1902
1903
韓国、中国、ロシアといった近隣諸国において新型コロナの感染者が急増し、ドイツを筆頭に大変な事態に陥っている国が増えているこの時期に何故?【短期ビジネス、待機3日に 留学生の新規入国再開 水際緩和、観光も視野・政府(時事通信)】
news.yahoo.co.jp/articles/3924b…
1904
日本に近隣する韓国、中国、ロシアで新型コロナの感染者が急増し、大変な事態に陥っている国が増えているこの時期に何故?【短期ビジネス、待機3日に 留学生の新規入国再開 水際緩和、観光も視野・政府(時事通信)】
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/3924b…
1905
この林芳正氏の報道は2019年5月5日のNHKものであるが、この時期は中国公船が尖閣付近の接続海域を連続して航行し領海内にも頻繁に侵入し始めていた時期である。
nhk.or.jp/politics/artic…
1906
やはり台湾は「親中派の林氏が外務大臣に」と敏感に反応した。真偽のほどが定かではないが、記事にはこの任命に安倍晋三元総理が大反対をしていた等の解説もあり関心の高さが伺える。だが日本のマスコミは自国の外務大臣の話なのに、その部分には殆ど触れず問題視もしない。
udn.com/news/story/680…
1907
多くの国が中国を警戒し距離を置き始めたこのタイミングで、岸田総理は日中友好議連会長を「外務大臣」にするのか…
1908
国は「誰がアイヌか」を定めず、アイヌ新法で「アイヌの人々が民族としての誇りを持って生活することができ、及びその誇りが尊重される社会の実現する」とし、当然国民も誰がアイヌかが分からないのに「全ての国民が相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の実現する」とした。阿呆過ぎる…
1909
太古より津軽海峡は人の往来を妨げず、いつの時代も北海道には出自が異なる様々な人間が住んでいた。故に「アイヌ」だけを先住民族とするのが大きな間違いだ。国は「17世紀〜19世紀にかけアイヌは北海道に先住」と詭弁で逃げるが…
その期間はアイヌだけ?16世紀の住民は?と突っ込みどころ満載だ。
1911
予想通りですね。しかし無理筋でも強引に来ますな… twitter.com/yoshio69617203…
1912
はっきり言っておくが…
和人がいきなり手当たり次第にアイヌを虐殺したという事件は歴史上無いが、アイヌがいきなり手当たり次第に丸腰の民間人(女・子どもを含む)を何十人、何百人単位で虐殺した事件は歴史上複数回ある。
1914
10月31日、TBSの衆議院議員総選挙の開票特番に於いて、司会の太田光氏は立憲民主党代表に対し「立憲民主党に投票した」旨の発言をし、一方他の政党議員には無礼な発言をし続けた。これはBPOの「政治に関しては公正な立場を守り、一党一派に偏らないように注意する」とした倫理規定違反ではないのか?
1915
忙しい中、出演して下さった方々…しかも有権者の付託を受けた方々…に対し、終始「俺様が馬鹿な政治家に物申す」的な「謎の上から目線」だった。あれを「真摯」とするなら審判を待つまでも無い。
【太田光が選挙特番への批判に反応「全員に真摯に向き合ったつもり」】#ldnews news.livedoor.com/article/detail…
1916
これは人として余りに酷い… twitter.com/mane247/status…
1917
1919
嬉しかったり悲しかったり…( •̆ ·̭ •̆ )
辻元清美氏の敗北確実 大阪10区
米山隆一氏の初当選確実 新潟5区
1920
1921
1922
1923
北海道は江戸時代は幕府の直轄地ですから日本です。故に江戸時代に幕府はこの様な地図を作り、北方領土の択捉島には「大日本恵登呂府(えとろふ)」の標柱を建てました。故に併合したとの主張は嘘であり、加えて明治政府はアイヌ語の使用を禁止などしていません。余りの嘘八百のツイートに驚きました。 twitter.com/kotetsu__www/s…
1924
日本政府は一貫し「日本に少数民族は居ない」としたが、国連でアイヌを「少数民族」にし更に「先住民族」にしたのはIMADR(反差別国際運動)だ。この国際NGOは部落解放同盟の呼びかけで設立され、日本の代表はチュチェ思想国際研究所の武者小路公秀氏。非常に分かり易い…
imadr.net/wordpress/wp-c…
1925
《再配信のお知らせ》虎ノ門ニュースで「アイヌを利用した歴史のねつ造による反日左翼の日本分断」の最新情報をお伝えしました。是非多くの方にこの事実を知って頂きたいです。宜しくお願い致します。
【DHC】2021/10/6(水) 大高未貴×小野寺まさる×居島一平【虎ノ門ニュース】 youtu.be/zBFidwGFFSA