1976
→
夜「……うん(笑)」
#葵が可愛いなぁと夜は和んだ
1977
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは9月さん、5月さんは注意だよ」
葵「ガジュマルの木に水をやる時、つい『おやすみ、ガジュマル』って話しかけた所を新に見られ…」
新『ネーミングセンスwww』
葵「って、笑われたけど木の種類名だから!あとガジュマルって響きは可愛いから!」
1978
隼「ビニールは5割勝てる。黒い悪魔と原理が同じだから」
涙「うん」
隼「問題はどこからどこまでが1つのウィッチなのかが分からないこと。パンと具の境目だよ…」
涙「前から見ると、分かるよ?」
隼「…天才。うちの子、天才」
郁「ツッコミどころが多すぎる会話は良くないと思います」
1979
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは6月さん、11月さんは注意だよ」
隼「最近黒い三角の悪魔(三角おにぎり・ビニール剥けない)に5割勝てるようになってきたから、白い三角の悪魔(サンドイッチ)に挑戦してるんだけど連敗中でね…(アンニュイな僕)」
涙「どんな風に負けるの?」
→
1980
↓
恋「あ、ネタなのに、ちゃんと投票してくれる人がいる。ノリが良い(笑)。ありがとうございます(笑)」
海「俺が作るともれなく『ぷちっと』的なヤツだから、宜しくな!」
恋「具は?何にします?」
海「鏡開きらしいから、餅でも入れるか。あとワカメ。増えるから好き」
恋「海鮮鍋ww」
1981
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは2月さん、7月さんは気をつけてね」
恋「昨日の疑似乙女ゲーム『ツキノでGO!』は、選択肢がいけなかったんだ!」
海「諦めないなww」
恋「正しくはこう↓ですよね!」
海「どんだけ鍋が食べたいんだよwww」
==
海「腹減ったな〜!」
1982
恋「今年1年も、こんな風に皆さんと楽しく過ごせていけたらな~って思います」
葵「思います!実は台所で待機してました(笑)。最後だけでも」
駆「ありがとうございます(笑)」
始「それじゃあ、締めるか」
一同「ありがとうございました!」
#ありがとうございました
#お年玉欲しい
1983
駆「始さん、お疲れ様でした」
始「普段自分じゃしない行動ばかりで、これはこれで楽しかった(笑)」
恋「ありがとうございます;」
涙「これで、全員からお年玉を貰えたね。めでたしめでたし」
郁「うん。時間がかかりましたが、お年玉企画楽しんで頂けましたか?」
#お年玉欲しい
1984
始「俺もお前の夢を見るよ。…おやすみ?」
駆「はい、終了~!」
恋「これ、途中で気付いたけど、乙女ゲームを再現してもらうつもりが、始さんが乙女ゲームをプレイしてたね。何かを間違えた」
涙「予定通りに事故だったね…」
郁「皆さんも始さんも、お疲れ様でした(苦笑)」
#お年玉欲しい
1985
隼「隼さんでーす!!よく来たね!ここがトゥルーエンドの入り口さ!!!イベントスチルが入るからね!さぁ、カメラさん寄っ……
始「さて、そろそろ良い時間になってきた。最後の選択肢だな?何をしよう?」
隼「COOOL!!」
#お年玉欲しい
1986
新「始さんが、乙女ゲームしてる?始さん、あけおめでーす」
のしっ
始「おめでとう、新。……お前、ちょっと重い」
新「大きくなりましたからね(えっへん)」
始「……腹回りが?」
新「……イヤダナーハジメサン、ヒトトシテデスヨー」
#お年玉欲しい
1987
始「眼鏡ドーン」
ドーン
春「どういう選択肢!?これ!?」
始「冗談だ(本体は無事)。さて、息抜きしたところで…」
#お年玉欲しい
1988
始「恋、郁を撫でる…」
恋「勝利!!!!」
涙&駆「さっき一瞬勝った幻を見た」
郁「駆け込みがあったのかな?」
恋「『おいで』でお願いシャス!乙女ゲームですし!」
始「そういうものなのか…。それじゃあ改めて、おいで?」
恋&郁「わー」
なでなで
始「さて次は…」
#お年玉欲しい
1989
☆疑似乙女ゲーム・ツキノでGO!☆
始「さて…まずは何をしよう?」
#お年玉欲しい
1990
始「選ばれた選択肢に対応して動けばいいんだよな?」
恋「流石の理解力!140文字の世界に優しい!」
駆「ありがとうございまーす!」
始「とにかく、やってみるか?」
涙「うん。皆で事故れば怖くない」
始「……やれやれ。お手柔らかに(苦笑)」
郁「それではスタート!」
#お年玉欲しい
1991
涙「Twitterのアンケート機能でやっちゃえという暴挙です」
始「暴挙という辺り、事故る気が満々なことは分かった」
郁「それでも、始さんにお付き合い頂ければ、ちょっとはそれっぽくなるかなと思った訳です」
始「…正直、乙女ゲーム自体が良くわかってないが…」
#お年玉欲しい
1992
恋「この疑似乙女ゲームは、イケメン12人揃えても乙女向けになれないと言われ続けた俺らが、乙女ゲーム風に頑張ってみようという企画です」
始「…ふむ?」
駆「乙女ゲームで良くある、会話の中で発生する選択肢と、その選択によって好感度が上下してEDが変わるというアレを⇒」
#お年玉欲しい
1993
始「でもまぁ……たまには事故を体験してみるか(苦笑)」
恋「は、始さん、かっこいい!」
始「恋の気持ちを味わってみるのも勉強だと思うことにする」
恋「さすがです…………って、うん?」
駆「その気高い志で…行ってみましょう!」
涙「疑似乙女ゲーム・ツキノでGO!」
#お年玉欲しい
1994
駆「そ、そんな始さんに俺達は…」
恋「なんで事故物件をチャレンジしようとしていたんだ…」
始「事故物件」
郁「事故る予感がバシバシする企画なんです。でも、最後だし…と思って…」
涙「事故るのも、新年の今ならいけるかなって」
始「事故るのに新年も年末も無いと思う」
#お年玉欲しい
1995
駆「はい!食べ物でもいいんです?ゴージャスランチとかとか!」
始「もちろん」
涙「楽譜でもいい?」
始「何でもいい。ただし、俺に付き合うのが条件だからな?楽譜だったら…そうだな。一緒に連弾するか」
涙「うん」
恋「わー!ガチで嬉しいです!」
郁「わー!何しよう」
#お年玉欲しい
1996
恋「これは…グリーティングカードです?」
始「俺達の間で現金を渡すのも妙な話だろ(苦笑)?だから、今度一緒に買い物に行こうっていう意味で、カードだけ、な。買い物に行ったら、俺が着る服とか小物を一緒に選んで欲しい。ついでに、お前ら用にもプレゼントする」
涙「わぁ…」
#お年玉欲しい
1997
☆お年玉欲しい④☆
駆「皆さん、こんばんは。変な時間にすみません…始さん!」
始「うん?」
郁「寝る前に、ちょっとだけお付き合い頂けますか?あの…ですね」
涙「お年玉ちょうだい?」
恋「直球行ったよ」
始「用意して待ってた」
恋「ぽち袋もらったー!!!(歓喜)」
#お年玉欲しい
1998
⇒
郁「っていうか、ネットでよく見るネタじゃありません?」
春「まぁ、聞きなさい。この高齢化社会。何が問題かというと先進諸国の一般的な老人福祉制度は一定程度までの高齢化は織り込んでいるものの、少子化も並行した結果の…」
郁「た、確かに眠くなってきました!」
#夜中に難しい話は辛い
1999
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは10月さん、3月さんは気を付けてね」
春「あれ、郁。どうしたの?」
郁「寝付けなくて(苦笑)。春さん、お話してください…なんちゃって」
春「昔々」
郁「してくれるんだ」
春「いたるところにお爺さんとお婆さんがおりました」
郁「高齢化社会」
2000
☆一方、黒年中の成人式☆
新「すげー写真を求められたから、全力で変顔をしてあげた」
葵「確実に求められているものと違う気がするよ」