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「台風のノルダ」台風が迫る文化祭前夜の昂ぶりとか、神秘的な少女との突然の出会いとか、天空とか地底とか、たぶん皆が大好きな要素がたっぷり詰まっています。大いに楽しみました!新井監督がまだ二十代だとは、考える過ぎると劣等感でモヤモヤしてきちゃいます…笑。しかしすごいなー…。
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映画「台風のノルダ」 @taifunonoruda 試写で拝見してきました。力のあるアニメーションでまっすぐに語られるジュブナイル作品でした。テレビ1話分ほどの尺の中で、それでも壮大にたっぷりと描かれる物語が見事!
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「百日紅」、俳優陣を中心とした声もとても良かったです。個人的には入野自由さんの使いどころにぐっときました。声の技術としてはやっぱり突き抜けていて、その配役自体が演出にぴったりマッチしていて。
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原恵一監督の「百日紅」観てきました。ひたひたと、凄まじい映画でした。静かな物語ですが、圧巻の90分です。画については作画が素晴らしいのはもちろん、色彩・撮影も2Dアニメとしての理想のバランスなんじゃないかと個人的には思います。確信に満ちた手つきで構築された画面です、美しかった!
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昨日は花澤香菜さんの武道館でのライブを観てきました。凄かった、圧巻でした!花澤さんの最初のワンマンライブから3年続けて拝見していて、もちろん最初からとても完成度の高いライブでしたけど、昨日の武道館はまさにステージがぐんと上がった印象でした。本当に、堂々たるアーティストです。
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朗読×劇「ほしのこえ」、本日15時回を拝見してきました。ひと昔前の作品をとても魅力的でフレッシュな舞台にしてくださった演出の拝田さん、キャットミント隊、役者の皆さんに心より感謝です!ノボルとミカコの最後のひと言が、原作よりもずっとまっすぐに響く作品でした。素晴らしかったです。
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15年も前のイラストで恐縮ですが… RT @tollywooder: 4/18(土)から上映の『ほしのこえ』で行う<朗読×劇「ほしのこえ」>との相互特典プレゼント、トリウッドでお渡しするポストカードの絵柄はこちら!新海監督が本編制作に
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花澤香菜さんの実写主演映画「君がいなくちゃだめなんだ」を試写で拝見してきました。可愛らしい画面作りに目を奪われているうちに、実はなかなかに入り組んだ物語構造に頭と感情を揺さぶられ……。予想以上に多彩な要素の詰まった、素敵な映画でした。そして花澤さんはひたすらに可愛かったです!
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「ほしのこえ」を舞台化していただけるとのことです。キャストには小松未可子さんも!楽しみです。RT @teamcatmint: キャットミント隊プロデュース
朗読×劇「ほしのこえ」情報解禁!
【出演】
小松未可子・根岸愛
井上正大・河原田巧也・梅原裕一郎
反橋宗一郎・北山詩織
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あれ、今日ですか!自分では忘れがちなので、教えていただけるのはありがたいです。8年、早いですねえ。 @kochi_tokeitou: @shinkaimakoto @shinkai_works 今日3月3日は、秒速5センチメートルの公開記念日ですね。8周年おめでとうございます!
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とても興味深いインタビューでした。細田守監督作品や「言の葉の庭」への言及もあったりで、岩井監督がいかに戦略的にアニメの画面作りを行ったのが垣間見えます。→なぜロトスコープでアニメを制作したのか?「花とアリス殺人事件」岩井俊二監督インタ animeanime.jp/article/2015/0…
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その通りなんです…。 @los_endos_: 岩井俊二監督の『花とアリス』(2004年)冒頭のシーンは両毛線岩舟駅で撮影されている。新海誠監督の『秒速5センチメートル』(2007年)第1話「桜花抄」の舞台も岩舟駅。略 新海監督から岩井監督へのオマージュだったのかもしれない。
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『花とアリス殺人事件』:ともあれ、シンプルに楽しい映画です。試写であんなに笑いが起きていたのも初めての体験でした。僕自身が岩井俊二監督作品が好きで、「秒速5センチメートル」なんかは特にダイレクトに影響を受けているので、そんな視点でも楽しめるかもしれません。素敵な映画です!
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『花とアリス殺人事件』:特にアニメ表現に興味のある方には発見に満ちた100分だと思います。11年前のオリジナルの実写を観ていなくても、俳優のファンじゃなくても存分に楽しめます。アニメと実写の狭間にあるように見えるので敬遠してしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、もったいない。
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『花とアリス殺人事件』:蒼井優と鈴木杏をはじめとした俳優陣の芝居も、非声優アニメとしてベストだったと思います。台詞の一つひとつも、「こんなラインを書きたい、でも自分には書けない」というものばかり。まさに天才の筆致です。ああ、実写ではなく、アニメでこんなことをされてしまうなんて。