昨年辞職してドイツに移住したアフガンの元情報・技術相、今の職業はユーバーイーツみたいな奴の配達人らしい。indiatoday.in/world/story/af…
アフガニスタン全国で3人しかいなかった女性郡長の1人であり、任地のバルフ州チャールキント郡で自ら民兵部隊を結成、カーブル陥落後もターリバーン軍への抗戦を続けていたサリマ・マザーリー氏が捕虜になった模様。 twitter.com/HOPEhazara/sta…
ターリバーンが旧政府関係者及び公務員に対する「総恩赦」を布告。(報復・粛清はしないから)職場に復帰するよう促す。 twitter.com/AFP/status/142…
トルコがアフガンからの難民の大量流入に備えてイラン国境に長城を築いている由。 twitter.com/AFP/status/142…
バグラム空軍基地の側には「アフガンのグヮンタナモ」と呼ばれたバグラム刑務所があるが、ターリバーン軍が例の如くここを制圧して囚人らを解放したことで、大勢の著名な国際テロリストが野に放たれた由。 twitter.com/australian/sta…
カーブルの大統領宮にターリバーンの白旗が揚がった模様。 twitter.com/TajudenSoroush…
パンジシール渓谷は未だ陥落しておらず、反ターリバーン派最後の拠り所になっているらしい。 twitter.com/markito0171/st…
ガニー大統領は辞職し、ムッラー・バラーダルを首班とするターリバーン主導の移行政権に全権を移譲するのはほぼ確実の模様。 twitter.com/Telegraph/stat…
ムッラー・バラーダルとターリバーン代表団、カーブルの大統領宮に到着 twitter.com/aishkapoor/sta…
カーブルに到達し嬉し泣きするターリバーン兵 twitter.com/RamizReports/s…
米国が880億ドルの予算と20年の時間をかけ育てたアフガン国軍が僅か一ヶ月でパーという話。実際にはその国軍の武器弾薬も、民主アフガンを担うべく養成した人材やインフラも全て国ごとターリバーンに奪われつつある。つまり莫大なコストをかけより強力なターリバーン国家再建の下準備をしてきた事に twitter.com/JackPosobiec/s…
イスマーイール・ハーンはヘラートの自宅に拘禁されるが、その身の安全は保証。怨敵への寛容さを見せることで更なる政府側将兵の投降を促せるだけでなく、捕まえた元社会主義政権の指導者を撲殺して吊るしていた頃に比べればはるかに丸くなったと一般国民や国際社会を安心させられる政治的に優れた判断 twitter.com/TajudenSoroush…
クンドゥズ空港陥落の詳細。ターリバーン側はまず地域の長老らに根回しをし、占領後は住民らに危害を加えないことを約束。そして空港に籠城していた政府軍幹部にはそれらの長老らを介して交渉を行い、降伏後の身の安全を保証することで無血開城となった由。 washingtonpost.com/world/2021/08/…
アフガン現政権の寿命予測の変遷 米軍完全撤退から2〜3年保つか保たないか ↓ 最悪半年 ↓ 最悪年を越せない ↓ 最悪今夏で終わる(←イマココ)
積極的に地雷を踏み抜いていく攻めのスタイル。 twitter.com/livedoornews/s…
こんなヴェネツィアがあるか twitter.com/roshiaNOW/stat…
「人権も自由も無いけど日々食いはぐれず生きていければそれで良い」というのもそれはそれで一つの見識だが、その場合お上の匙加減一つで何の理由もなく突然「人権も自由も無い上に食えない」境遇に陥ることもあるわけだ。そして人権やら自由がなければ合法的にそれに文句を言うことすらできなくなる
保健相によれば、温めずに飲んだら死ぬし、温めて飲んでも直後にアイス等冷たいものを食べてもやはり死ぬらしい。一体どんな薬なんだ。 twitter.com/karategin/stat…
旧ソ圏で「ファシスト」がならずもの全般を指す適用範囲の広い言葉なのは知っていたつもりだが、いつぞやかバザールの肉屋が天井裏に住み着いて売り物を盗みにくる野良猫に対し「灰色のファシストが!」と罵るのを聞いた時は、「猫にも使えるのか!」と改めて驚いた次第。思わず写真まで撮ってしまった
「スターリン時代は貧富の差も少なく規律のある良い時代だった」と語る老人には何度も会ったことがある。もちろん「青春補正」もあるだろうが、身内や周囲が収容所送りになってなければ割とそんなものなのだろう。だからと言って、強制収容所と幾百万の犠牲者の存在は無かったことにはならないわけで twitter.com/hijisancom/sta…
ロシア人を不安にさせているらしい「ネオ・オスマン帝国」地図。とりあえず凄まじい資源大国になりそう。
これは何だろう。燃やせばいいのか? news.tbs.co.jp/newseye/tbs_ne…
!>ダダエフの経歴はさらにすごい。第一に、彼は55年間事実を隠し、家族にも真実を語っていなかった。第二に、彼はまだ生きている。現在なんと100歳だ。 jp.rbth.com/history/84757-…
どちらが先に撃ったのか分からないが(というか、前線での小規模な砲・銃撃戦は毎日やってる)、ここに出てくる地名が本当ならカラバフの全線戦で大規模な戦闘が起きているということに。 twitter.com/karategin/stat…
アゼル軍による砲撃と空爆はカラバフの前線だけでなく他のアルメニア国境でも行われている模様。ナゴルノ・カラバフ共和国に続き、アルメニア政府も戦時体制+軍に総動員をかけた由。 bbc.com/news/world-eur…