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今日はチェルニヒウで一泊。ミサイルでガッツリ破壊されたアパートなどが散見された。道中焼け焦げた戦車や崩れた橋なども。そして今は空襲警報。朝ミサイルが家の近くに5発落ちたあとの空襲警報は緊張感ある。
あと報道されなくなってきてるけど、他の街でも住居などにミサイルバタバタ落ちてます
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まず、食事よりも千羽鶴を送りましょう、って話じゃない。想像できない立場の自分らが想像だけで支援するしかない場合、想像だけで「意味ねーよ馬鹿じゃねーの」って他人がやろうとしてる支援を批判して鎮火することのメリットと、折り紙送られてきてそれを横に置くだけの手間のリスクリターン。
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キエフ近郊の村。遺体が転がる村。今いるところからすぐそばです…言葉にならない twitter.com/yuliya_dz/stat…
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今日も何箇所か地下生活送る人たち(殆どが年配者。最高齢で90歳の人が地下にいた)に食料届けに行ったけど、避難したところで生活できないorホームタウンを離れたくない。こんな生活しててでも。その人達は自分らで残ること決意したんだからほっとこうって意見もあるけど…俺はできないけどどうなんだろ
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サイレン鳴るたびに、キエフにいる女の子は震えてる。シェルター行こうかって言ってるけど、突然別れを告げないといけなくなったmy homeに最後の夜はいたいのだそう。今まで死の恐怖や生活の心配ばかりかと思ってたけど、荷物まとめて部屋の飾りを取ってるときの彼女の寂しさと悲しさが痛かった。
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沢山物資あるのに戦闘激しい地域で支援物資足りてないの不思議だったけど物資が末端に届かずに転売されたり盗まれたりしてるケースもあるみたい。(数個の現地からの情報)危ないところまで行けるボランティアは多くない。だからか管理が…物資届ける側も適当なチームに渡してはい終わり、じゃダメか
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そーいや、現地では戦勝記念日に核が落とされるとか、化学兵器が落とされるかもとか、って噂が兵士たちから囁かれ、街に広がり、街が8〜9日は外に出ないようにと通達出したりしてます
数日間限定で国外に出る人たちもいて
メディア以上にリビウは戦勝記念日を警戒してる。
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あるところが大々的に金集めていい顔してる中、それを支えてるのは名もなき個人たちです。別に名誉を持ってくのは全然いいんだけど、本当に困った状態の人らの資金源も名もなき個人や中小企業。募金するなら個人や実際に精力的に活動してる人たちの方がいい。現地のボランティアはみんな身銭きってる。
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支援物資として届いたやつがスーパーで売りに出てる。地下生活してる人たちの生活環境はひどい物だった。でも避難しない、できない人たちの個別の事情があったりする。ふと思ったんだけど、マンションの地下シェルターが本当にすごい。日本で同じこと起こったら避難する場所ないって思った
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現地の人、現地のボランティア団体、兵士、いろんな人に話聞くようにしてるけど、やっぱり足りないのは薬。1日あたりの避難する人のピークは少し超えた気がする。ただ、避難した先で溢れて来てる。ヨーロッパ各国はかなり手厚い、人情味のある支援を迅速に展開してるところが多い。
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リビウにミサイル。今も空襲警報。キエフの時も最初1発目は軍事施設のみだが、どんどん無差別になった。撃墜したミサイルなどが市街地に落ちることもある。ロシアにとっては補給をほんとに断ちたいから、西が標的になることは考えてたけど、もうどこにミサイル落ちてくるかわからない状態。油断大敵
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全財産使い切ったら帰ろうかと思ってたけど、ここにきて責任も感じてる。キリがないのはわかるんだけど…頼ってくれる人が完全に自分個人のキャパをオーバーし始めたからとりあえず日本の支援制度、支援団体、企業の受け入れ体制とかをまとめるのに数日使おうと思う。
誰か相談乗ってください🥺
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福岡の大学→乗り継ぎできなかった子たちの飛行機取り直しサポートしない。ジェットスターもチケット変更受け付けず、成田で身動き取れなくなる。
大学や団体→支援決めるまで入念な審査で2週間。
戦地から逃れて困窮状態で知らない土地で取り残されてるってのわかってないみたい。😂
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あの某支援団体は結構金集めて大勢で動いてかなり忙しく見せてるけど、その金額以上の額1人で用意して行動してる俺からしたら「忙しく打ち合わせばっかやって写真撮って支援してる体裁めっちゃ整えてる」ようにしか見えん🤷♂️だいたいよ、現地の情報いらないってんならそんなんしないではよ現地に金送れ
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難民キャンプ版Airbnb 。どこの難民キャンプがどのくらい空きがあって、そこまでの行き方が記してあるサイト。ウェブサイトとして作れる人いますか?チームで。資金は自分出します。難民がどこに行けばいいのかすぐわかるように、また、支援する人がどこで何がたりてないかすぐわかるように。(続く)
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避難したあとのウクライナの女の子。「突然泣いたり叫びたくなるけど、それ以外は全然大丈夫だよ」。彼女は父親がキエフに残ってます。難民になったあとも本当に大変。今直接お金送っても武器になったり中抜きされたりもする。もう少し先のことを見据えて動いてる団体あれば、有意義な寄付になると思う
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そういえば、ウクライナ戦争の難民ということでメールやメッセージで寄付や支援を個人的に募るサイトなどあるが、詐欺や困ってないのに金を無心してるだけのパターンもある。本当の可能性もあるから、ビデオ電話などで確認することをすすめます。
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物資運んだり現地の人と支援について打ち合わせしてたらCurfew の時間を過ぎた。宿泊する場所までの間に軍と警察にめっちゃ尋問されまくる。外出禁止令を破るとロシアの工作員としてみなされ、逮捕、射殺されるため、ある意味今ミサイルよりも怖い。なんとか話してわかってもらえてもう着きます