム圏もそうだけど。 邪視信仰(EvilEye)を 強く信じているところの1つで 「羨望の目を向けられれば向けられるほど 不幸が注がれる」 という文化だったりするわけですな。 なので相手がモノを誉めると (続く1
マジックマッシュルームは あくまで総称ですが。 簡単に言えば「気持ちよーくなるキノコ」で 近年は合法ドラッグ代わり。 もっと過去は麻酔や睡眠薬代わりに 使っていた記録があります。 国や地区では普通に違法ですが うつ病や薬物依存症、群発頭痛の 治療で研究が進んでいる国もあります (続く2
ええけど本業以外のことの オモシロ毒話で盛り上がってくれるなら それはそれでええか。 twitter.com/_596_/status/1…
またヒ素は長時間吸っても 発がん性物質と言われているので 大変なお仕事のようです。 日本でも見つかることあるか分かりませんが くれぐれも緑色の古い絵や書物あれば 気をつけましょうね。 役立つか分かりませんが そういうデンマークの死の書物のお話でしたー。 (続く8
(追記1) 個人的な話すると ブラギガス事件のせいでブラキオサウルスは 戦隊モノから消えたのに。 バズライトイヤーはこういうのあっても 続編にはしっかり出てくるし。 これが待遇の差かと思いつつ 尻を想い昼食喰いながら考えて平日昼って 案外私は幸せなのかもしれん。 これが幸せか。
しかし商社は 「中間に入るとコストが下がる可能性、 なおかつメーカーは保険に。 零細企業は新たな仕入れになる。」 ということです。コストも下がり販路の拡大。 みんながWIN-WINです。 これが商社の主な役割ということですね 細かいのは他にもありますけど。 (続く8
ロボット業界で今一番盛り上がっているのは何か! それは「バナナの皮むき」だ! 成功確率は今でも57%前後。 実は言うとどんなに学習能力積んでも、 細かなパーツ入れようとも 果物の皮むきって難しいのよ (続く1 引用元:Finally, a robot that can peel a banana ~ youtube.com/watch?v=3272hA…
(追記3) 「お客が勝手に改造や分解したときに 被害があったら国から連絡あるの?」 って言われますが普通にあります。消防や役所から。 いやこれ法律で決まっているんですよ。 製品事故で火災の際、 部屋や家が燃えたり周りに被害があったら 「ケガ人ゼロ人」でも報告が義務なんです。 (続く1
そういや飲食店の材料原価って だいたい3割前後なんだけど。 それ言ってたら 某公務員から「ボッタクリみたいですね。」 って言われたのであの公務員は もっと社会勉強した方がいいと思う。 4割でもきついし5割超えて 潰れた店や会社どんだけあるか。
3,新聞などを使い神経毒に詳しい人を募集。 4,ある大学教授が手を挙げて協力関係に。 「ジャンボタニシの毒はタンパク質で出来ている。 熱を入れれば基本無毒化できるはず。」 5,理論だけでなく実験をしてみることに。 6,まず動物実験。 (続く5
でもこれ戦争中だけじゃなくて スウェーデンとかでは伝統工芸で こういう服昔から作っててな。 それを復活させただけなのよ。 スウェーデン美容師協会と織物協会と 政府が協力してお客さんの切った毛を回収して 混ぜたセーター作っていたりしたわけな。 (続く4
余談ですが総合商社(Sogo shosha)というのは 日本独自の形態って言われて 商社は世界各国でありますが。 日本7大商社だけで売上的には 世界1位~6位を独占。 双日も10位だから世界10位以内には 入っていて日本独占状態です。 (続く9
自分の知識とか全ての人類の知識をまとめようと 1晩で写本を書こうとしたわけなんだけど。 でも出来なくて魔王のルシファー様を召喚して 「魂あげる代わりに聖書の写本を書いてほしい」と お願いしてお礼に悪魔の絵を本に載せたわけ。 ここまでが伝説。 異常なのが「製作日数」 (続く2
検体・実験とかで研究所から 金額負担とかの打診もあったのかもしれませんが。 なんというか人類の発展とはいえ 必要悪というか 犠牲論というか 患者さんとその家族に深い敬意と感謝です。 引用元1:Mysterious Surge of Activity Detected in The Brains of Dying People sciencealert.com/mysterious-sur…
「ヤマザキ・パン祭り」で 有名な白い皿の制作会社だけど アルク社(旧デュラン社)は 元々グラス製作会社。 白いあの皿もコーティングしてあるから 割れづらいんだけど。 従業員7500人。創業200年近くの老舗で 機械的なグラス加工をヨーロッパで行った 先進的な会社だったんだよな (続く1
追記で書くとしたら舐めた調査員は たぶん死んでいないどころか 意気揚々としているんじゃないかと。 発表されたサイエンスへの報告とAP通信の発表では 舐めた調査員の死亡のことは一切書かれていたり 発表されていないので多分生きています。
「相続土地国庫帰属制度」ってのは 相続などで土地を相続放棄した際に 法務大臣の審査と承認を得たら 国に渡せる制度なんだけどな。 これ今まで国に返すときは 管財人(弁護士など)ってのを立てて 家庭裁判所に提出して財産管理が必要だったから クッソ金かかってな80万~200万くらい (続く2