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アイドリッシュセブンのアイドルの中で付き合いたいの、和泉三月・十龍之介・百・狗丸トウマなんだけど、揃いも揃って「面食いでメンバーに好きな顔の男がいる」のあまりにも理不尽すぎる。
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ムビナナ一緒に行ってくれた非オタ友人にアイナナくんの家庭事情をやんわりと説明したら「みんな、そんな複雑なんだ…え、じゃあ…しゃおちゃんの好きな兄弟は何があるの…!?」って聞かれたから「和泉兄弟はブラコンで実家がケーキ屋」って答えたら戸惑ってた。
3
月雲という名前、九十九(百に届かない)と月(アイドル)の輝きを覆い隠す雲のメタファーだと思ってるんだけど、ベランダ事件の日が「月の綺麗な夜」なの、なんか…めっちゃ……いいな……(語彙の崩壊)
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女であるせいで不当な扱いを受けた紡ちゃんの「男だったらよかったな」に対して男性性からの恋愛要素を絡ませた「君が女でよかったよ」ではなく、女であることも含めた“ありのまま”の肯定をしてくれるところが七瀬陸の良さだし、メタ的にアイドリッシュセブンの良さを感じた場面
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「結婚」のうちわが「(私と)結婚して欲しい!」ではなく「(2人の)結婚おめでとう」のノリで捉えられてるの冷静に考えてウケるな
7
この風潮の中で「龍之介に会いにきたよ」のうちわ持ってるファン、まじで救われてほしいよ
8
秋はアニナナ。不穏の影のさしてサドビがいと近うなりたるに、オタクの先行上映を見るとて、三つ四つ、二つ三つなど、死にいそぐさへあはれなり。まいてアイドルたちのつらねたるが、いとらうたげに見ゆるはいとをかし。五部入り果てて、ブラホワの気配、六部の足音など、はたいふべきにあらず。
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ちょっと〜TVガイドの和泉三月のリボンを頭につけようって提案したのどこの和泉一織〜〜?????
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去年も言いましたが、この世に数多くいる“兄弟”の中からアイドリッシュセブンの和泉兄弟を選んだという事実でオタクはもう狂います
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自己紹介ソングを提案したのが和泉三月であることが分かり困ってしまった……ますます好きになってしまう………好きだ………三月………いつもありがとう……自己紹介ソング最高です………
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立花さん「みんなどれ買ったの?」
リバレオタク「全部」
の流れ面白い
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Re:valeのライブグッズ、セットが多すぎてセットじゃない商品に「※セットではございません」がつくの面白すぎる
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5部15.16章未読私「あと2章で5部終わり!!??終わるわけなくない!?どう一区切りつけるの!!!?」
15章読了私「えっ5部どころかアイドリッシュセブン終わる……?」
16章読了私「すっすげえ…綺麗に5部終わった上にきちんと次のストーリーの布石まで打っているだと…!?」
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体育祭や球技大会で「絶対勝つぞ!」って意気込んでる集団に気後れしていた時に「俺、ああいう熱血系苦手〜ほどほどにやりたいよな」って話しかけてきた隣の席の二階堂大和に恋をしたんだけど、私の好意に気が付いた途端、よそよそしくなって告白する前に失恋した、ありもしない高3の記憶が蘇ってきた
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こんなん「和泉三月〜?最近バラエティ出てるアイドルね〜よく喋る小さい子でしょ笑」って笑ってたモブが書店でSugao見かけて一瞬で恋に落ちてしまうじゃん
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ラビッティくん人形の「オイテイカナイデ…」はIDOLiSH7の前進に対して「変わらぬままここにいてほしい」と願うオタクの嘆きだったという見事な伏線回収
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アニナナ3期で最も怯えてるの、三月の「ファンサとプロポーズは待たせるな」がカットされることかもしれないあのシーンをアニメで見るまで死なないと決めているので(重いよ)
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天は陸を、一織は三月を、傷つけないように、と想っているのにそのために取る方法が“話さない”で、この二人はそういう意味ではよく似てるなあと思う。そしてアイドリッシュセブンは言葉でのコミュニケーションを大切にする物語だと思うから、話さないを選んだ先に平穏はないでしょうよ……
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アイドリッシュセブン、“血縁に抗えない”を残酷に描き出すところあるなと思うんだけど(もので機嫌を取る父親を恨んでいた大和が大切にしたいメンバーにお金を渡しちゃうとか)今回もそのパターンね〜と思ったら、そこからこれまで気づけなかった“愛”に気付くの、あまりにもストーリーが巧すぎて震えた
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アイドリッシュセブン、「永遠を模索しながら終焉に向かう物語」じゃん
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今年もアイドリッシュセブンを知らない人たちが「リプトンにめっちゃ可愛い子いたんだけど!?」となる季節……か……(リプトンとのコラボは2度目です)
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Sugao、アイドルの「素顔」が見られるではなく、あくまで「Sugaoというタイトルの雑誌の表紙」という体なんだなと二階堂大和が酒飲みおっさん姿でないことで分かった
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二階堂大和、特に意図なくマシュマロをホワイトデーのお返しに選んでるからその後、ネットでたまたま「お返しのマシュマロは“嫌い”の意味」という言説を見てしまい、もごもごしながら「あの…お返しは別に…意味あって選んでるわけじゃなくて…その…」って言ってくる。