1276
☆たまにいますよね☆
夜「俺、妙に肩もみがうまいって言われたことがあります」
もみもみ
春「あ~…確かに」
始「俺のは整体と言われたことがある」
新「あ~……あ~~~~~!!!!???ちょっ、まっ、始さっ、人体からしてはいけない音が…アーーー!?」
春(ぞ…っ)
#でもすごく効く
1277
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは3月さん、4月さんは注意だよ」
>RT
春「俺は(肩もみ)ゴッドハンドと呼ばれた男…」
新「ゴッドとは一体…あん!」
春「お客さん凝ってま…せんねー」
新「なんかすみません」
>一方
新「俺は微妙ハンドと呼ばれた男…」
春「あ…確かに……微妙…」
1278
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは7月さん、5月さんは注意だよ」
>醤油の小袋がありまして
葵「『こちら側のどこからでも切れます』に失敗して鋏に手を伸ばす敗北感に名前をつけたい…」
海「そういう時は『あちら側』を攻めるのも手だ!ほら!」
反対側からビリッ
葵(ち、力わざ…!)
1279
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは11月さん、6月さんは注意だよ」
>RT
隼「ヨルムンの召喚がうまくいって良かった」
涙「隼でも神話級の子は召喚が大変?」
隼「呼ぶのは簡単なんだけど、大きさとか魔力量を小さ目に固定するのが難しいんだ。僕自身も苦労してる」
涙「ふぅん。…ん?」
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隼「同志たちよ…頑張ろうね…!」
夜「誰に話しかけてるんですかー!?カルメ焼き、出来ましたよー!!」
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☆教えてカルマ焼き☆
隼「カルマ…それは業…人の行い…その結果…」
ゴゴゴゴ…
夜「壮大な何かが始まってしまった」
隼「カルマを焼けば徳が貯まって、始のバースデーブロマイドを貰いにツキプロ原宿ショップにも行けるかなって…(遠い目)」
夜「事前抽選日…!!」
#そんな隼さんBDも抽選日
1282
☆てへぺろ顔で言われても☆
夜「カルメ焼きは、砂糖、水、重曹という材料3つの簡単オヤツで、作り方も実験みたいで楽しいですよね。隼さんは小さい頃に作りませんでした?」
隼「う~ん…カルマ焼きなら何度か?」
夜「カルマ」
隼「うん、カルマ(業)☆」
夜「…へぇ」
#深くは聞くまいと思った
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☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは11月さん、9月さんは注意だよ」
隼「夜~またアレが食べたいよ?」
夜「アレ?」
隼「おたまで、ぼわ~って」
夜「あー、カルメ焼き!」
隼「カルメ焼き!」
夜「簡単そうで火加減が難しいカルメ焼き」
隼「カルメ焼き」
夜「…頑張ります」
隼(パァ…ッ)
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☆愚かなり☆
春「陽~、その人、最近大人しくしてた反動が来てるから気を付けてね~。しかし…対人レベルを越えた猛者に勝負を挑むとは…愚かなり…」
海「骨は拾ってやるからな~」
隼「始、かっこいい~!!」
陽「あ、ちょっ、距離を置くな、骨を拾う前に今…は、始さん、じょ、冗談でーーす!」
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☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは1月さん、8月さんは注意だよ」
始「…」
陽「ん?」
始「いや、見下ろされる側になったな」
陽「今日ブーツですしね~。今なら喧嘩しても勝つかも」
始「言ったな?(ワクワク)」
陽「アッレー始さんマジファイティングポーズでワクワクはやめません???」
1286
→始さんが「え」と声を出して驚くのは最大級の驚きレベルです(※当社比)
新「やるなぁ、葵」
葵「俺は何もしてないよ!?」
始「誤解を招くような危うい発言をするな」
恋「いひゃいいひゃいいひゃいへすはひめさん!」
春「始は何を誤解したのかな~♪って、いひゃいいひゃいいひゃいへす!!」
1288
1289
☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは12月さん、3月さんは気を付けてね」
駆「春さん春さん、一番上の戸棚の荷物を取りたいので、ちょっと手伝って貰えますか?」
春「はーい。…よいしょっと」
肩車
駆「…リアルブレーメン」
春「…言うと思った」
#ツキプロ原宿ショップ
#駆は鶏で春はロバ
1290
☆おまけ☆
陽「だ〜か〜ら、そこはオシャレ担当たる俺に聞けって。ほら、この辺とかこの辺とか、お前に似合う」
郁「えーー、陽が勧めてくる髪型は勇気がいるヤツばっかりじゃん」
陽「んなこと言ってると、また悩むだけ悩んで結局同じ髪型になるぞ」
郁「うぅ…それを言われると…」
海「あはは」
1291
☆世界が広がった③☆
海「で、伸ばすのか?」
郁「うーん。折角イメチェンするんなら、ただ長くなるだけじゃなくてぐわっと行こうかな?とかも考えてます」
海「ぐわっと、は、事務所とも相談だな(笑)」
郁「ですよね。う〜ん、悩む」
海「悩め悩め青年よ」
郁「絶対カッコよくなってやる〜(笑)」
1292
☆世界が広がった②☆
海「色んなものに興味が出るのはいいことだよな。世界が広がって、選択肢が多くなって、その分悩みも生まれるけれども、それってすごく健全な悩みだ」
郁「うぅ…そう言ってもらえると、心が楽になりますね。今更オシャレを気にしだすのかって少し恥ずかしさもありまして(照)」
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☆世界が広がった☆
郁「髪が短くても、周りのオシャレな友達とかはワックスでアレンジしたり、前髪に拘ったりしてたのに、俺はこの仕事をしている割に、正直、髪型はあまり意識したことなかったんですよね…。動きやすい、朝が楽、その辺が重要で」
海「だけど、ここに来て世界が広がったわけかぁ」
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☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは7月さん、10月さんは注意だよ」
郁「う〜ん;」
海「ヘアカタログ?髪型?」
郁「はい。海さんもそうですけど、俺、校則とか部活があって今までずっと短くて。でも周りには色んな髪型の人がいるから…俺もイメチェン考えるかなとか」
海「健全な悩みだな〜」
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☆怖いもの?☆
ゴロゴロゴロ…
恋「わー、音がすごい」
始「幽霊だとかホラーモノは怖くても、雷は怖くないのか?」
恋「雷はかっこいいイメージの方が強いですね!必殺技とか出せそうな感じで!」
始「そういえば新もたまに落雷を背景に何かを叫んでるな」
恋「一緒にしないでください」
#でも一緒
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☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは2月さん、1月さんは気を付けてね」
>落雷がすごいので作業パソコンOFF
始「…手持ち無沙汰だな」
恋「あ、始さん、もしかして今、ちょっと手が空いてたりします?」
始「ああ、どうした?」
恋「ラッキー!たまにはお話しましょ♪電源いらずの恋くんです♪」
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☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは4月さん、1月さんは気を付けてね」
始「ただいま」
新「おかえりなさい!始さん!俺、ラッキー!」
始「ホラー系を見て怖くて眠れない場合は葵か春の部屋がオススメだ」
新「さすが始さん…一目見ただけで事情を察するとは…」
始「枕持って何言ってる」
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☆おまけ・廊下で寝落ちしていた駆さんを発見したのは年長さん☆
駆「すーすーすー」
始「…………」
春「いや、どんなに気持ちよさそうに爆睡していたとしても、ここ廊下だし、起こしていいと思うよ?」
始「だよな」
春「俺だったら堂々と踏むくらいするくせに~」
#どこでも寝れるかけるん
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☆不定期占い☆
隼「本日のラッキーさんは12月さん、6月さんは注意だよ」
涙「昨日、机で寝落ちして、深夜の変な時間に起きて、それからもう一回寝たから、睡眠時間だけならいつもより寝てるくらいなのに疲れてる…」
駆「あるあるだね(苦笑)。俺も前、廊下で寝てた時は悲惨だった」
涙「廊下」