資料は社内資料なので見せられないけど。 それっぽいニュースありましたね。 毎週製品事故や労災事故の報告書見る身からして こういう事故も見るけど。ホント悲惨。人災だよ、これ。 ずさんな改修明らかに ケーブル未交換jiji.com/jc/article?k=2… @jijicomより
今は「その他の事由により 使用及び収益をすることができなくなった場合」 って改正後に書いてあって使用できない場合も 記載されているから助かるね。 ということで徒然ご説明でした。ちゃんちゃん。 参考:民法第611条 - Wikibooks ja.wikibooks.org/wiki/%E6%B0%91…
ですが中世の書物ではヒ素を使うことはよくあり これは「虫やネズミ防止」と言われています。 人間にも害ですが 虫やネズミにも害と言われているので 大切な書物がかじられないよう、 劣化しないようにと考えられた手段のようです。 毒の有効利用ですね。 (続く5
16~17世紀の写本だけど たまたま研究者が図書館から 引っ張り出してきた書物で 「とても鮮やかグリーン色」で塗られていたそうで。 とても感が良く知識も素晴らしい 准教授だったのかと思いますが 当時のカール=ルンド=ラスムッセン助教授は X線で本を検査することにしたそうです (続く2
ネット上にはあんま無いというか 特に日本語のサイトだとほとんど情報ないけど 海外とか書物とかこの手結構あるのよね。 なんでかっていうと人毛ってのは 実は「羊毛」とあんま変わらんで ケラチンタンパク質の繊維でな。 個体差があって細さ長さがあって 揃えるの大変なのと (続く2
スパイスで思い出したけど よくフランス料理とかで 「○○のロッシーニ風」と 1度は見たことあるんじゃないですかね。 当該の写真の人のことですけどね。 ジョアキーノ=アントーニオ=ロッシーニ氏 クラシック音楽の巨匠で美食家としても 有名だった方なんだけどね。 彼の名前からなのよ (続く1
凍ったで思い出したけど。 以前に南極大陸で 「ヌードルを凍らせる実験」をした科学者の真似を 「ロシアでも出来るんじゃね?」 って試したロシアの方いて。 結果が写真のこれ。 カップ焼きそばが空中で凍る。 これがインスタ映えってやつか。 (続く1
そういやアルマジロってオイシイよな。 南米では食べている地区あるけど。 煮込みにしても旨いし、 ブラジルとかだと普通に売っているしな。 ただこいつは焼いてたらまだなんとかなるけど。 生で食べる文化があっちであって アルマジロは5,6割がハンセン病の菌保有。 くれぐれも気を付けてな。
こいつは白いから別種の気がするが。 イギリスなどヨーロッパで広がる 「スーパーラット」ってのがいてな。 耐殺鼠剤に強化されたというか 耐性着いたというか進化って言うか 巨大ネズミが今広がっててなー。 ネコくらいのサイズ。 twitter.com/OTerrifying/st…
(追記6) 他だと家庭裁判所でも相続放棄系の 資料として使えますね。 事件・事故性あるなら警察での資料とか 何気に便利なのは車持っていて 廃車寸前とかでクレーン呼んだ時も 資料代わりに使えるので便利ですね。 今のところ私が行った全銀行・証券・保険 使えたので結構広まっているのかなー?
カワイイですか。 私雪国の人間ですから怖いイメージしかなくて。 「これで凍傷になって 舌の一部失いそうになったやつ知っている。」 正確には剝がれなくなって肉がな。 さらに口の中血まみれになって カビだか細菌入ったかなんかで いろいろ血まみれになったって話な。 みんなやるんじゃねえぞー twitter.com/otk/status/167…
現実にこの聖書書こうとしたら 「文章だけで5年。イラスト付きだと20年以上」 ここまではわかる。 でもさらに調査を進めると 「同一人物が同じ筆圧で書かれている。 ページとインクの劣化も同じ」 老化、時間など一切考慮せず ほぼ同じタイミングで書かれているってこと 興味深くね? (続く3
ある老人は言った。 「最近の子供たちは横暴だ。 両親を否定していうことは聞かない。 がつがつと食べて品性が無い。 教師をバカにして時に暴言も振るう。」 現代でこんなこという老人が・・ と言いたいところですが言ったのは 古代ギリシャの偉大なる詩人ソクラテス氏です。 これも万国共通の文句
私も読んだけど3分の2くらい テントウムシの説明やんw ただ 「英語圏ではレディーバードと呼ばれ、 6,000種以上のてんとう虫が記載されています。 てんとう虫はかわいくて無害 さらには農家の友として親しまれています。」 おい無害じゃねえテントウムシは 種類によっては「害虫」だよ。 (続く1 twitter.com/orthoptera_jp/…
ふぐ調理師の資格取得基準は 都道府県バラバラなんだがな。 後日動画でまとめる予定だったけど 少しだけ。例えば東京では 「調理師免許があり2年以上従事している」 ってのが簡単に言えば条件だけど 別都道府県だけでは技術抜きで学科だけでOK という県もあったりするわけ。 (続く2
(補足2) 聞かれた理由はこちらね。 ちなみにこの人毛マットが最近活躍したのは メキシコ湾沖の事故って話は聞きましたね。 普通に人毛マット使っていたそうですよ。 twitter.com/_596_/status/1…
現代アートで 「これは!?」と思う作品教えてと リクエストあったので。 私の中ではこれかな?ゴミ袋。 イギリス出身の『彫刻家』 ギャビン=ターク氏の作品 そう彼は彫刻家。 ゴミ袋に見えるって? それ「全部ブロンズ」 彼の得意は錯覚させる彫刻アート。 (続く1
話してて意外と知られていないのかな? と思ったので 「ウサギとカメ」の続編と言われる カメに負けたウサギの話。 「負けウサギ」という物語。 あの話の続編を作った方がいたのですよね。 まず負けたウサギは「恥を知れ!」と 村から追い出されるんですけどね。 (続く1
猛毒のフグの卵巣を糠漬け(ぬかづけ)は 石川の名物だと?その通りだがなっ! 北陸はフグの卵巣を 「各地で無毒化しているんだ!」 新潟佐渡もその1つ 塩保存した後、粕漬け(かすづけ)で なぜか毒抜けててなぜか食べられる 「ふぐの粕漬け」 糠以外でも無毒化に成功しているですよ! (続く1
(追記1) 他の資料動画もあったわ。 詳細・全編などはさっきの引用元からどーぞ。 ちなみにこれはアメリカのアリゲーター特有の 仮死状態・冬眠の仕方ですね 中国のワニとかは穴掘って冬眠したり ワニは冬眠の仕方によってはやり方は だいぶことなりますね。 この種類な家で飼う際は穴掘りも必要か
(追記1) たまーにマジでいるんだよな 「分解したら壊れました。」 「改造したらダメになりました。」 って普通にメーカー保証求めてくる人。 たぶん動画主とか大概の改造趣味の方は そんなこと無いと思うけど。 普通にメーカー保証つけないし 事故っても保険下りないから 保証出来ないのよね。
米レブロンの破産法適用で思い出したけど。 アメリカで破産したのに 「日本上陸」した会社とか そういうのもあるんだよな。 有名どころは 「クリスピークリームドーナツ」 日本に進出してきたとき スゲー話題になってメディアも取り上げていたけど。 「その時には会社潰れてたんだぜ?」 (続く1
デカいで思い出したが 台湾台北市の拉麵公子さんのお店で 先月くらいからダイオウグソクムシの ラーメン売っててな。 ダイオウグソクムシって内臓が苦く 処理が大変だけど弾力あるカニのような伊勢海老? みたいな味で結構珍味なのよ。 インパクトあって面白いでしょー。 (続く1
1度壊れた細胞が元に戻るかはハッキリ言えず 後遺症も残るっていう いろいろ最悪な寄生虫病ですな。怖い怖い。 なので北海道行ったら キツネは好奇心旺盛で人に近づいてくるけど 「絶対に触んな、エサやんな」 って言われるわけですな。死にたいのかと。 (続く9
一部のサソリはUVライト当てると 「光る」のですがこのサソリ光現象が 最近解明されつつあるって言われています。 そもそもですけど 「サソリが光る」ってこと自身 あんまり知られていないと思います。 でも進化するにあたって 「どうしても必要な事柄だったわけです。」 理由として (続く1