1376
始「こいつはすぐに高くなるが、安くなるのも早いタイプだぞ」
春「ちょっと!?折角良い感じの評価なのに水を差さないで!?」
新「春さん…」
恋「舞茸が貴方を待っています…」
春「待たなくて良いから。俺、舞茸は食べるの専門だから」
駆「以上!肉鑑定でした!」
涙「でした」
#お疲れ様でした
1377
駆「これは体質ですかね、春さん」
春「そうだねぇ。柔らかい=悪ではないと思うよ?ガチガチに割れた硬い腹筋に男は憧れがちだけど、女性は苦手な人もいるし」
涙「(さわさわ)余裕があると思ったら…春が安い」
駆「去年より安い!」
春「えっへん♪最近まで殺陣ありの舞台をやっていたからね」
→
1378
恋「俺は腹筋頑張ったので、やや割れたのですよ!?見て!?」
駆「えー、でも恋、他の人に比べるとちょっとお高くもあるよ?器用だね」
恋「え、嘘。絶対安い肉になったと思ったのにな」
涙「新と同じくらいだね」
新「よぉ!舞茸仲間!!!」
恋「誰それ!!」
駆「ちなみに俺もややお高いです」
→
1379
ペチペチ
涙「いっくんは昔から安いお肉だよね…」
郁「ええと、ありがとうって言えば良いのかな(笑)?運動してるからね」
涙「僕もダンスとかしてるのにな。ちょっとお高めなのが遺憾の意」
郁「体質もあるから(苦笑)」
恋「…」
駆「妙に自信有り気な彼は放置しつつ…」
恋「駆さん!?」
→
1380
ぎゅっ
夜「あはは、くすぐったい」
駆「夜さんも優しい気持ちになるやや高めですね。決して無駄はないけど硬くもない…良いお肉です」
夜「駆がプロの目過ぎて(苦笑)」
ベチーン!
涙「陽は安い肉と」
陽「いってーな!お前ら鑑定方法に差がありすぎるだろ!」
駆「安い肉には嫉妬もプラス☆」
→
1381
新「ふー!」
駆「息吐かない!やや高い新さん!」
新「違うんだ。舞茸と一緒にいたせいなんだ」
駆「タンパク質分解酵素プロテアーゼを多く含む舞茸はお肉を柔らかくしますが新さんとは関係ありません」
涙「ぎゅっ」
葵「わー(笑)」
涙「葵は…優しい気持ちになるやや高め」
新「贔屓贔屓!」→
1382
隼「ふっふっふ。気づいてしまったね、涙。実は僕は最近、寝る前に筋トレなるものをしているのさ」
一同「なん…だと!?」
隼「腹筋3回」
海「それは筋トレとは言わない」
涙「(さわさわ)海は安定のスジ肉…!」
駆「安定の最安値候補だね…!」
海「複雑な気分になる表現なんだけど!?」
→
1383
☆夏になると出る話題☆
涙「君のお腹は安い(硬い)か、高い(柔らかい)か」
駆「毎年恒例!?安い肉チェーーク!今年は本丸から!!」
ガバッ×2
始&隼「ん?」
駆「さすが始さん!抜き打ちチェクでもきめ細かくお安く、つまりお高い男!!」
始「ややこしいな」
涙「隼は…去年よりお安い?」→
1384
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは2月さん、8月さんは気をつけてね」
恋「夏はカラフルな服が多くて、楽しくなるよね〜!」
陽「わかる。夏の日差しに負けないくらいビビッドな配色、良いよな」
恋「陽のアロハは、海の家で焼きそば焼いてるヤンキー感がすごいけど」
陽「やたら具体的だな」
1385
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは7月さん、5月さんは注意だよ」
海「小腹が空いた…」
葵「あ、お昼のコロッケが…」
コロッケ「ワン!」
海「君じゃなくて食べ物の方な」
コ「ワン!」
葵「あはは。折角だからオヤツあげるね」
コ「ワンワン!」
ディアブロ「…」
海「箱から圧を感じる」
1386
☆ありがたみを⑤☆
海「…珍獣の乱入で話はそれたが、つまりは当たり前にあるものの有り難みを忘れずに、だな」
郁「ですね。例えば雨だって全然降らなかったら困るわけで…当たり前こそ有り難いって忘れずにいたいです」
海「まーじーめ!」
郁「あはは、でも大切でしょ?」
海「おう!」
#おしまい
1387
☆ありがたみを④☆
隼「余白と行間のありがたみ…。それは想像の翼を開くことが許されし無限の可能性!!例えば、このスクショ!」
==
始『あ』
==
隼「誤爆!?誤爆なの、始!?眠いの!?うっかりなの!?どちらにせよ『あ』が尊い!!この余白が尊い!ありがたみ!」
一同「撤収しよう」
1388
☆ありがたみを③☆
新「うっかり俺の愛が文字数の壁を突破」
郁「はい」
海「でも、あれだな。文字数少なくてもオシャレだと許されたり、有り難がられたりするよな。それはそれでメッセージ性があるというか」
郁「涙はそのタイブですよね」
隼「余白と行間の美学ですね分かります」
郁&海「出た」
1389
☆ありがたみを②☆
新「Twitterとかもありがたみがあるよね」
郁「あ、確かにそうですね。無料でこんなに使わせてもらってるんですから」
新「そうそうだから俺はこの文字数いっぱいを常に使って言葉を紡ぐことを忘れないたった1文字の余白でさえ無駄にせずに精一杯の愛の言葉と世界平和をいつだって
1390
☆ありがたみを知りすぎている男☆
郁「何が言いたいかと言うと、色んな豊かさとか便利さに慣れてしまい過ぎず、新鮮な気持ちで大切にしたいなぁって思います」
海「分かる。海外ロケするとよく思うよ。吸う空気がある、このありがたさ!」
郁「極限過ぎるんですがロケで何処に行ってるんですか!?」
1391
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは10月さん、7月さんは注意だよ」
郁「海さん、摘まみます?」
海「駄菓子だ!やった♪」
郁「…30円とか50円のものでも、小さい頃は1個買うのにすごく悩んで大切に買ってたなってふと思いました」
海「ふがふが?」
郁「何言ってるか分からないww」
#ふ菓子
1392
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは10月さん、3月さんは注意だよ」
春「湿気で髪が広がる…」※癖毛
郁「広がるものがあるだけ幸せですよ、春さん」
春「怖いこと言った」
郁「久し振りに会った、癖毛が悩みの親戚の叔父さんは…すっかり悩みがなくなってました」
春「本当にあった怖い話だ!」
1393
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは6月さん、4月さんは気を付けてね」
涙「新」
新「なに~?」
涙「ここに、急に甘いものを飲みたくなって、冷蔵庫にあったイチゴ牛乳ストックを飲んでしまった可愛い後輩がいるとします」
新「待って」
1394
→
隼「時間にちなんで小さくなってみました♪」
恋「『ちなんで』のレベルが斜め上!!」
隼「恋、今日の君は本当にラッキーさんだ☆『純白の天使』と榊さん(※霜月家お付きのお兄さん)からも呼ばれたこの僕が!1日のオフを利用して君と一緒に遊んであげるよ!」
恋「誰か助けて!!」
#強制終了
1395
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは2月さん、11月さんは注意だよ」
恋「今日は時の記念日なんですって!」
隼「じゃあ、時間にちなんだことをしないとね!」
恋「時間にちなんだ…ってどんな?」
隼「ビビビデバビデバブー☆」
しゃらんら~☆
隼「じゃん!」
恋「隼さんがお子様にー!?」
1396
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは8月さん、12月さんは注意だよ」
駆「予測変換で出てきた顔文字を、深く考えずそのまま送ったら、もう俺にしか見えないって言われて」
陽「へー、どんな顔文字?」
駆 (。・`∀´・。)
陽「確かにお前だわ」
駆 (。・`∀´・。)
陽「そのドヤ具合がお前だわ」
1397
☆プロセラから~②☆
隼「6月になって僕達プロセラのターンになりましたね。つまり、なんと…」
陽「なんと?」
隼「今年がもう半分、終わりかけています!!!」
一同「アーーーーーー」
陽「意味なくショックがあるアレだな…」
隼「時間が経つのは早いよねぇ」
#プロセラターンも楽しい毎日を
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☆プロセラから大事なお知らせがあります☆
隼「折角出てきたからね!張りきり隼さんだよ!お知らせをするから…プロセラ集合♪」
隼「集合だよ?」
隼「カモン!」
隼「それでは代わりに新しいお友達を召喚し
プロセラ「集合しました!!」
陽「何なんだよ(怒)」
隼「あのね?あのね?」
→
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☆どうしても~☆
隼「大丈夫!陽の髪は!僕がアレンジしてあげるから!!」
陽「何が!?何が大丈夫!?」
隼「だから生撫で撫では僕に譲ってくれくださいお願いしますこの通り頼むよブラザー!!!」
陽「ヤベーまじヤベー久々にツッコミが追いつかねーわアンラこれかー!!!」
始(…涙に頼もう)
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☆どうしても生『嗚呼。髪を撫でて、頬を撫でて、御前を愛してやる。』をやってもらいたい人☆
隼「気付いちゃったんだけど…僕のここ、顔の横の髪もそこそこ長いよ!始!」
始「お前の髪はアレンジしづらそうだ」
隼「隼だけにシュルンシュルンだからね!!」
陽「いや別にうまいこと言えてねーから」